アクティビティ(アクティビティ)
活动
Activity
日本語
アクティビティ
別称: activity、作業
プロジェクトを構成する個々の作業単位。WBS の末端や PERT 図の矢線で表される。
中文
活动
別称: activity、工作
构成项目的具体工作单位,对应 WBS 的末端或 PERT 图中的箭头。
English
Activity
An individual unit of work in a project, represented as a WBS leaf or a PERT-chart arc.
使用例
- クリティカルアクティビティ
- アクティビティ・オン・アロー
関連用語
出題された真題(661)
- FE令和7年7月科目A問5
ローコード開発ツールを用いたソフトウェア開発の説明はどれか。
- FE令和6年科目A問12
アジャイル開発手法の一つであるスクラムで定義され,スプリントで実施するイベ ントのうち,毎日決まった時間に決まった場所で行い,開発チームの全員が前回から の進捗状況や今後の作業計画を共有するものはどれ
- FE令和6年科目A問13
アローダイアグラムで表されるプロジェクトは,完了までに最少で何日を要するか。E 40B 5 A 30C 30F 25D 20GH 3030 凡例 作業名 所要日数 :ダミー作業
- AP令和元年秋期科目A問48
作業成果物の作成者以外の参加者がモデレーターとして主導する役割を受け持つこと,並びに公式な記録及び分析を行うことが特徴のレビュー技法はどれか。
- AP令和元年秋期科目A問49
(1)~(7)に示した七つの原則を適用して,アジャイル開発プラクティスを実践する考え方はどれか。ムダをなくす品質を作り込む知識を作り出す決定を遅らせる早く提供する人を尊重する全体を最適化する
- AP令和元年秋期科目A問51
PMBOKガイド第6版によれば,プロジェクト・マネジャー,プログラム・マネジャー,ポートフォリオ・マネジャー,プロジェクトマネジメント・オフィス(PMO)は,それぞれ他と異なる役割を担っている。それぞ
- AP令和元年秋期科目A問52
アローダイアグラムで表される作業A~Hを見直したところ,作業Dだけが短縮可能であり,その所要日数は6日間に短縮できることが分かった。作業全体の所要日数は何日間短縮できるか。
- AP令和元年秋期科目A問53
プロジェクトのスケジュールを短縮するために,アクティビティに割り当てる資源を増やして,アクティビティの所要期間を短縮する技法はどれか。
- AP令和元年秋期科目A問56
ITIL 2011 editionによれば, 7ステップの改善プロセスにおけるa,b及びcの適切な組合せはどれか。 〔7ステップの改善プロセス〕
- AP令和元年秋期科目A問61
BCPの説明はどれか。
- AP令和元年秋期科目A問65
共通フレーム2013によれば,要件定義プロセスで行うことはどれか。
- AP令和元年秋期科目A問71
RPA(Robotic Process Automation)の説明はどれか。
- AP令和元年秋期科目A問75
ワークサンプリング法はどれか。
- AP令和2年秋期科目A問33
スイッチングハブ(レイヤー2スイッチ)の機能として,適切なものはどれか。
- AP令和2年秋期科目A問41
クリプトジャッキングに該当するものはどれか。
- AP令和2年秋期科目A問46
UMLのアクティビティ図の特徴はどれか。
- AP令和2年秋期科目A問49
アジャイル開発手法の説明のうち,スクラムのものはどれか。
- AP令和2年秋期科目A問52
プロジェクトマネジメントにおいてパフォーマンス測定に使用するEVMの管理対象の組みはどれか。
- AP令和2年秋期科目A問53
図は,実施する三つのアクティビティについて,プレシデンスダイアグラム法を用いて,依存関係及び必要な作業日数を示したものである。全ての作業を完了するのに必要な日数は最少で何日か。
- AP令和2年秋期科目A問54
PMBOKガイド第6版によれば,脅威と好機の,どちらに対しても採用されるリスク対応戦略として,適切なものはどれか。
- AP令和2年秋期科目A問56
サービス提供時間帯が毎日0~24時のITサービスにおいて,ある年の4月1日0時から6月30日24時までのシステム停止状況は表のとおりであった。システムバージョンアップ作業に伴う停止時間は,計画停止時間
- AP令和2年秋期科目A問62
共通フレーム2013によれば,企画プロセスで実施すべきものはどれか。
- AP令和2年秋期科目A問80
A社はB社に対して業務システムの開発を委託し,A社とB社は請負契約を結んでいる。作業の実態から,偽装請負とされる事象はどれか。
- AP令和3年秋期科目A問18
分散開発環境において,各開発者のローカル環境に全履歴を含んだ中央リポジトリの完全な複製をもつことによって,中央リポジトリにアクセスできないときでも履歴の調査や変更の記録を可能にする,バージョン管理ツー
- AP令和3年秋期科目A問27
データベースの障害回復処理に関する記述のうち,適切なものはどれか。
- AP令和3年秋期科目A問47
UMLにおける振る舞い図の説明のうち,アクティビティ図のものはどれか。
- AP令和3年秋期科目A問49
アジャイル開発におけるプラクティスの一つであるバーンダウンチャートはどれか。ここで,図中の破線は予定又は予想を,実線は実績を表す。
- AP令和3年秋期科目A問51
PMBOKガイド第6版によれば,プロジェクトの各フェーズが終了した時点で実施する"フェーズ・ゲート"の目的として,適切なものはどれか。
- AP令和3年秋期科目A問52
次のプレシデンスダイアグラムで表現されたプロジェクトスケジュールネットワーク図を,アローダイアグラムに書き直したものはどれか。ここで,プレシデンスダイアグラムの依存関係は全てFS関係とする。
- AP令和3年秋期科目A問58
アジャイル開発を対象とした監査の着眼点として,システム管理基準(平成30年)に照らして,適切なものはどれか。
- AP令和3年秋期科目A問63
事業目標達成のためのプログラムマネジメントの考え方として,適切なものはどれか。
- AP令和3年秋期科目A問80
労働基準法で定める36協定において,あらかじめ労働の内容や事情などを明記することによって,臨時的に限度時間の上限を超えて勤務させることが許される特別条項を適用する36協定届の事例として,適切なものはど
- AP令和3年春期科目A問18
プログラム実行時の主記憶管理に関する記述として,適切なものはどれか。
- AP令和3年春期科目A問49
スクラムチームにおけるプロダクトオーナーの役割はどれか。
- AP令和3年春期科目A問50
アジャイル開発などで導入されている"ペアプログラミング"の説明はどれか。
- AP令和3年春期科目A問51
JIS Q 21500:2018(プロジェクトマネジメントの手引)によれば,プロジェクトマネジメントのプロセスのうち,計画のプロセス群に属するプロセスはどれか。
- AP令和3年春期科目A問52
表は,RACIチャートを用いた,ある組織の責任分担マトリックスである。条件を満たすように責任分担を見直すとき,適切なものはどれか。 〔条件〕各アクティビティにおいて,実行責任者は1人以上とする。各ア
- AP令和3年春期科目A問53
プロジェクトのスケジュールを短縮したい。当初の計画は図1のとおりである。作業Eを作業E1,E2,E3に分けて,図2のように計画を変更すると,スケジュールは全体で何日短縮できるか。
- AP令和3年春期科目A問57
フルバックアップ方式と差分バックアップ方式を用いた運用に関する記述のうち,適切なものはどれか。
- AP令和3年春期科目A問58
情報セキュリティ管理基準(平成28年)を基に,情報システム環境におけるマルウェア対策の実施状況について監査を実施した。判明したシステム運用担当者の対応状況のうち,監査人が,指摘事項として監査報告書に記
- AP令和4年秋期科目A問51
プロジェクトマネジメントにおけるスコープコントロールの活動はどれか。
- AP令和4年秋期科目A問52
図は,実施する三つのアクティビティについて,プレシデンスダイアグラム法を用いて,依存関係及び必要な作業日数を示したものである。全ての作業を完了するための所要日数は最少で何日か。
- AP令和4年秋期科目A問53
あるシステムの設計から結合テストまでの作業について,開発工程ごとの見積工数を表1に,開発工程ごとの上級技術者と初級技術者の要員割当てを表2に示す。上級技術者は,初級技術者に比べて,プログラム作成・単体
- AP令和4年秋期科目A問61
BCPの説明はどれか。
- AP令和4年秋期科目A問64
投資効果を正味現在価値法で評価するとき,最も投資効果が大きい(又は損失が小さい)シナリオはどれか。ここで,期間は3年間,割引率は5%とし,各シナリオのキャッシュフローは表のとおりとする。
- AP令和4年秋期科目A問71
ファブレスの特徴を説明したものはどれか。
- AP令和4年秋期科目A問78
A社は顧客管理システムの開発を,情報システム子会社であるB社に委託し,B社は要件定義を行った上で,ソフトウェア設計・プログラミング・ソフトウェアテストまでを,協力会社であるC社に委託した。C社では自社
- AP令和4年秋期科目A問79
発注者と受注者の間でソフトウェア開発における請負契約を締結した。ただし,発注者の事業所で作業を実施することになっている。この場合,指揮命令権と雇用契約に関して,適切なものはどれか。
- AP令和4年春期科目A問25
レイトレーシング法の説明として,適切なものはどれか。
- AP令和4年春期科目A問50
ソフトウェア開発に使われるIDEの説明として,適切なものはどれか。
- AP令和4年春期科目A問51
ある組織では,プロジェクトのスケジュールとコストの管理にアーンドバリューマネジメントを用いている。期間10日間のプロジェクトの,5日目の終了時点の状況は表のとおりである。この時点でのコスト効率が今後も
- AP令和4年春期科目A問52
プロジェクトのスケジュールを短縮するために,アクティビティに割り当てる資源を増やして,アクティビティの所要期間を短縮する技法はどれか。
- AP令和4年春期科目A問53
ソフトウェア開発プロジェクトにおいて,表の全ての作業を完了させるために必要な期間は最短で何日間か。
- AP令和4年春期科目A問61
システム管理基準(平成30年)によれば,ITシステムの運用・利用におけるログ管理に関する記述のうち,適切なものはどれか。
- AP令和4年春期科目A問66
UMLの図のうち,業務要件定義において,業務フローを記述する際に使用する,処理の分岐や並行処理,処理の同期などを表現できる図はどれか。
- AP令和4年春期科目A問72
"かんばん方式"を説明したものはどれか。
- AP令和4年春期科目A問73
製造業のA社では,NC工作機械を用いて,四つの仕事a~dを行っている。各仕事間の段取り時間は表のとおりである。合計の段取り時間が最小になるように仕事を行った場合の合計段取り時間は何時間か。ここで,仕事
- AP令和4年春期科目A問74
会議におけるファシリテータの役割として,適切なものはどれか。
- AP令和4年春期科目A問79
A社はB社に対して業務システムの設計,開発を委託し,A社とB社は請負契約を結んでいる。作業の実態から,偽装請負とされる事象はどれか。
- AP令和5年秋期科目A問14
IaC(Infrastructure as Code)に関する記述として、最も適切なものはどれか。
- AP令和5年秋期科目A問50
組込みシステムのソフトウェア開発に使われるIDEの説明として,適切なものはどれか。
- AP令和5年秋期科目A問52
システム開発のプロジェクトにおいて,EVMを活用したパフォーマンス管理をしている。開発途中のある時点でEV-PVの値が負であるとき,どのような状況を示しているか。
- AP令和5年秋期科目A問53
プロジェクトのスケジュールを短縮したい。当初の計画は図1のとおりである。作業Eを作業E1,E2,E3に分けて,図2のように計画を変更すると,スケジュールは全体で何日短縮できるか。
- AP令和5年秋期科目A問57
フルバックアップ方式と差分バックアップ方式とを用いた運用に関する記述のうち,適切なものはどれか。
- AP令和5年秋期科目A問60
金融庁"財務報告に係る内部統制の評価及び監査に関する実施基準(令和元年)"における"ITへの対応"に関する記述のうち,適切なものはどれか。
- AP令和5年秋期科目A問73
スマートファクトリーで使用されるAIを用いたマシンビジョンの目的として,適切なものはどれか。
- AP令和5年春期科目A問48
スクラムでは,一定の期間で区切ったスプリントを繰り返して開発を進める。各スプリントで実施するスクラムイベントの順序のうち,適切なものはどれか。 〔スクラムイベント〕スプリントプランニングスプリントレ
- AP令和5年春期科目A問50
サーバプロビジョニングツールを使用する目的として,適切なものはどれか。
- AP令和5年春期科目A問51
プロジェクトマネジメントにおける"プロジェクト憲章"の説明はどれか。
- AP令和5年春期科目A問52
クリティカルチェーン法に基づいてスケジュールネットワーク上にバッファを設ける。クリティカルチェーン上にないアクティビティが遅延してもクリティカルチェーン上のアクティビティに影響しないように,クリティカ
- AP令和5年春期科目A問53
過去のプロジェクトの開発実績に基づいて構築した作業配分モデルがある。システム要件定義からシステム内部設計までをモデルどおりに228日で完了し,プログラム開発を開始した。現在,200本のプログラムのうち
- AP令和5年春期科目A問56
JIS Q 20000-1:2020(サービスマネジメントシステム要求事項)によれば,組織は,サービスレベル目標に照らしたパフォーマンスを監視し,レビューし,顧客に報告しなければならない。レビューをい
