イテレーション(イテレーション)
迭代
Iteration
日本語
イテレーション
別称: iteration、反復、繰り返し
同じ処理を条件が満たされるまで繰り返すこと。アジャイル開発では一回の開発期間も指す。
中文
迭代
別称: 反復、iteration
重复执行同一段处理直到满足终止条件;敏捷开发中也指一次开发周期。
English
Iteration
The repetition of a process; in agile development, also a single development cycle producing an increment.
使用例
- for 文によるイテレーション
- アジャイルのイテレーション(スプリント)
関連用語
出題された真題(260)
- FE令和7年7月科目A問1
大規模言語モデルを用いた自然言語処理において,事前学習済みのモデルに対して 行う,ファインチューニングに関する記述として,最も適切なものはどれか。
- FE令和7年7月科目A問15
27イ28ウ29エ31サーバ室の物理的な安全対策の状況について,情報セキュリティ管理基準(平成28 年)に照らして,情報セキュリティ監査を行って判明した状況のうち,監査人が, 指摘事項として監査報告書
- AP令和元年秋期科目A問8
分割統治を利用した整列法はどれか。
- AP令和元年秋期科目A問49
(1)~(7)に示した七つの原則を適用して,アジャイル開発プラクティスを実践する考え方はどれか。ムダをなくす品質を作り込む知識を作り出す決定を遅らせる早く提供する人を尊重する全体を最適化する
- AP令和元年秋期科目A問53
プロジェクトのスケジュールを短縮するために,アクティビティに割り当てる資源を増やして,アクティビティの所要期間を短縮する技法はどれか。
- AP令和元年秋期科目A問75
ワークサンプリング法はどれか。
- AP令和2年秋期科目A問6
円周率πの値を近似的