- AP令和5年春期科目A問57
A社は,自社がオンプレミスで運用している業務システムを,クラウドサービスへ段階的に移行する。段階的移行では,初めにネットワークとサーバをIaaSに移行し,次に全てのミドルウェアをPaaSに移行する。A
- AP令和5年春期科目A問69
新規ビジネスを立ち上げる際に実施するフィージビリティスタディはどれか。
- AP令和6年秋期科目A問19
分散開発環境において,各開発者のローカル環境に全履歴を含んだ中央リポジトリの完全な複製をもつことによって,中央リポジトリにアクセスできないときでも履歴の調査や変更の記録を可能にする,バージョン管理ツー
- AP令和6年秋期科目A問31
DBMSのチェックポイントに関する記述として,適切なものはどれか。
- AP令和6年秋期科目A問47
マイクロサービスアーキテクチャを利用するとき,システム構築上の利点はどれか。
- AP令和6年秋期科目A問48
ソフトウェアの使用性を評価する指標の目標設定の例として,適切なものはどれか。
- AP令和6年秋期科目A問51
プロジェクトマネジメントにおけるスコープの管理の活動はどれか。
- AP令和6年秋期科目A問52
PMBOKガイド第7版によれば,WBSの最下位のレベルの作業を何と呼ぶか。
- AP令和6年秋期科目A問53
プロジェクトマネジメントにおいて,プロジェクトチームのパフォーマンスを高めるために,チームメンバーを同じ作業場所に集めることを何というか。
- AP令和6年秋期科目A問54
プロジェクトマネジメントにおけるファストトラッキングの例として,適切なものはどれか。
- AP令和6年秋期科目A問63
業務改善の4原則としてのEliminate,Combine,Rearrange,Simplifyは,業務改善を実現する上での視点を示すものである。次の業務改善例のうち,Rearrangeを適用したもの
- AP令和6年秋期科目A問64
BPRによって業務を見直した場合,これまで従業員5人で年間計9,000時間掛かっていた業務が7,000時間で実現可能なことと,その7,000時間のうちの2,000時間分の業務は外部委託が可能なことが分
- AP令和6年秋期科目A問66
UMLの図のうち,業務要件定義において,業務フローを記述する際に使用する,処理の分岐や並行処理,処理の同期などを表現できる図はどれか。
- AP令和6年秋期科目A問71
生成AIのビジネス活用において,独自のデータを学習させることにより基盤モデルを自社の業務やサービスに特化したモデルへとカスタマイズすることを何と呼ぶか。
- AP令和6年秋期科目A問72
製造業のA社では,NC工作機械を用いて,四つの仕事a~dを行っている。各仕事間の段取り時間は表のとおりである。合計の段取り時間が最小になるように仕事を行った場合の合計段取り時間は何時間か。ここで,仕事
- AP令和6年秋期科目A問79
大規模なシステム開発を受注したA社では,不足する開発要員を派遣事業者であるB社からの労働者派遣によって補うことにした。A社の行為のうち,労働者派遣法に照らして適切なものはどれか。
- AP令和6年春期科目A問19
プログラムを構成するモジュールや関数の実行回数,実行時間など,性能改善のための分析に役立つ情報を収集するツールはどれか。
- AP令和6年春期科目A問48
リーンソフトウェア開発において,ソフトウェア開発のプロセスとプロセスの所要時間とを可視化し,ボトルネックや無駄がないかどうかを確認するのに用いるものはどれか。
- AP令和6年春期科目A問49
JIS X 33002:2017(プロセスアセスメント実施に対する要求事項)の説明として,適切なものはどれか。
- AP令和6年春期科目A問51
EVMで管理しているプロジェクトがある。図は,プロジェクトの開始から完了予定までの期間の半分が経過した時点での状況である。コスト効率,スケジュール効率がこのままで推移すると仮定した場合の見通しのうち,
- AP令和6年春期科目A問52
図のアローダイアグラムで表されるプロジェクトがある。結合点5の最早結合点時刻はプロジェクト開始から第何日か。ここで,プロジェクトの開始日は0日目とする。
- AP令和6年春期科目A問69
フィージビリティスタディの説明はどれか。
- AP令和6年春期科目A問74
分析対象としている問題に数多くの要因が関係し,それらが相互に絡み合っているとき,原因と結果,目的と手段といった関係を追求していくことによって,因果関係を明らかにし,解決の糸口をつかむための図はどれか。
- AP令和7年秋期科目A問12
IaC(Infrastructure as Code)の説明として,適切なものはどれか。
- AP令和7年秋期科目A問47
UMLのダイアグラムのうち,インスタンス間の関係を表現するものはどれか。
- AP令和7年秋期科目A問51
プロジェクトマネジメントにおいて,スコープを対象とするプロセスを集めた対象群"スコープ"に含まれるプロセスはどれか。
- AP令和7年秋期科目A問53
あるプロジェクトは4月から9月までの6か月間で開発を進めており,現在のメンバー全員が9月末まで作業すれば完了する見込みである。しかし,他のプロジェクトで発生した緊急の案件に対応するために,8月初めから
- AP令和7年秋期科目A問61
事業目標達成のためのプログラムマネジメントの考え方として,適切なものはどれか。
- AP令和7年秋期科目A問66
IoTを活用した工場管理システムの開発を行う。システムを構築し,サービスを運営するA社は,B社にボード開発を定額契約で委託した。B社はボードの納入前のネットワーク試験のため,工場の設備を管理するC社と
- AP令和7年秋期科目A問69
フィージビリティスタディの説明はどれか。
- AP令和7年秋期科目A問71
生産事業所のシステムを,生産計画などの計画層,各指示や工程管理・製造管理などの実行層,機械・機器の制御を行う制御層の三つの層に大きく分けたとき,MESが運用される層はどれか。
- AP令和7年春期科目A問47
ソフトウェアの保守性を定量評価する指標として,適切なものはどれか。
- AP令和7年春期科目A問48
XP(Extreme Programming)のプラクティスの一つであるものはどれか。
- AP令和7年春期科目A問50
スクラムにおいて繰り返し実行するイベントのうち,ステークホルダに作業の結果をプレゼンテーションして,プロダクトゴールに対する進捗について話し合い,必要に応じてスコープを調整するイベントはどれか。
- AP令和7年春期科目A問51
プロジェクトマネジメントにおける"プロジェクト憲章"の説明はどれか。
- AP令和7年春期科目A問52
EVMを使用してマネジメントをしているプロジェクトで,進捗に関する指標値は次のとおりであった。このプロジェクトに対する適切な評価と対策はどれか。 〔進捗に関する指標値〕 CPI(コスト効率指数):0
- AP令和7年春期科目A問53
プロジェクトの期間を短縮する方法のうち,クラッシングに該当するものはどれか。
- AP令和7年春期科目A問56
A社は,自社がオンプレミスで運用している業務システムを,クラウドサービスへ段階的に移行する。段階的移行では,初めにネットワークとサーバをIaaSに移行し,次に全てのミドルウェアをPaaSに移行する。A
- AP令和7年春期科目A問63
クラウドサービスなどの提供を迅速に実現するためのプロビジョニングの説明はどれか。
- AP令和7年春期科目A問64
製品Xと製品Yを販売している企業が,見積作成と提案書作成に掛かる業務時間を,それぞれ20%削減できるシステムの構築を検討している。Activity-Based Costingを用いて,次の条件が洗い出
- AP令和7年春期科目A問65
システム管理基準(令和5年)によれば,企画プロセスにおけるビジネス分析の達成目標の一つとして,適切なものはどれか。
- AP令和7年春期科目A問72
スマートファクトリーで使用されるAIを用いたマシンビジョンの目的として,適切なものはどれか。
- AP平成15年春期科目A問13
整列法の特徴に関する記述a,b,cと,その名称の適切な組合せはどれか。ここで,データ数はnである。安定であるとは,同じキー値をもつデータの順序が整列前と変わらないことを表す。 比較回数は nlogn
- AP平成15年春期科目A問43
ソフトウェア開発におけるリポジトリの説明として,適切なものはどれか。
- AP平成15年春期科目A問50
フールプルーフに該当するものはどれか。
- AP平成15年春期科目A問56
あるプロジェクトの作業が,図に記述されたとおりに実施される。作業Aで1日の遅れを生じた。各作業の費用勾配を表の値とするとき,当初の予定日数で終了するにはどの作業を短縮すべきか。ここで,費用勾配は(特急
- AP平成15年春期科目A問57
JISで規定されるソフトウェアの品質特性(JIS X 0129)のうち,"効率性"の定義はどれか。
- AP平成15年春期科目A問58
あるプログラムの仕様設計から結合テストまでの開発工程ごとの見積工数を表1に示す。また,この間の開発工程ごとの上級SEと初級SEの要員割当てを表2に示す。上級SEは,初級SEに比べて,プログラム作成・単
- AP平成15年春期科目A問74
稼働開始時から現在まで,システム構成,データの到着頻度及びデータベースのレコード数が変わっていないにもかかわらず,関係データベースを使ったシステムの応答時間が非常に長くなってきた。応答時間の改善のため
- AP平成15年春期科目A問79
ソフトウェアを中心としたシステム開発及び取引のための共通フレーム98(SLCP-JCF98)の説明はどれか。
- AP平成16年春期科目A問49
CASEツールが提供する機能のうち,上流CASEツールに属するものはどれか。
- AP平成16年春期科目A問50
ソフトウェア開発のプロセスモデルの一つであるスパイラルモデルに関する記述として,適切なものはどれか。
- AP平成16年春期科目A問51
システム開発を基本計画,外部設計,内部設計,プログラム設計の順で進めようとしている。外部設計で決定すべき項目はどれか。
- AP平成17年秋期科目A問45
トップダウン方式で結合テストを行うとき,特に必要となるものはどれか。
- AP平成17年秋期科目A問47
システム開発における工数の見積りに関する記述のうち,適切なものはどれか。
- AP平成17年春期科目A問34
キャパシティプランニングにおけるサービス管理の説明のうち,適切なものはどれか。
- AP平成17年春期科目A問38
ソフトウェア開発におけるリポジトリの説明として,適切なものはどれか。
- AP平成17年春期科目A問39
CMMに関する記述として,適切なものはどれか。
- AP平成17年春期科目A問44
プロジェクトを大枠から詳細なレベルまでの具体的な作業に分解したものを何というか。
- AP平成17年春期科目A問45
あるプロジェクトの作業が図に従って計画されているとき,最短日数で終了するためには,結合点⑤はプロジェクトの開始から遅くとも何日後に通過していなければならないか。
- AP平成17年春期科目A問49
データの追加・変更・削除が,少ないながら,一定の頻度で行われるデータベースがある。このデータベースのバックアップを磁気テープに採取にするに当たって,バックアップ作業の間隔を今までの2倍にした。このとき
- AP平成18年秋期科目A問38
CASEツールが提供する機能のうち,上流CASEツールに属するものはどれか。
- AP平成18年秋期科目A問39
ソフトウェアの開発モデルの説明のうち,適切なものはどれか。
- AP平成18年秋期科目A問45
表は,あるプロジェクトの工程を示したものである。表中の数値は各作業の所要期間(単位:日)であり,各作業を開始するためには前の作業が完了している必要がある。プロジェクトを完了するのに最低何日必要か。
- AP平成18年秋期科目A問46
プロジェクトの工程管理や進捗管理に使用されるガントチャートの特徴として,適切なものはどれか。
- AP平成18年秋期科目A問48
工程別の生産性が次のとき,全体の生産性を表す式はどれか。 設計工程:Xステップ/人月 製造工程:Yステップ/人月 試験工程:Zステップ/人月
- AP平成18年秋期科目A問50
ソフトウェア開発・保守工程において,リポジトリを構築する理由はどれか。
- AP平成18年秋期科目A問77
ISMSにおけるリスク分析の方法の一つであるベースラインアプローチはどれか。
- AP平成18年秋期科目A問78
共通フレーム98(SLCP-JCF98)が規定しているものはどれか。
- AP平成18年春期科目A問47
アローダイアグラムで表される作業A~Hを見直したところ,作業Dだけが短縮可能であり,その所要日数を6日間に短縮できることが分かった。作業全体の所要日数は何日間短縮できるか。
- AP平成18年春期科目A問48
プログラムの変更管理の実施に関する記述のうち,適切なものはどれか。ここで,障害発生率とは,変更したことによる新たな障害の発生率をいう。
- AP平成18年春期科目A問70
事業本部体制をとっているA社で,社員の所属を管理するデータベースを作成することになった。データベースは表a,b,cで構成されている。新しいデータを追加するときに,ほかの表でキーになっている列の値が,そ
- AP平成19年秋期科目A問37
度々発生する設計上の課題を解決するために繰り返し用いる,オブジェクトやクラスの構造を記述したものはどれか。
- AP平成19年秋期科目A問43
ボトムアップテストの特徴として,適切なものはどれか。
- AP平成19年秋期科目A問46
あるプロジェクトでは,図に示すとおりに作業を実施する予定であったが,作業Aで1日の遅れが生じた。各作業の費用増加率を表の値とするとき,当初の予定日数で終了するために発生する追加費用を最も少なくするには
- AP平成19年秋期科目A問47
JISで規定されるソフトウェアの品質特性(JIS X 0129-1)のうち,"効率性"の定義はどれか。
- AP平成19年秋期科目A問78
ISMSプロセスのPDCAモデルにおいて,PLANで実施するものはどれか。
- AP平成19年春期科目A問26
ジョブとジョブステップの説明のうち,適切なものはどれか。
- AP平成19年春期科目A問29
3層クライアントサーバシステムの特徴として,適切なものはどれか。
- AP平成19年春期科目A問31
ファイバチャネルを用いたSAN装置の特徴はどれか。
- AP平成19年春期科目A問46
JIS X 0129-1で定義されたソフトウェアの品質特性の説明のうち,適切なものはどれか。
- AP平成19年春期科目A問50
ITILにおけるサービスサポートのプロセスはどれか。
- AP平成19年春期科目A問77
情報システムのリスク分析における作業①~⑤の,適切な順序はどれか。損失の分類と影響度の評価対策の検討・評価と優先順位の決定事故態様の関連分析と損失額予想脆弱性の発見と識別分析対象の理解と分析計画
- AP平成19年春期科目A問78
"共通フレーム98(SLCP-JCF98)"は,システム開発作業をJIS X 0160に基づいて3階層構成で定義している。この3階層を列記したものはどれか。
- AP平成20年秋期科目A問42
システム開発の外部設計工程で行う作業はどれか。
- AP平成20年秋期科目A問49
図で示すアローダイアグラムの解釈のうち,適切なものはどれか。ここで,矢印に示す数字は各仕事の所要日数を表す。
- AP平成20年春期科目A問44
UMLの説明のうち,適切なものはどれか。
- AP平成20年春期科目A問50
ソフトウェアの保守管理において,保守作業の生産性に影響しないものはどれか。
- AP平成20年春期科目A問77
金融庁の"財務報告に係る内部統制の評価及び監査の基準"では,内部統制の基本的要素の一つとして"ITへの対応"を示している。"ITへの対応"に関する記述のうち,適切なものはどれか。
- AP平成21年秋期科目A問32
データベースの障害回復処理に関する記述のうち,適切なものはどれか。
- AP平成21年秋期科目A問48
JIS X 0129-1で定義されたソフトウェア製品の品質副特性の説明のうち,信頼性に分類されるものはどれか。
- AP平成21年秋期科目A問49
取得者(発注者)と供給者(受注者)の二者間取引を明確化するためのものであり,業務分析,業務設計,ソフトウェアを中心としたシステムの企画,要件定義,開発,運用,保守及びそれにかかわる諸活動を対象としてお
- AP平成21年秋期科目A問50
プロジェクトのタイムマネジメントのために次のアローダイアグラムを作成した。クリティカルパスはどれか。
- AP平成21年秋期科目A問51
期間10日のプロジェクトを5日目の終了時にアーンドバリュー分析したところ,表のとおりであった。現在のコスト効率が今後も続く場合,完成時総コスト見積り(EAC)は何万円か。
- AP平成21年秋期科目A問52
ファンクションポイント法の説明として,適切なものはどれか。
- AP平成21年秋期科目A問54
プレゼンテーションの目的に合ったグラフの使い方の記述のうち,適切なものはどれか。
- AP平成21年秋期科目A問65
ソフトウェアライフサイクルを,企画,要件定義,開発,運用,保守のプロセスに区分したとき,企画プロセスの目的はどれか。
- AP平成21年秋期科目A問73
セル生産方式の利点が生かせる対象はどれか。
- AP平成21年秋期科目A問79
A社はB社に対して業務システムの開発を委託し,A社とB社は請負契約を結んでいる。作業の実態から,偽装請負とされる事象はどれか。
- AP平成21年春期科目A問26
コード設計の作業のうち,最初に行うべき作業はどれか。
- AP平成21年春期科目A問30
3次元グラフィックス処理におけるクリッピングの説明はどれか。
- AP平成21年春期科目A問40
ISMS適合評価制度における情報セキュリティ基本方針に関する記述のうち,適切なものはどれか。
- AP平成21年春期科目A問48
CMMIの開発モデルの目的はどれか。
- AP平成21年春期科目A問50
WBS(Work Breakdown Structure)を利用する効果として,適切なものはどれか。
- AP平成21年春期科目A問51
図のプロジェクトの日程計画において,プロジェクトの所要日数は何日か。
- AP平成21年春期科目A問52
ある開発プロジェクトの見積工数は88人月である。作業を開始した1月から5月末までは各月に10名を投入したが,5月末時点で40人月分の作業しか完了していない。8月末までにこのプロジェクトを完了するために
- AP平成21年春期科目A問56
システムの移行計画に関する記述のうち,適切なものはどれか。
- AP平成21年春期科目A問57
ソフトウェア開発・保守工程において,リポジトリを構築する理由はどれか。
- AP平成21年春期科目A問61
共通フレーム2007によれば,企画プロセスにおけるシステム化構想の立案の前提となるものはどれか。
- AP平成21年春期科目A問65
共通フレーム2007によれば,要件定義プロセスで行うべき作業はどれか。
- AP平成21年春期科目A問72
製造業のA社では,NC工作機械を用いて,四つの仕事a~dを行っている。各仕事間の段取り時間は表のとおりである。合計の段取り時間が最小になるように仕事を行った場合の合計段取り時間は何時間か。ここで,仕事
- AP平成22年秋期科目A問13
マイクロホンから入力された音声信号をメモリに記録する機能と,メモリに記録された音声データをスピーカーから出力する機能とをもつデジタル録音・再生システムに関する記述のうち,適切なものはどれか。
- AP平成22年秋期科目A問28
データウェアハウスを構築するために,業務システムごとに異なっているデータ属性やコード体系を統一する処理はどれか。
- AP平成22年秋期科目A問42
ISMS適合性能評価制度における情報セキュリティ基本方針に関する記述のうち,適切なものはどれか。
- AP平成22年秋期科目A問47
XP(Extreme Programming)のプラクティスの一つに取り入れているものはどれか。
- AP平成22年秋期科目A問50
WBSの構成要素であるワークパッケージに関する記述のうち,適切なものはどれか。
- AP平成22年秋期科目A問51
工程別の生産性が次のとき,全体の生産性を表す式はどれか。 設計工程:Xステップ/人月 製造工程:Yステップ/人月 試験工程:Zステップ/人月
- AP平成22年秋期科目A問52
アローダイアグラムで表される作業A~Hを見直したところ,作業Dだけが短縮可能であり,その所要日数を6日間に短縮できることが分かった。作業全体の所要日数は何日間短縮できるか。
- AP平成22年秋期科目A問53
PMBOKにおいて,マイナスのリスクに対する戦略として用いられる "リスク転嫁" の説明はどれか。
- AP平成22年秋期科目A問61
エンタープライズアーキテクチャを説明したものはどれか。
- AP平成22年秋期科目A問66
要件定義において,ユーザーや外部システムと,業務の機能を分離して表現することで,ユーザーを含めた業務全体の範囲を明らかにするために使用される図はどれか。
- AP平成22年秋期科目A問72
製造業のA社では,NC工作機械を用いて,四つの仕事a~dを行っている。各仕事間の段取り時間は表のとおりである。合計の段取り時間が最小になるように仕事を行った場合の合計段取り時間は何時間か。ここで,仕事
- AP平成22年春期科目A問27
音声などのアナログデータをデジタル化するために用いられるPCMで,音の信号を一定の周期でアナログ値のまま切り出す処理はどれか。
- AP平成22年春期科目A問44
UML2.0において,オブジェクト間の相互作用を時間の経過に注目して記述するものはどれか。
- AP平成22年春期科目A問45
モジュールの結束性(強度)が最も高いものはどれか。
- AP平成22年春期科目A問47
表は,現行プロジェクトのソフトウェアの誤りの発生,除去の実績及び次期プロジェクトにおける誤り除去の目標を記述したものである。誤りは,設計とコーディングの作業で埋め込まれ,デザインレビュー,コードレビュ
- AP平成22年春期科目A問51
多くのプロジェクトライフサイクルに共通する特性はどれか。
- AP平成22年春期科目A問52
図のプロジェクトを最短の日数で完了したいとき,作業Eの最遅開始日は何日目か。
- AP平成22年春期科目A問54
ITIL v3における問題管理プロセスの目標はどれか。
- AP平成22年春期科目A問60
金融庁の"財務報告に係る内部統制の評価及び監査の基準"では、内部統制の基本的要素の一つとして"ITへの対応"を示している。"ITへの対応"に関する記述のうち、適切なものはどれか。
- AP平成22年春期科目A問61
共通フレーム2007によれば,システム化構想の立案で実施するタスクはどれか。
- AP平成22年春期科目A問65
ベンダーに対する提案依頼書(RFP)の提示に当たって留意すべきことはどれか。
- AP平成22年春期科目A問70
XBRLを説明したものはどれか。
- AP平成22年春期科目A問75
組織設計の原則に適合しているものはどれか。
- AP平成23年秋期科目A問23
LSIの故障メカニズムの一つであるESD(Electrostatic Discharge)破壊の説明として,適切なものはどれか。
- AP平成23年秋期科目A問26
フールプルーフに該当するものはどれか。
- AP平成23年秋期科目A問44
内部設計書のデザインレビューを実施する目的として,最も適切なものはどれか。
- AP平成23年秋期科目A問46
表は,あるソフトウェアにおける品質特性の測定方法と受入れ可能な基準値を示している。a~cに入る品質特性の組合せはどれか。
- AP平成23年秋期科目A問50
プロジェクトの工程管理や進捗管理に使用されるガントチャートの特徴はどれか。
- AP平成23年秋期科目A問51
表は,あるプロジェクトの日程管理表であり,図は,各作業の工程と標準日数を表している。このプロジェクトの完了日程を3日間短縮するためには,追加費用は最低何万円必要か。
- AP平成23年秋期科目A問55
ITサービスマネジメントの変更管理プロセスにおける変更要求の扱いのうち,適切なものはどれか。
- AP平成23年秋期科目A問64
非機能要件項目はどれか。
- AP平成23年特別科目A問33
データベースにデータの追加,削除などが多数繰り返されて,データベース全体のアクセス効率が低下したときに,データベースに対して行う処理はどれか。
- AP平成23年特別科目A問36
レイヤー2のスイッチングハブの機能として,適切なものはどれか。
- AP平成23年特別科目A問49
共通フレーム2007をソフトウェア産業界に導入する目的として,適切なものはどれか。
- AP平成23年特別科目A問50
PMBOKのWBSで定義するものはどれか。
- AP平成23年特別科目A問51
あるプロジェクトの作業が図に従って計画されているとき,最短日数で終了するためには,結合点⑤はプロジェクトの開始から遅くとも何日後に通過していなければならないか。
- AP平成23年特別科目A問52
あるプログラムの設計から結合テストまでの開発工程ごとの見積工数を表1に示す。また,この間の開発工程ごとの上級SEと初級SEの要員割当てを表2に示す。上級SEは,初級SEに比べて,プログラム作成・単体テ
- AP平成23年特別科目A問54
プレゼンテーションの目的とグラフの使い方の記述のうち,適切なものはどれか。
- AP平成23年特別科目A問64
共通フレーム2007によれば,要件定義プロセスで行う作業はどれか。
- AP平成23年特別科目A問65
受注管理システムにおける要件のうち,非機能要件に該当するものはどれか。
- AP平成23年特別科目A問71
セル生産方式の利点が生かせる対象はどれか。
- AP平成23年特別科目A問72
通信機能及び他の機器の管理機能をもつ高機能型の電力メーターであるスマートメーターを導入する目的として,当てはまらないものはどれか。
- AP平成24年秋期科目A問17
プログラム実行時の主記憶管理に関する記述として,適切なものはどれか。
- AP平成24年秋期科目A問29
データウェアハウスに業務データを取り込むとき,データを抽出して加工し,データベースに書き出すツールはどれか。
- AP平成24年秋期科目A問51
WBS(Work Breakdown Structure)を利用する効果として,適切なものはどれか。
- AP平成24年秋期科目A問52
図のアローダイアグラムから読み取れることのうち,適切なものはどれか。ここで,プロジェクトの開始日は0日目とする。
- AP平成24年秋期科目A問53
プロジェクト管理においてパフォーマンス測定に使用するEVMの管理対象の組みはどれか。
- AP平成24年秋期科目A問54
プロジェクトの品質マネジメントにおいて,プロセスが安定しているかどうか,又はパフォーマンスが予測のとおりであるかどうかを判断するために用いるものであって,許容される上限と下限が設定されているものはどれ
- AP平成24年秋期科目A問64
非機能要件に該当するものはどれか。
- AP平成24年秋期科目A問73
製造業のA社では,NC工作機械を用いて,四つの仕事a~dを行っている。各仕事間の段取り時間は表のとおりである。合計の段取り時間が最小になるように仕事を行った場合の合計段取り時間は何時間か。ここで,仕事
- AP平成24年秋期科目A問79
請負契約に基づく開発作業はどれか。
- AP平成24年春期科目A問47
作業成果物の作成者以外の参加者がモデレーターとして主導すること,及び公式な記録,分析を行うことが特徴のレビュー技法はどれか。
- AP平成24年春期科目A問51
図に示すとおりに作業を実施する予定であったが,作業Aで1日の遅れが生じた。各作業の費用増加率を表の値とするとき,当初の予定日数で終了するためにかかる増加費用を最も少なくするには,どの作業を短縮すべきか
- AP平成24年春期科目A問52
システム開発のプロジェクトにおいて,EVMを活用したパフォーマンス管理をしている。開発途中のある時点でEV-PVの値が負であるとき,どのような状況を示しているか。
- AP平成24年春期科目A問53
システム開発の見積方法の一つであるファンクションポイント法の説明として,適切なものはどれか。
- AP平成24年春期科目A問55
ITサービスマネジメントのイベント管理における,フィルタリングのレベルの設定方針のうち,適切なものはどれか。
- AP平成24年春期科目A問61
災害や事故の発生後の対応を順に,BCP発動,業務再開,業務回復,全面復旧の四つのフェーズに分けたとき,業務再開フェーズで実施するものはどれか。
- AP平成24年春期科目A問63
業務プロセスを可視化する手法としてUMLを採用した場合の活用シーンはどれか。
- AP平成24年春期科目A問64
共通フレーム2007によれば,システム化構想を立案する段階で行う作業はどれか。
- AP平成25年秋期科目A問40
ISMSにおいて定義することが求められている情報セキュリティ基本方針に関する記述のうち,適切なものはどれか。
- AP平成25年秋期科目A問48
表は,現行プロジェクトのソフトウェアの誤りの発生・除去の実績,及び次期プロジェクトにおける誤り除去の目標を記述したものである。誤りは,設計とコーディングの作業で埋め込まれ,デザインレビュー,コードレビ
- AP平成25年秋期科目A問52
過去のプロジェクトの開発実績から構築した作業配分モデルがある。要件定義からシステム内部設計までをモデルどおりに228日で完了してプログラム開発を開始した。現在,200本のプログラムのうち100本のプロ
- AP平成25年秋期科目A問53
予算が4千万円,予定期間が1年の開発プロジェクトをEVMで管理している。半年が経過した時点でEVが1千万円,PVが2千万円,ACが3千万円であった。このプロジェクトが今後も同じコスト効率で実行される場
- AP平成25年秋期科目A問54
プロジェクトマネジメントにおけるリスクの対応例のうち,PMBOKの分類における転嫁に該当するものはどれか。
- AP平成25年秋期科目A問60
システム開発計画の策定におけるコントロールのうち,適切なものはどれか。
- AP平成25年秋期科目A問61
ITポートフォリオの説明はどれか。
- AP平成25年秋期科目A問62
エンタープライズアーキテクチャを説明したものはどれか。
- AP平成25年秋期科目A問64
"システム管理基準"によれば,情報戦略策定段階の成果物はどれか。
- AP平成25年秋期科目A問80
情報システム開発において適用される契約形態のうち,準委任契約について説明したものはどれか。
- AP平成25年春期科目A問46
ソフトウェアの使用性を評価する指標の目標設定の例として,適切なものはどれか。
- AP平成25年春期科目A問51
ファストトラッキングの説明はどれか。
- AP平成25年春期科目A問52
ソフトウェアの開発規模見積りに利用されるファンクションポイント法の説明はどれか。
- AP平成25年春期科目A問54
プロジェクト要員がインフルエンザに感染することを予防するために,"ワクチン接種"費用をプロジェクトで負担し,また"アルコール製剤"をプロジェクトルームの入り口やトイレに配備する。このリスク対応策は,ど
- AP平成25年春期科目A問56
(1)~(4)はある障害の発生から本格的な対応までの一連の活動である。(1)~(4)の各活動とそれに対するITILv3の管理プロセスの組合せのうち,適切なものはどれか。利用者からサービスデスクに"特定
- AP平成25年春期科目A問64
業務要件定義において,業務フローを記述する際に,処理の分岐や並行処理,処理の同期などを表現できる図はどれか。
- AP平成25年春期科目A問71
MRPの特徴はどれか。
- AP平成25年春期科目A問78
A社は顧客管理システムの開発を,情報システム子会社であるB社に委託し,B社は要件定義を行った上で,設計・プログラミング・テストまでを協力会社であるC社に委託した。C社では優秀なD社員にその作業を担当さ
- AP平成25年春期科目A問80
発注者と受注者の間でソフトウェア開発における請負契約を締結した。ただし,発注者の事業所で作業を実施することになっている。この場合,指揮命令権と雇用契約に関して,適切なものはどれか。
- AP平成26年秋期科目A問48
回帰テスト(リグレッションテスト)の説明として,適切なものはどれか。
- AP平成26年秋期科目A問49
アジャイルソフトウェア開発などで導入されている"ペアプログラミング"の説明はどれか。
- AP平成26年秋期科目A問51
WBS(Work Breakdown Structure)を利用する効果として,適切なものはどれか。
- AP平成26年秋期科目A問52
ソフトウェア開発プロジェクトで行う構成管理の対象項目として,適切なものはどれか。
- AP平成26年秋期科目A問53
プロジェクトの進捗を金銭価値に換算して,コスト効率とスケジュール効率を評価する手法はどれか。
- AP平成26年秋期科目A問54
工期を短縮させるために,クリティカルパス上の作業に"ファストトラッキング"技法を適用した対策はどれか。
- AP平成26年秋期科目A問57
ディスク障害時に,交換したディスクにフルバックアップを取得したテープからデータを復元した後,フルバックアップ取得時以降の更新後コピーをログから反映させてデータベースを回復する方法はどれか。
- AP平成26年秋期科目A問59
外部委託に関するシステム監査において,経営破綻などによってソフトウェア資産のメンテナンスが受けられなくなることを防ぐために確認すべき契約項目はどれか。
- AP平成26年秋期科目A問64
受注管理システムにおける要件のうち,非機能要件に該当するものはどれか。
- AP平成26年秋期科目A問68
新規ビジネスを立ち上げる上で実施するフィージビリティスタディはどれか。
- AP平成26年秋期科目A問75
分析対象としている問題に数多くの要因が関係し,それらが相互に絡み合っているとき,原因と結果,目的と手段といった関係を追求していくことによって,因果関係を明らかにし,解決の糸口をつかむための図はどれか。
- AP平成26年秋期科目A問80
発注者と受注者の間でソフトウェア開発における請負契約を締結した。ただし,発注者の事業所で作業を実施することになっている。この場合,指揮命令権と雇用契約に関して,適切なものはどれか。
- AP平成26年春期科目A問31
レイヤー2のスイッチングハブの機能として,適切なものはどれか。
- AP平成26年春期科目A問47
ソフトウェアの使用性を向上させる施策として,適切なものはどれか。
- AP平成26年春期科目A問52
システム開発のプロジェクトにおいて,EVMを活用したパフォーマンス管理をしている。開発途中のある時点でCV(コスト差異)の値が正,SV(スケジュール差異)の値が負であるとき,プロジェクトはどのような状
- AP平成26年春期科目A問53
スコープを縮小せずにプロジェクト全体のスケジュールを短縮する技法の一つである"クラッシング"では,メンバーの時間外勤務を増やしたり,業務内容に精通したメンバーを新たに増員したりする。"クラッシング"を
- AP平成26年春期科目A問55
ITサービスマネジメントにおける回避策(ワークアラウンド)の説明として,適切なものはどれか。
- AP平成26年春期科目A問63
業務プロセスを可視化する手法としてUMLを採用した場合の活用シーンはどれか。
- AP平成26年春期科目A問72
図に示す①~⑧の生産ラインの作業にA,B,Cの3人を配置し,Aに(①,②,③),Bに(④,⑤),Cに(⑥,⑦,⑧)を割り当てたとき,生産ラインに資材を投入する時間間隔は幾らか。ここで,作業①~⑧の下段
- AP平成26年春期科目A問76
パレート図が有効に活用できる事例はどれか。
- AP平成27年秋期科目A問45
ペネトレーションテストの目的はどれか。
- AP平成27年秋期科目A問47
ソフトウェア開発に利用されるピアレビューの説明として,適切なものはどれか。
- AP平成27年秋期科目A問50
共通フレームをプロジェクトに適用する場合の考え方のうち,適切なものはどれか。
- AP平成27年秋期科目A問51
WBS作成プロセスが含まれるマネジメントプロセスはどれか。
- AP平成27年秋期科目A問52
プロジェクト管理においてパフォーマンス測定に使用するEVMの管理対象の組みはどれか。
- AP平成27年秋期科目A問53
図に示すとおりに作業を実施する予定であったが,作業Aで1日の遅れが生じた。各作業の費用増加率を表の値とするとき,当初の予定日数で終了するために掛かる増加費用を最も少なくするには,どの作業を短縮すべきか
- AP平成27年秋期科目A問54
ソフトウェアの開発規模見積りに利用されるファンクションポイント法の説明はどれか。
- AP平成27年秋期科目A問58
システム監査人が,予備調査において実施する作業として,"システム監査基準"に照らして適切なものはどれか。
- AP平成27年秋期科目A問64
要件定義において,利用者や外部システムと,業務の機能を分離して表現することで,利用者を含めた業務全体の範囲を明らかにするために使用される図はどれか。
- AP平成27年秋期科目A問70
IoT(Internet of Things)の実用例として,適切でないものはどれか。
- AP平成27年秋期科目A問72
かんばん方式の運用方法はどれか。
- AP平成27年春期科目A問47
次の図の作成で用いられている表記法はどれか。
- AP平成27年春期科目A問50
エクストリームプログラミング(XP)のプラクティスとして,適切なものはどれか。
- AP平成27年春期科目A問51
PERT図で表されるプロジェクトにおいて,プロジェクト全体の所要日数を1日短縮できる施策はどれか。
- AP平成27年春期科目A問52
PMBOKによれば,"アクティビティ定義"プロセスで実施するものはどれか。
- AP平成27年春期科目A問53
あるプログラムの設計から結合テストまでの作業について,開発工程ごとの見積工数を表1に示す。また,開発工程ごとの上級SEと初級SEの要員割当てを表2に示す。上級SEは,初級SEに比べて,プログラム作成・
- AP平成27年春期科目A問54
プロジェクトマネジメントにおけるリスクの対応例のうち,PMBOKのリスク対応戦略の一つである転嫁に該当するものはどれか。
- AP平成27年春期科目A問66
業務要件定義において,業務フローを記述する際に,処理の分岐や並行処理,処理の同期などを表現できる図はどれか。
- AP平成27年春期科目A問72
"かんばん方式"を説明したものはどれか。
- AP平成27年春期科目A問79
A社は顧客管理システムの開発を,情報システム子会社であるB社に委託し,B社は要件定義を行った上で,設計・プログラミング・テストまでを協力会社であるC社に委託した。C社ではD社員にその作業を担当させた。
- AP平成28年秋期科目A問16
プログラム実行時の主記憶管理に関する記述として,適切なものはどれか。
- AP平成28年秋期科目A問51
PMBOKの統合変更管理プロセスにおいて,プロジェクトのプロダクト,サービス,所産,構成要素などに対する変更と実施状況を記録・報告したり,要求事項への適合性を検証する活動を支援したりする活動はどれか。
- AP平成28年秋期科目A問52
あるプロジェクトの作業が図に従って計画されているとき,最短日数で終了するためには,作業Hはプロジェクトの開始から遅くとも何日後に開始しなければならないか。
- AP平成28年秋期科目A問53
過去のプロジェクトの開発実績から構築した作業配分モデルがある。システム要件定義からシステム内部設計までをモデルどおりに228日で完了し,プログラム開発を開始した。現在,200本のプログラムのうち100
- AP平成28年秋期科目A問54
PMBOKによれば,脅威となるマイナスのリスクと,好機となるプラスのリスクの,どちらのリスクに対しても採用される戦略はどれか。
- AP平成28年秋期科目A問60
金融庁の"財務報告に係る内部統制の評価及び監査に関する実施基準"における"ITへの対応"に関する記述のうち,適切なものはどれか。
- AP平成28年秋期科目A問65
非機能要件項目はどれか。
- AP平成28年秋期科目A問66
"情報システム・モデル取引・契約書"によれば,要件定義工程を実施する際に,ユーザー企業がベンダーと締結する契約の形態について適切なものはどれか。
- AP平成28年秋期科目A問72
クラウドソーシングの説明はどれか。
- AP平成28年秋期科目A問74
ガントチャートを説明したものはどれか。
- AP平成28年秋期科目A問75
故障率曲線において,図中のAの期間に実施すべきことはどれか。
- AP平成28年春期科目A問42
クラウドのサービスモデルをNISTの定義に従ってIaaS,PaaS,SaaSに分類したとき,パブリッククラウドサービスの利用企業が行うシステム管理作業において,PaaSとSaaSでは実施できないが,I
- AP平成28年春期科目A問46
ソフトウェアの品質特性のうちの保守性に影響するものはどれか。
- AP平成28年春期科目A問49
作業成果物の作成者以外の参加者がモデレーターとして主導すること,並びに公式な記録及び分析を行うことが特徴のレビュー技法はどれか。
- AP平成28年春期科目A問52
組織が遂行する業務を定常業務とプロジェクトとに類別したとき,定常業務の特性はどれか。
- AP平成28年春期科目A問53
プロジェクトのスケジュールを短縮したい。当初の計画は図1のとおりである。作業Eを作業E1,E2,E3に分けて,図2のように計画を変更すると,スケジュールは全体で何日短縮できるか。
- AP平成28年春期科目A問54
システム開発における工数の見積りに関する記述のうち,適切なものはどれか。
- AP平成28年春期科目A問57
ITサービスマネジメントのプロセスの一つである構成管理を導入することによって得られるメリットはどれか。
- AP平成28年春期科目A問60
外部委託管理の監査に関する記述のうち,最も適切なものはどれか。
- AP平成28年春期科目A問71
製品開発のスピードアップ手法を次のa~dに分類した場合,bに相当するものはどれか。ここで,ア~エは,a~dのいずれかに該当する。
- AP平成29年秋期科目A問48
アジャイル開発のプラクティスのうち,回帰テストを行うことを前提とするものはどれか。
- AP平成29年秋期科目A問50
アジャイル開発におけるプラクティスの一つであるバーンダウンチャートはどれか。ここで,図中の破線は予定又は予想を,実線は実績を表す。
- AP平成29年秋期科目A問51
ソフトウェア開発プロジェクトで行う構成管理の対象項目はどれか。
- AP平成29年秋期科目A問52
プロジェクト管理においてパフォーマンス測定に使用するEVMの管理対象の組みはどれか。
- AP平成29年秋期科目A問53
次のプレシデンスダイアグラムで表現されたプロジェクトスケジュールネットワーク図を,アローダイアグラムに書き直したものはどれか。ここで,プレシデンスダイアグラムの依存関係は全てFS関係とする。
- AP平成29年秋期科目A問64
共通フレーム2013によれば,要件定義プロセスで行うことはどれか。
- AP平成29年春期科目A問51
期間10日のプロジェクトを5日目の終了時にアーンドバリュー分析したところ,表のとおりであった。現在のコスト効率が今後も続く場合,完成時総コスト見積り(EAC)は何万円か。
- AP平成29年春期科目A問52
図のアローダイアグラムから読み取ったことのうち,適切なものはどれか。ここで,プロジェクトの開始日は0日目とする。
- AP平成29年春期科目A問54
PMBOKガイド第5版における,マイナスのリスクに対する戦略として用いられる"リスク転嫁"の説明はどれか。
- AP平成29年春期科目A問62
事業目標達成のためのプログラムマネジメントの考え方として,適切なものはどれか。
- AP平成29年春期科目A問64
業務要件定義において,業務フローを記述する際に,処理の分岐や並行処理,処理の同期などを表現できる図はどれか。
- AP平成29年春期科目A問70
セル生産方式の特徴はどれか。
- AP平成29年春期科目A問80
発注者と受注者の間でソフトウェア開発における請負契約を締結した。ただし,発注者の事業所で作業を実施することになっている。この場合,指揮命令権と雇用契約に関して,適切なものはどれか。
- AP平成30年秋期科目A問19
プログラムの性能を改善するに当たって,関数,文などの実行回数や実行時間を計測して統計を取るために用いるツールはどれか。
- AP平成30年秋期科目A問46
SysMLの説明として,適切なものはどれか。
- AP平成30年秋期科目A問51
プロジェクトの期間を短縮する方法のうち,クラッシングに該当するものはどれか。
- AP平成30年秋期科目A問52
システム開発の進捗管理などに用いられるトレンドチャートの説明はどれか。
- AP平成30年秋期科目A問53
あるシステムの開発工数を見積もると120人月であった。このシステムの開発を12か月で終えるように表に示す計画を立てる。プログラム作成工程には,何名の要員を確保しておく必要があるか。ここで,工程内での要
- AP平成30年秋期科目A問62
業務プロセスを可視化する手法としてUMLを採用した場合の活用シーンはどれか。
- AP平成30年秋期科目A問65
ある企業が,AIなどの情報技術を利用した自動応答システムを導入して,コールセンターにおける顧客対応を無人化しようとしている。この企業が,システム化構想の立案プロセスで行うべきことはどれか。
- AP平成30年春期科目A問13
PCをシンクライアント端末として利用する際の特徴として,適切なものはどれか。
- AP平成30年春期科目A問49
アジャイル開発などで導入されている"ペアプログラミング"の説明はどれか。
- AP平成30年春期科目A問51
プロジェクトマネジメントにおけるスコープコントロールの活動はどれか。
- AP平成30年春期科目A問52
PMBOKガイド第5版によれば,プロジェクトのコスト見積り技法の説明のうち,パラメトリック見積りの説明はどれか。
- AP平成30年春期科目A問57
業務部門が起票した入力原票を,情報システム部門でデータ入力する場合,情報システム部門の業務として,適切なものはどれか。
- AP平成30年春期科目A問61
共通フレーム2013によれば,システム化構想の立案で作成されるものはどれか。
- AP平成30年春期科目A問62
BCPの説明はどれか。
- AP平成30年春期科目A問64
システム管理基準(平成16年)によれば,情報戦略策定段階の成果物はどれか。
- AP平成31年春期科目A問49
アジャイル開発におけるプラクティスの一つであるバーンダウンチャートはどれか。ここで,図中の破線は予定又は予想を,実線は実績を表す。
- AP平成31年春期科目A問50
ソフトウェアライフサイクルプロセスのうちの,システム要求事項分析プロセスにおける要求事項評価の基準はどれか。
- AP平成31年春期科目A問51
JIS Q 21500:2018(プロジェクトマネジメントの手引)によれば,プロジェクトマネジメントの"実行のプロセス群"の説明はどれか。
- AP平成31年春期科目A問52
ある組織では,プロジェクトのスケジュールとコストの管理にアーンドバリューマネジメントを用いている。期間10日間のプロジェクトの,5日目の終了時点の状況は表のとおりである。この時点でのコスト効率が今後も
- AP平成31年春期科目A問53
図のアローダイアグラムから読み取れることとして,適切なものはどれか。ここで,プロジェクトの開始日を1日目とする。
- AP平成31年春期科目A問55
ITIL 2011 editionによれば,ITサービス継続性管理における復旧オプションのうち,段階的復旧(コールド・スタンバイ)はどれか。
- AP平成31年春期科目A問61
事業目標達成のためのプログラムマネジメントの考え方として,適切なものはどれか。
- AP平成31年春期科目A問64
投資効果を正味現在価値法で評価するとき,最も投資効果が大きい(又は損失が小さい)シナリオはどれか。ここで,期間は3年間,割引率は5%とし,各シナリオのキャッシュフローは表のとおりとする。
- AP平成31年春期科目A問65
要件定義において,利用者や外部システムと,業務の機能を分離して表現することによって,利用者を含めた業務全体の範囲を明らかにするために使用される図はどれか。
- FE令和元年秋期科目A問45
図は構造化分析法で用いられるDFDの例である。図中の"○"が表しているものはどれか。
- FE令和元年秋期科目A問50
XP(eXtreme Programming)において,プラクティスとして提唱されているものはどれか。
- FE令和元年秋期科目A問51
二つのアクティビティが次の関係にあるとき,論理的な依存関係はどれか。 "システム要件定義プロセス"が完了すれば,"システム方式設計プロセス"が開始できる。
- FE令和元年秋期科目A問52
あるプロジェクトの日程計画をアローダイアグラムで示す。クリティカルパスはどれか。
- FE令和元年秋期科目A問53
ソフトウェア開発の見積方法の一つであるファンクションポイント法の説明として,適切なものはどれか。
- FE令和元年秋期科目A問56
システムの移行計画に関する記述のうち,適切なものはどれか。
- FE令和元年秋期科目A問62
自社の経営課題である人手不足の解消などを目標とした業務革新を進めるために活用する,RPAの事例はどれか。
- FE令和元年秋期科目A問65
非機能要件の定義で行う作業はどれか。
- FE令和元年秋期科目A問70
"かんばん方式"を説明したものはどれか。
- FE令和元年秋期科目A問71
ブロックチェーンによって実現されている仮想通貨マイニングの説明はどれか。
- FE令和元年秋期科目A問73
生産現場における機械学習の活用事例として,適切なものはどれか。
- FE令和5年科目A問12
稼働状況が継続的に監視されているシステムがある。稼働して数年後に新規業務をシステムに適用する場合に実施する,キャパシティプランニングの作業項目の順序として,適切なものはどれか。 〔キャパシティプラン
- FE令和5年科目A問17
3次元グラフィックス処理におけるクリッピングの説明はどれか。
- FE令和5年科目A問34
UMLのアクティビティ図の特徴はどれか。
- FE令和5年科目A問35
ソフトウェア開発・保守工程において,リポジトリを構築する理由はどれか。
- FE令和5年科目A問39
アジャイル開発手法のスクラムにおいて,開発チームの全員が1人ずつ"昨日やったこと","今日やること","障害になっていること"などを話し,全員でプロジェクトの状況を共有するイベントはどれか。
- FE令和5年科目A問40
スクラムチームにおけるプロダクトオーナーの役割はどれか。
- FE令和5年科目A問41
図に示すとおりに作業を実施する予定であったが,作業Aで1日の遅れが生じた。各作業の費用増加率を表の値とするとき,当初の予定日数で終了するために掛かる増加費用を最も少なくするには,どの作業を短縮すべきか
- FE令和5年科目A問48
ある企業が,AIなどの情報技術を利用した自動応答システムを導入して,コールセンターにおける顧客対応を無人化しようとしている。この企業が,システム化構想の立案プロセスで行うべきことはどれか。
- FE令和6年科目A問11
クライアントサーバシステムを構築する。Webブラウザによってクライアント処理を行う場合,専用のアプリケーションによって行う場合と比較して,最も軽減される作業はどれか。
- FE令和6年科目A問34
UML2.0において,オブジェクト間の相互作用を時系列に表す図はどれか。
- FE令和6年科目A問39
アジャイル開発手法の一つであるスクラムで定義され,スプリントで実施するイベントのうち,毎日決まった時間に決まった場所で行い,開発チームの全員が前回からの進捗状況や今後の作業計画を共有するものはどれか。
- FE令和6年科目A問42
アローダイアグラムで表されるプロジェクトは,完了までに最少で何日を要するか。
- FE令和6年科目A問53
XBRLを説明したものはどれか。
- FE令和6年科目A問54
MRPの特徴はどれか。
- FE令和6年科目A問55
クラウドソーシングの説明はどれか。
- FE平成13年秋期科目A問45
ミドルウェアに属するソフトウェアに関する記述として,適切なものはどれか。
- FE平成13年秋期科目A問70
データベースの再編成に関する記述として,適切なものはどれか。
- FE平成13年秋期科目A問78
次のアローダイアグラムで表されるプロジェクトがある。矢線上の記号は作業名,数字は所要日数を示す。作業Hの最早開始日までの所要期間は何日か。
- FE平成13年春期科目A問37
広範な地域に配置した複数の計算機システムで構成される分散処理システムと単一のセンターで運用される集中処理システムを比較したとき,集中処理システムの特徴として,最も適切なものはどれか。
- FE平成13年春期科目A問43
CASEツールは適用する開発工程や範囲によって分類できる。要求仕様分析機能が含まれる分類はどれか。
- FE平成13年春期科目A問44
次の図で用いられている表記法はどれか。
- FE平成13年春期科目A問49
ソフトウェアのテスト方法のうち,ソフトウェア保守のために変更した箇所が,ほかの部分に影響していないかどうかを確認する目的で行うものはどれか。
- FE平成13年春期科目A問52
PERTを用いてシステム開発プロジェクトの実施計画を作成し,クリティカルパスを算出した。クリティカルパスによって把握できるものとして,適切なものはどれか。
- FE平成13年春期科目A問53
ある開発プロジェクトの開発工数の予定と5月末時点の実績は,次のとおりである。全体の開発工数は88標準人月である。1標準人月は,標準的な要員の1か月分の作業量である。プロジェクトの開発期間は1月から8月
- FE平成13年春期科目A問59
システムの保守において,結果の確認に関する記述のうち,適切なものはどれか。
- FE平成14年秋期科目A問43
下流CASEツールが備えている機能はどれか。
- FE平成14年秋期科目A問52
プログラムのテストにおいて発見されたエラーの累積件数の実績が図に示すような場合,今後の予測や必要な対策として,適切なものはどれか。ここで,図中の管理上限及び管理下限は,過去の同種のプログラム開発経験を
- FE平成14年秋期科目A問53
システム開発においては,プロジェクト全体を幾つかの作業単位に分割して実行計画を作成する。この作業分割に関する記述のうち,適切なものはどれか。
- FE平成14年秋期科目A問54
図は,開発当初に作成したあるシステム開発プロジェクトについてのアローダイアグラムである。50日目までの進捗状況を調べたところ,表のとおりとなった。今後,残りの作業が当初見積もった工数で進捗するものとす
- FE平成14年秋期科目A問56
データバックアップ作業に関する記述のうち,適切なものはどれか。
- FE平成14年秋期科目A問71
コンピュータウイルスに関する記述のうち,適切なものはどれか。
- FE平成14年秋期科目A問80
外部業者を利用してシステム開発を行う場合の契約に関する記述のうち,適切なものはどれか。
- FE平成14年春期科目A問45
電子会議,電子メールなどのコミュニケーション機能やバグ票管理などのワークフロー支援機能をもち,人と人との共同作業をコンピュータによって支援するソフトウェアはどれか。
- FE平成14年春期科目A問51
トップダウン方式で結合テストを行うとき,必要となるものはどれか。
- FE平成14年春期科目A問53
ソフトウェア開発における仕様のレビューに関する記述として,適切なものはどれか。
- FE平成14年春期科目A問56
ファンクションポイント法に関する記述として,適切なものはどれか。
- FE平成14年春期科目A問57
ファイルのバックアップに関する記述のうち,適切なものはどれか。
- FE平成14年春期科目A問60
ソフトウェアの"修正保守"に関する説明として,適切なものはどれか。
- FE平成15年秋期科目A問45
システムの外部設計が完了したとき,承認を受けるものとして,適切なものはどれか。
- FE平成15年秋期科目A問55
PERTを用いてシステム開発プロジェクトの実施計画を作成し,クリティカルパスを求めた。クリティカルパスによって把握できるものとして,適切なものはどれか。
- FE平成15年秋期科目A問56
ファンクションポイント法に関する記述として,適切なものはどれか。
- FE平成15年秋期科目A問60
ソフトウェアの保守に際し,修正や変更がほかの正常な部分に影響を及ぼしていないかどうかを確認するテストはどれか。
- FE平成15年秋期科目A問67
第3正規形にしたものはどれか項目 a~f からなるレコードがある。このレコードの主キーは,項目aとbを組み合わせたものである。また,項目fは項目bによって特定できる。このレコードを第3正規形にしたもの
- FE平成15年秋期科目A問78
管理図の説明として,適切なものはどれか。
- FE平成15年春期科目A問23
パソコンで,二つのソフトウェアパッケージを磁気ディスクに格納して利用したい。これらのソフトウェアを格納して実行するために最低限必要な磁気ディスクの容量は,何Mバイトか。ここで,OSとそれぞれのソフトウ
- FE平成15年春期科目A問42
本来は小さいアプリケーションプログラムの意味であるが,現在では,コンパイル済みのオブジェクトコードがサーバに格納されていて,クライアントからの要求によってクライアントへ転送され実行されるものを指すよう
- FE平成15年春期科目A問45
上流CASEツールに分類されるものはどれか。
- FE平成15年春期科目A問46
ウォーターフォールモデルの特徴のうち,システム開発の一貫性を保証するものはどれか。
- FE平成15年春期科目A問52
デザインレビューを実施するねらいとして,適切なものはどれか。
- FE平成15年春期科目A問56
ファンクションポイント法に関する説明として,最も適切なものはどれか。
- FE平成15年春期科目A問70
データベースのアクセス効率を悪化させないために,定期的に実施する処理はどれか。
- FE平成16年秋期科目A問50
システム開発において,UMLで用いられる図式はどれか。
- FE平成16年秋期科目A問54
次のアローダイアグラムで表される業務について各作業内容を見直したところ,作業Dだけが短縮可能であり,作業日数を6日間にできることが分かった。業務全体の所要日数は何日間短縮できるか。ここで,点線の矢印は
- FE平成16年秋期科目A問56
ある開発プロジェクトの全体の開発工数の見積りは88人月である。作業を開始した1月から5月までは各月10名を投入したが,5月末時点で40人月分の作業しか完了していない。8月末までにこのプロジェクトを完了
- FE平成16年秋期科目A問58
運用中のデータベースに対し,定期的に再編成処理を行う目的はどれか。
- FE平成16年秋期科目A問59
システムの一斉移行方式の特徴に関する記述として,適切なものはどれか。
- FE平成16年秋期科目A問76
特性要因図に関する記述として,適切なものはどれか。
- FE平成16年春期科目A問49
大規模なアプリケーションを開発するとき,独立性の高い部分ごとに,設計,プログラミング,テストの開発工程を反復しながら完成度を高めていく開発手法はどれか。
- FE平成16年春期科目A問50
次の図で用いられている表記法はどれか。
- FE平成16年春期科目A問54
図は,あるプロジェクトの作業工程(A~I)とその作業日数を表している。このプロジェクトが終了するまでに必要な最短の日数は幾らか。
- FE平成16年春期科目A問55
システム開発における工数の見積りに関する記述のうち,適切なものはどれか。
- FE平成16年春期科目A問56
ウォーターフォール型のソフトウェア開発において,運用テストで発見された誤りの修復に要するコストに関する記述として,最も適切なものはどれか。
- FE平成16年春期科目A問57
データのバックアップ方法に関する記述のうち,最も適切なものはどれか。
- FE平成16年春期科目A問76
ワークサンプリング法の説明として,適切なものはどれか。
- FE平成17年秋期科目A問44
システム開発プロジェクトの実施計画を作成し,クリティカルパスを求めた。クリティカルパスによって把握できる作業はどれか。
- FE平成17年秋期科目A問45
ソフトウェア開発においてWBS(Work Breakdown Structure)を使う目的として,適切なものはどれか。
- FE平成17年秋期科目A問46
システム開発の見積方法の一つであるファンクションポイント法の説明として,適切なものはどれか。
- FE平成17年秋期科目A問66
利用者IDとパスワードの適切な運用管理方法はどれか。
- FE平成17年秋期科目A問70
"共通フレーム98(SLCP-JCF98)"に関する記述として,適切なものはどれか。
- FE平成17年秋期科目A問75
レーダーチャートを説明したものはどれか。
- FE平成17年秋期科目A問76
QCにおける管理図を説明したものはどれか。
- FE平成17年秋期科目A問78
発注方式に関する記述のうち,適切なものはどれか。
- FE平成17年秋期科目A問79
ある工場では表に示す3製品を製造している。実現可能な最大利益は何円か。ここで,各製品の月間需要量には上限があり,組立て工程に使える工場の時間は月間200時間までとする。
- FE平成17年春期科目A問39
表計算ソフトを用いて各作業の標準作業時間を計算したい。標準作業時間は,“平均的な作業時間”には4,ほかの作業時間には1の重み付けをした加重平均で計算する。セルE2へ入力する計算式はどれか。ここで,セル
- FE平成17年春期科目A問40
ウォーターフォールモデルに関する記述として,適切なものはどれか。
- FE平成17年春期科目A問42
外部設計の成果物に基づいて,実現方法や処理効率を考慮しながら,システム開発者の立場から進める設計作業はどれか。
- FE平成17年春期科目A問44
ソフトウェアのテスト方法のうち,ソフトウェア保守のために変更した箇所が,ほかの部分に影響していないかどうかを確認する目的で行うものはどれか。
- FE平成17年春期科目A問46
進捗管理に用いられるガントチャートの特徴として,適切なものはどれか。
- FE平成18年秋期科目A問34
フェールセーフ設計の考え方に該当するものはどれか。
- FE平成18年秋期科目A問39
図は構造化分析法で用いられるDFDの例である。図中の“○”が表しているものはどれか。
- FE平成18年秋期科目A問41
外部設計工程の論理データ設計で行うべき作業項目はどれか。
- FE平成18年秋期科目A問69
OMGが標準化したUMLはどれか。
- FE平成18年春期科目A問46
図に示すアローダイアグラムは,あるシステムの開発作業を表したものである。クリティカルパスはどれか。ここで,矢印に示す数字は各作業の所要日数を表す。
- FE平成18年春期科目A問58
項目a~fからなるレコードがある。このレコードの主キーは,項目aとbを組み合わせたものである。また,項目fは項目bによって特定できる。このレコードを第3正規形にしたものはどれか。
- FE平成18年春期科目A問66
PCのコンピュータウイルスに関する記述のうち,適切なものはどれか。
- FE平成19年秋期科目A問46
ボトムアップテストの特徴として,適切なものはどれか。
- FE平成19年秋期科目A問48
次のアローダイアグラムで表される作業A~Hを見直したところ,作業Dだけが短縮可能であり,その所要日数を6日間にできることが分かった。業務全体の所要日数は何日間短縮できるか。ここで,矢印に示す数字は各作
- FE平成19年秋期科目A問51
システムの移行テストを実施する主要な目的はどれか。
- FE平成19年秋期科目A問53
システムの一部に修正を加えたときに,修正部分がほかに悪影響を及ぼさずに正しい結果が得られることを検証するテストはどれか。
- FE平成19年秋期科目A問69
ISMSプロセスのPDCAモデルにおいて,PLANで実施するものはどれか。
- FE平成19年春期科目A問39
CASEツールは適用する開発工程や範囲によって分類できる。要求分析の支援機能が含まれる分類はどれか。
- FE平成19年春期科目A問40
外部設計及び内部設計の説明のうち,適切なものはどれか。
- FE平成19年春期科目A問41
ソフトウェア開発のプロセスモデルのうち,開発サイクルごとにリスクを最小にしながら,開発サイクルを繰り返すことによって,システムの完成度を高めていくプロセスモデルはどれか。
- FE平成19年春期科目A問43
モジュール強度が最も高いものはどれか。
- FE平成19年春期科目A問50
ソフトウェアの保守に当たり,修正や変更がほかの正常箇所に影響していないことを確認するテストはどれか。
- FE平成19年春期科目A問74
システムの運用設計においては,運用操作ミスを防止するために,あらゆる場合を想定した設計を行うことが大切である。これまでの経験を生かしながら,未知の状況を先読みして対処手順の検討,問題点の所在の確認を行
- FE平成19年春期科目A問75
パレート図を説明したものはどれか。
- FE平成20年秋期科目A問45
システム開発プロジェクトの実施計画を作成し,クリティカルパスを求めた。クリティカルパスによって把握できる作業はどれか。
- FE平成20年秋期科目A問47
アプリケーションの保守に関する記述として,適切なものはどれか。
- FE平成20年秋期科目A問48
運用開始後のネットワーク構成の変更に関する記述のうち,最も適切なものはどれか。
- FE平成20年秋期科目A問68
CORBAの説明はどれか。
- FE平成20年秋期科目A問74
PDPCを説明したものはどれか。
- FE平成20年春期科目A問41
システム開発の外部設計工程で行う作業はどれか。
- FE平成20年春期科目A問46
デザインレビューを実施するねらいとして,適切なものはどれか。
- FE平成20年春期科目A問47
プログラミングの標準化に関する記述のうち,適切なものはどれか。
- FE平成20年春期科目A問62
データベースのアクセス効率を低下させないために,定期的に実施する処理はどれか。
- FE平成20年春期科目A問69
JIS Q 27001:2006におけるISMSの確立に必要な事項①~③の順序関係のうち,適切なものはどれか。適用宣言書の作成リスク対応のための管理目的及び管理策の選択リスクの分析と評価
- FE平成20年春期科目A問74
ワークサンプリング法はどれか。
- FE平成20年春期科目A問75
アローダイアグラムのクリティカルパスでの総所要日数は何日か。ここで,矢印に示す数字は各作業の所要日数を表す。
- FE平成21年秋期科目A問20
CASEツールが提供する機能のうち,上流CASEツールに属するものはどれか。
- FE平成21年秋期科目A問26
頻繁に行う操作を効率よく行えるようにしたユーザーインタフェースはどれか。
- FE平成21年秋期科目A問31
コンピュータグラフィックスで図形を描画する際に,図形の境界近くの画素に変化する色彩の中間色を割り当てることで,境界に生じる階段状のギザギザを目立たなくする技術はどれか。
- FE平成21年秋期科目A問47
開発プロセスにおける,ソフトウェア方式設計で行うべき作業はどれか。
- FE平成21年秋期科目A問49
ウォーターフォールモデルによるシステム開発工程の作業内容a~fを,実施する順序で並べたものはどれか。 〔作業内容〕現状の問題点を調査・分析し,対象システムヘの要求を定義する。システムとして必要な機能
- FE平成21年秋期科目A問50
ソフトウェア開発において,構成管理に起因しない問題はどれか。
- FE平成21年秋期科目A問51
図は,あるプロジェクトの作業(A~I)とその作業日数を表している。このプロジェクトが終了するまでに必要な最短日数は何日か。
- FE平成21年秋期科目A問53
入力,出力などを基に複雑さを加味してシステム規模を見積もる方法であり,開発工数の見積りにも使われるものはどれか。
- FE平成21年秋期科目A問65
共通フレーム2007によれば,企画プロセスで実施すべきものはどれか。
- FE平成21年秋期科目A問67
共通フレーム2007によれば,非機能要件に該当するものはどれか。
- FE平成21年秋期科目A問72
ある工場では表に示す3製品を製造している。実現可能な最大利益は何円か。ここで,各製品の月間需要量には上限があり,組立て工程に使える工場の時間は月間200時間までとする。
- FE平成21年秋期科目A問80
図のような契約の下で,A社,B社,C社の開発要員がプロジェクトチームを組んでソフト開発業務を実施するとき,適法な行為はどれか。
- FE平成21年春期科目A問43
生体認証システムを導入するときに考慮すべき点として,最も適切なものはどれか。
- FE平成21年春期科目A問44
システム開発の最初の工程で行う作業として,適切なものはどれか。
- FE平成21年春期科目A問49
モデリングツールを使用して,本稼働中のデータベースシステムの定義情報からE-R図などで表現した設計書を生成する手法はどれか。
- FE平成21年春期科目A問51
アローダイアグラムのクリティカルパスと,Hの最早開始日の適切な組合せはどれか。ここで,矢線の数字は作業所要日数を示し,Aの作業開始時を0日とする。
- FE平成21年春期科目A問53
表は,1人で行うプログラム開発の開始時点での計画表である。6月1日に作業を開始し,6月16日の終了時点でコーディング作業の25%が終了した。6月16日の終了時点で残っている作業は全体の約何%か。ここで
- FE平成21年春期科目A問65
共通フレーム2007によれば,システム化計画を立案するときに考慮すべき事項はどれか。
- FE平成21年春期科目A問66
共通フレーム2007によれば,企画プロセスの目的はどれか。
- FE平成21年春期科目A問67
契約タイプで一括請負契約に属するものはどれか。
- FE平成22年秋期科目A問28
3次元グラフィック処理におけるクリッピングの説明はどれか。
- FE平成22年秋期科目A問32
データベースのアクセス効率を低下させないために,定期的に実施する処理はどれか。
- FE平成22年秋期科目A問51
図のように,プロジェクトチームが実行すべき作業を上位から下位の階層へ段階的に分解したものを何と呼ぶか。
- FE平成22年秋期科目A問52
図のアローダイアグラムで表されるプロジェクトは,完了までに最短で何日を要するか。
- FE平成22年秋期科目A問53
システムを構成するプログラムの本数とプログラム1本当りのコーディング所要工数が表のとき,システムを 95日間で開発するには少なくとも何人の要員が必要か。ここで,コーディングのほかに,設計やテストの作業
- FE平成22年秋期科目A問55
EUCの説明として,適切なものはどれか。
- FE平成22年秋期科目A問64
非機能要件の定義に該当するものはどれか。
- FE平成22年秋期科目A問73
セル生産方式の特徴はどれか。
- FE平成22年秋期科目A問79
A社がシステム開発を行うに当たり,外部業者B社を利用する場合の契約に関する記述のうち,適切なものはどれか。
- FE平成22年春期科目A問11
命令キャッシュを効果的に使用できるプログラムの作成方法はどれか。
- FE平成22年春期科目A問21
UNIXの階層的ファイルシステムにおいて、アカウントをもつ一般の利用者がファイルの保存などに使う階層で最上位のものはどれか。
- FE平成22年春期科目A問45
図は構造化分析法で用いられるDFDの例である。図中の“○”が表しているものはどれか。
- FE平成22年春期科目A問51
九つの作業からなるプロジェクトがある。作業Eの所要日数を9日から6日に短縮すると,このプロジェクトの最短作業日数を何日短縮できるか。
- FE平成22年春期科目A問52
ソフトウェアの品質特性の定義において,あるコンピュータ用に作成したプログラムを別のアーキテクチャのコンピュータで動作できるようにすることの容易さを表す特性はどれか。
- FE平成22年春期科目A問53
コンピュータをLAN経由で起動させる機能をWake on LAN(WOL)という。この機能を利用することによって効率よく行えるものはどれか。
- FE平成22年春期科目A問66
要件定義の段階で行う作業はどれか。
- FE平成22年春期科目A問78
A社は顧客管理システムの開発を,情報システム子会社であるB社に委託し,B社は要件定義を行った上で,設計・プログラミング・テストまでを協力会社であるC社に委託した。C社では優秀なD社員にその作業を担当さ
- FE平成22年春期科目A問80
JIS Q 27001:2006 におけるISMSの確立に必要な事項①~③の順序関係のうち,適切なものはどれか。適用宣言書の作成リスク対応のための管理目的及び管理策の選択リスクの分析と評価
- FE平成23年秋期科目A問18
MTBFとMTTRに関する記述として,適切なものはどれか。
- FE平成23年秋期科目A問21
小さいアプリケーションプログラムを意味し,コンパイル済みのオブジェクトコードがサーバに格納されていて,クライアントからの要求によってクライアントへ転送されて実行されるプログラムはどれか。
- FE平成23年秋期科目A問48
ソフトウェアのテストの種類のうち,ソフトウェア保守のために行った変更によって,影響を受けないはずの箇所に影響を及ぼしていないかどうかを確認する目的で行うものはどれか。
- FE平成23年秋期科目A問50
要求分析から実装までの開発プロセスを繰り返しながら,システムを構築していくソフトウェア開発手法はどれか。
- FE平成23年秋期科目A問51
次のアローダイアグラムで表されるプロジェクトがある。結合点5の最早結合点時刻は第何日か。
- FE平成23年秋期科目A問55
アプリケーションの保守に関する記述として,適切なものはどれか。
- FE平成23年秋期科目A問61
BCPの説明はどれか。
- FE平成23年秋期科目A問63
業務プロセスのモデリング表記法として用いられ,複数のモデル図法を体系化したものはどれか。
- FE平成23年秋期科目A問65
要件定義プロセスで実施すべきものはどれか。
- FE平成23年秋期科目A問66
システム化計画を立案するときに考慮すべき事項はどれか。
- FE平成23年秋期科目A問72
ある工場では表に示す3製品を製造している。実現可能な最大利益は何円か。ここで,各製品の月間需要量には上限があり,組立て工程に使える工場の時間は月間200時間までとする。また,複数種類の製品を同時に並行
- FE平成23年秋期科目A問80
派遣契約に基づいて就労している派遣社員に対する派遣先企業の対応のうち,適切なものはどれか。ここで,就業条件などに特段の取決めはないものとする。
- FE平成23年特別科目A問49
ホワイトボックステストの説明として,適切なものはどれか。
- FE平成23年特別科目A問51
ファストトラッキング技法を用いてスケジュールの短縮を行う。当初の計画は図1のとおりである。作業Eを作業E1,E2,E3に分けて,図2のように計画を変更すると,スケジュールは全体で何日短縮できるか。
- FE平成23年特別科目A問52
ファンクションポイント法の説明はどれか。
- FE平成23年特別科目A問53
ウォーターフォール型のソフトウェア開発において,運用テストで発見された誤りの修復に要するコストに関する記述のうち,適切なものはどれか。
- FE平成23年特別科目A問63
共通フレーム2007によれば,企画プロセスで実施することはどれか。
- FE平成23年特別科目A問73
図のような構造をもつ企業組織はどれか。
- FE平成24年秋期科目A問44
コンピュータやネットワークのセキュリティ上の脆弱性を発見するために,システムを実際に攻撃して侵入を試みる手法はどれか。
- FE平成24年秋期科目A問46
UMLのダイアグラムのうち,インスタンス間の関係を表現するものはどれか。
- FE平成24年秋期科目A問50
システムの外部設計を完了させるとき,承認を受けるものとして,適切なものはどれか。
- FE平成24年秋期科目A問51
プロジェクトスコープマネジメントにおいて,WBS作成のプロセスで行うことはどれか。
- FE平成24年秋期科目A問52
図のアローダイアグラムにおいて,プロジェクト全体の期間を短縮するために,作業A~Eの幾つかを1日ずつ短縮する。プロジェクト全体を2日短縮できる作業の組合せはどれか。
- FE平成24年秋期科目A問56
ITIL v3における問題管理プロセスの目標はどれか。
- FE平成24年秋期科目A問73
セル生産方式の利点が生かせる対象はどれか。
- FE平成24年秋期科目A問80
派遣元会社A社と派遣先会社B社が派遣契約を結び,A社は社員であるN氏を派遣した。労働者派遣法に照らして適切な行為はどれか。
- FE平成24年春期科目A問51
ソフトウェア開発プロジェクトで行う構成管理の対象項目として,適切なものはどれか。
- FE平成24年春期科目A問52
プロジェクトのタイムマネジメントのために次のアローダイアグラムを作成した。クリティカルパスはどれか。
- FE平成24年春期科目A問54
システム開発プロジェクトにおける,ソフトウェア品質の管理指標の一つとして,最も適切なものはどれか。
- FE平成24年春期科目A問71
(1)~(3)の手順に従って処理を行うものはどれか。今後の一定期間に生産が予定されている製品の種類と数量及び部品構成表を基にして,その構成部品についての必要量を計算する。引き当て可能な在庫量から各構成
- FE平成24年春期科目A問72
個別生産,プロセス生産,連続生産,ロット生産の各生産方式の特徴を比較した表のaに当てはまるものはどれか。
- FE平成24年春期科目A問80
製造物責任法の対象となる制御用ソフトウェアの不具合はどれか。ここで,制御用ソフトウェアはエレベータの制御装置に組み込まれているものとする。
- FE平成25年秋期科目A問15
キャパシティプランニングにおける作業を,実施する順序に並べたものはどれか。 〔作業項目〕CPU増設,磁気ディスク増設,メモリ増設などを検討する。応答時間,システム資源の要求量などの増加から,システム
- FE平成25年秋期科目A問20
コンパイル済みのオブジェクトコードがサーバに格納されていて,クライアントからの要求によってクライアントへ転送されて実行されるプログラムはどれか。
- FE平成25年秋期科目A問50
トップダウン方式で結合テストを行うとき,特に必要となるものはどれか。
- FE平成25年秋期科目A問52
ソフトウェア開発においてWBS(Work Breakdown Structure)を使用する目的として,適切なものはどれか。
- FE平成25年秋期科目A問53
図は作業A~Eで構成されるプロジェクトのアローダイアグラムである。全ての作業を1人で実施する予定だったが,2日目から6日目までの5日間は,別の1人が手伝うことになった。手伝いがない場合と比較し,開始か
- FE平成25年秋期科目A問54
全部で100画面から構成されるシステムの画面作成作業において,規模が小かつ複雑度が単純な画面が30,中規模かつ普通の画面が40,大規模かつ普通の画面が20,大規模かつ複雑な画面が10である場合の工数を
- FE平成25年秋期科目A問55
ファンクションポイント法の説明はどれか。
- FE平成25年秋期科目A問57
データのバックアップ方法に関する記述のうち,最も適切なものはどれか。
- FE平成25年秋期科目A問65
非機能要件定義を説明したものはどれか。
- FE平成25年秋期科目A問79
A社はB社に対して業務システムの開発を委託し,A社とB社は請負契約を結んでいる。作業の実態から,偽装請負とされる事象はどれか。
- FE平成25年春期科目A問25
3次元グラフィックス処理におけるクリッピングの説明はどれか。
- FE平成25年春期科目A問45
開発プロセスにおける,ソフトウェア方式設計で行うべき作業はどれか。
- FE平成25年春期科目A問50
ソフトウェア開発において,構成管理に起因しない問題はどれか。
- FE平成25年春期科目A問51
PMBOKによれば,WBSで定義するものはどれか。
- FE平成25年春期科目A問64
ソフトウェアライフサイクルを,企画,要件定義,開発,運用,保守のプロセスに区分したとき,企画プロセスの目的はどれか。
- FE平成25年春期科目A問65
非機能要件の定義に該当するものはどれか。
- FE平成25年春期科目A問75
フィージビリティスタディの説明はどれか。
- FE平成26年秋期科目A問19
ファイルシステムの絶対パス名を説明したものはどれか。
- FE平成26年秋期科目A問29
データベースのアクセス効率を低下させないために,定期的に実施する処理はどれか。
- FE平成26年秋期科目A問49
ソフトウェアのテストの種類のうち,ソフトウェア保守のために行った変更によって,影響を受けないはずの箇所に影響を及ぼしていないかどうかを確認する目的で行うものはどれか。
- FE平成26年秋期科目A問51
プロジェクトマネジメントで使用するWBSで定義するものはどれか。
- FE平成26年秋期科目A問52
図に示すアローダイアグラムは,あるシステムの開発作業を表したものである。クリティカルパスはどれか。
- FE平成26年秋期科目A問53
システム開発の見積方法の一つであるファンクションポイント法の説明として,適切なものはどれか。
- FE平成26年秋期科目A問54
システムを構成するプログラムの本数とプログラム1本当りのコーディング所要工数が表のとおりであるとき,システムを95日間で開発するには少なくとも何人の要員が必要か。ここで,システムの開発にはコーディング
- FE平成26年秋期科目A問55
PMBOKによれば,プロジェクトのリスクマネジメントにおいて,脅威に対して適用できる対応戦略と好機に対して適用できる対応戦略がある。脅威に対して適用できる対応戦略はどれか。
- FE平成26年秋期科目A問58
システム障害の発生時に,オペレーターが障害の発生を確実に認知できるのはどれか。
- FE平成26年秋期科目A問61
"システム管理基準"によれば,"全体最適化"に含まれる作業はどれか。
- FE平成26年秋期科目A問65
非機能要件の定義で行う作業はどれか。
- FE平成26年秋期科目A問66
共通フレームによれば,要件定義プロセスの活動内容には,利害関係者の識別,要件の識別,要件の評価,要件の合意などがある。このうち,要件の識別において実施する作業はどれか。
- FE平成26年秋期科目A問73
CADを説明したものはどれか。
- FE平成26年秋期科目A問80
準委任契約の説明はどれか。
- FE平成26年春期科目A問15
フェールセーフ設計の考え方に該当するものはどれか。
- FE平成26年春期科目A問23
ヒューマンインタフェースの機能のうち,定型的な作業を頻繁に行う利用者の操作数を少なくする目的で用いるものはどれか。
- FE平成26年春期科目A問45
生体認証システムを導入するときに考慮すべき点として,最も適切なものはどれか。
- FE平成26年春期科目A問52
図のように,プロジェクトチームが実行すべき作業を上位の階層から下位の階層へ段階的に分解したものを何と呼ぶか。
- FE平成26年春期科目A問53
図に示すプロジェクト活動のクリティカルパスはどれか。
- FE平成26年春期科目A問61
共通フレームによれば,システム化構想の立案で作成されるものはどれか。
- FE平成26年春期科目A問71
ある工場では表に示す3製品を製造している。実現可能な最大利益は何円か。ここで,各製品の月間需要量には上限があり,また,組立て工程に使える工場の時間は月間200時間までで、複数種類の製品を同時に並行して
- FE平成27年秋期科目A問14
MTBFとMTTRに関する記述として,適切なものはどれか。
- FE平成27年秋期科目A問48
ボトムアップテストの特徴として,適切なものはどれか。
- FE平成27年秋期科目A問50
共通フレームのプロセスのうち,成果物が利用者の視点から意図された正しいものになっているかどうかを確認するプロセスはどれか。
- FE平成27年秋期科目A問51
図のアローダイアグラムで表されるプロジェクトは,完了までに最短で何日を要するか。
- FE平成27年秋期科目A問53
10人が0.5kステップ/人日の生産性で作業するとき,30日間を要するプログラミング作業がある。10日目が終了した時点で作業が終了したステップ数は,10人の合計で30kステップであった。予定の30日間
- FE平成27年秋期科目A問54
プロジェクトのリスクに対応する戦略として,損害発生時のリスクに備え,損害賠償保険に加入することにした。PMBOKによれば,該当する戦略はどれか。
- FE平成27年秋期科目A問57
業務部門が起票した入力原票を,情報システム部門でデータ入力する場合,情報システム部門の業務として,適切なものはどれか。
- FE平成27年秋期科目A問70
表は,投資目的に応じて,投資分類とKPIを整理したものである。投資目的のcに当てはまるものはどれか。ここで,ア~エはa~dのいずれかに入る。
- FE平成27年秋期科目A問71
セル生産方式の利点が生かせる対象はどれか。
- FE平成27年秋期科目A問74
通信機能及び他の機器の管理機能をもつ高機能型の電力メーターであるスマートメーターを導入する目的として,適切でないものはどれか。
- FE平成27年春期科目A問46
コンピュータやネットワークのセキュリティ上の脆弱性を発見するために,システムを実際に攻撃して侵入を試みる手法はどれか。
- FE平成27年春期科目A問51
XP(Extreme Programming)において,実践することが提唱されているものはどれか。
- FE平成27年春期科目A問53
プロジェクトスコープマネジメントにおいて,WBS作成のプロセスで行うことはどれか。
- FE平成27年春期科目A問54
図は,あるプロジェクトの作業(A~I)とその作業日数を表している。このプロジェクトが終了するまでに必要な最短日数は何日か。
- FE平成27年春期科目A問63
ワークフローシステムを用いて業務改善を行ったとき,期待できる効果として適切なものはどれか。
- FE平成27年春期科目A問68
衣料品製造販売会社を対象にバリューチェーン分析を行った。会社の活動を,購買物流,製造,出荷物流,販売とマーケティング,サービスに分類した場合,購買物流の活動はどれか。
- FE平成28年秋期科目A問50
モデリングツールを使用して,本稼働中のデータベースシステムの定義情報からE-R図などで表現した設計書を生成する手法はどれか。
- FE平成28年秋期科目A問51
プロジェクトマネジメントのプロセスのうち,計画プロセスグループ内で実施するプロセスはどれか。
- FE平成28年秋期科目A問52
プロジェクトのスケジュールを短縮するために,アクティビティに割り当てる資源を増やして,アクティビティの所要期間を短縮する技法はどれか。
- FE平成28年秋期科目A問66
RFIに回答した各ベンダーに対してRFPを提示した。今後のベンダー選定に当たって,公正に手続を進めるためにあらかじめ実施しておくことはどれか。
- FE平成28年秋期科目A問71
ある工場では表に示す3製品を製造している。実現可能な最大利益は何円か。ここで,各製品の月間需要量には上限があり,また,組立て工程に使える工場の時間は月間200時間までで、複数種類の製品を同時に並行して
- FE平成28年春期科目A問25
3次元グラフィックス処理におけるクリッピングの説明はどれか。
- FE平成28年春期科目A問46
開発プロセスにおいて,ソフトウェア方式設計で行うべき作業はどれか。
- FE平成28年春期科目A問48
システム結合テストにおける状態遷移テストに関する記述として,適切なものはどれか。
- FE平成28年春期科目A問50
ソフトウェア開発において,構成管理に起因しない問題はどれか。
- FE平成28年春期科目A問51
ソフトウェア開発プロジェクトにおいてWBS(Work Breakdown Structure)を使用する目的として,適切なものはどれか。
- FE平成28年春期科目A問52
プロジェクトの目的及び範囲を明確にするマネジメントプロセスはどれか。
- FE平成28年春期科目A問53
プロジェクト全体のスケジュールを短縮する技法の一つである"クラッシング"では,メンバーの時間外勤務を増やしたり,業務内容に精通したメンバーを新たに増員したりする。"クラッシング"を行う際に,優先的に資
- FE平成28年春期科目A問63
"システム管理基準"によれば,情報戦略策定段階の成果物はどれか。
- FE平成28年春期科目A問64
業務プロセスを可視化する手法としてUMLを採用した場合の活用シーンはどれか。
- FE平成28年春期科目A問72
①~③の手順に従って処理を行うものはどれか。 今後の一定期間に生産が予定されている製品の種類と数量及び部品構成表を基にして,その構成部品についての必要量を計算する。引当て可能な在庫量から各構成部品の正
- FE平成28年春期科目A問80
A社がシステム開発を行うに当たり,外部業者B社を利用する場合の契約に関する記述のうち,適切なものはどれか。
- FE平成29年秋期科目A問45
コンピュータやネットワークのセキュリティ上の脆弱性を発見するために,システムを実際に攻撃して侵入を試みる手法はどれか。
- FE平成29年秋期科目A問46
UML2.0において,オブジェクト間の相互作用を時系列に表す図はどれか。
- FE平成29年秋期科目A問51
ファンクションポイント法の説明はどれか。
- FE平成29年秋期科目A問52
全部で100画面から構成されるシステムの画面を作成する。100画面を規模と複雑さで分類したときの内訳は次のとおりである。 規模が"小"で,複雑度が"単純"である画面:30規模が"中"で,複雑度が"普通
- FE平成29年秋期科目A問53
図に示すプロジェクト活動のクリティカルパスはどれか。
- FE平成29年秋期科目A問71
工場の機器メンテナンス業務においてIoTを活用した場合の基本要素とデバイス・サービスの例を整理した。ア~エがa~dのいずれかに該当するとき,aに該当するものはどれか。
- FE平成29年秋期科目A問72
MRPの特徴はどれか。
- FE平成29年春期科目A問24
音声などのアナログデータをデジタル化するために用いられるPCMにおいて,音の信号を一定の周期でアナログ値のまま切り出す処理はどれか。
- FE平成29年春期科目A問35
OpenFlowを使ったSDN(Software-Defined Networking)の説明として,適切なものはどれか。
- FE平成29年春期科目A問46
システムの外部設計を完了させるとき,顧客から承認を受けるものはどれか。
- FE平成29年春期科目A問51
図のアローダイアグラムで表されるプロジェクトは,完了までに最短で何日を要するか。
- FE平成29年春期科目A問52
システム開発の見積方法の一つであるファンクションポイント法の説明として,適切なものはどれか。
- FE平成29年春期科目A問54
システム開発の進捗管理などに用いられるトレンドチャートの説明はどれか。
- FE平成29年春期科目A問65
非機能要件の定義で行う作業はどれか。
- FE平成29年春期科目A問66
企画,要件定義,システム開発,ソフトウェア実装,ハードウェア実装,保守から成る一連のシステム開発プロセスにおいて,要件定義プロセスで実施すべきものはどれか。
- FE平成29年春期科目A問71
図は,生産管理システムの手法であるMRP(資材所要量計画)の作業手順である。図中のaに入る,正味所要量計算に必要な情報はどれか。
- FE平成29年春期科目A問72
"かんばん方式"を説明したものはどれか。
- FE平成29年春期科目A問75
会議におけるファシリテータの役割として,適切なものはどれか。
- FE平成30年秋期科目A問14
稼働状況が継続的に監視されているシステムがある。稼働して数年後に新規業務をシステムに適用する場合に実施する,キャパシティプランニングの作業項目の順序として,適切なものはどれか。 〔キャパシティプラン
- FE平成30年秋期科目A問51
ソフトウェア開発プロジェクトにおいてWBS(Work Breakdown Structure)を使用する目的として,適切なものはどれか。
- FE平成30年秋期科目A問52
図のプロジェクトの日程計画において,プロジェクトの所要日数は何日か。
- FE平成30年秋期科目A問53
表は,1人で行うプログラム開発の開始時点での計画表である。6月1日に開発を開始し,6月11日の終了時点でコーディング作業の25%が終了した。6月11日の終了時点で残っている作業量は全体の約何%か。ここ
- FE平成30年秋期科目A問64
システム化計画の立案において実施すべき事項はどれか。
- FE平成30年秋期科目A問65
企画,要件定義,システム開発,ソフトウェア実装,ハードウェア実装,保守から成る一連のプロセスにおいて,要件定義プロセスで実施すべきものはどれか。
- FE平成30年春期科目A問17
ファイルシステムの絶対パス名を説明したものはどれか。
- FE平成30年春期科目A問45
生体認証システムを導入するときに考慮すべき点として,最も適切なものはどれか。
- FE平成30年春期科目A問47
開発プロセスにおいて,ソフトウェア方式設計で行うべき作業はどれか。
- FE平成30年春期科目A問50
エクストリームプログラミング(XP:eXtreme Programming)のプラクティスのうち,プログラム開発において,相互に役割を交替し,チェックし合うことによって,コミュニケーションを円滑にし,
- FE平成30年春期科目A問51
図のアローダイアグラムにおいて,プロジェクト全体の期間を短縮するために,作業A~Eの幾つかを1日ずつ短縮する。プロジェクト全体を2日短縮できる作業の組合せはどれか。
- FE平成30年春期科目A問57
サーバに接続されたディスクのデータのバックアップに関する記述として,最も適切なものはどれか。
- FE平成30年春期科目A問64
UMLをビジネスモデリングに用いる場合,ビジネスプロセスの実行順序や条件による分岐などのワークフローを表すことができる図はどれか。
- FE平成30年春期科目A問71
IoT(Internet of Things)の実用例として,適切でないものはどれか。
- FE平成30年春期科目A問73
セル生産方式の利点が生かせる対象はどれか。
- FE平成31年春期科目A問35
OpenFlowを使ったSDN(Software-Defined Networking)の説明として,適切なものはどれか。
- FE平成31年春期科目A問46
UMLにおける振る舞い図の説明のうち,アクティビティ図のものはどれか。
- FE平成31年春期科目A問51
プロジェクトマネジメントにおいて,目的1をもつプロセスと目的2をもつプロセスとが含まれる対象群はどれか。 〔目的〕 目的1プロジェクトの目標,成果物,要求事項及び境界を明確にする。目的2プロジェクト
- FE平成31年春期科目A問52
ある会場で資格試験を実施する際のアクティビティである"受付"と"試験"の依存関係のうち,プレシデンスダイアグラム法(PDM)の開始-終了関係はどれか。
- FE平成31年春期科目A問54
システムを構成するプログラムの本数とプログラム1本当りのコーディング所要工数が表のとおりであるとき,システムを95日間で開発するには少なくとも何人の要員が必要か。ここで,システムの開発にはコーディング
- FE平成31年春期科目A問56
システムの移行テストを実施する主要な目的はどれか。
- FE平成31年春期科目A問57
ディスク障害時に,フルバックアップを取得してあるテープからディスクにデータを復元した後,フルバックアップ取得時以降の更新後コピーをログから反映させてデータベースを回復する方法はどれか。
- FE平成31年春期科目A問66
非機能要件項目はどれか。
- FEサンプル問題科目B問19
A社は従業員200名の通信販売業者である。一般消費者向けに生活雑貨,ギフト商品などの販売を手掛けている。取扱商品の一つである商品Zは,Z販売課が担当している。 〔Z販売課の業務〕 現在,Z販売課の
- FEサンプル問題科目B問20
A社は栄養補助食品を扱う従業員500名の企業である。A社のサーバ及びファイアウォール(以下,FWという)を含む情報システムの運用は情報システム部が担当している。 ある日,内部監査部の監査があり,FW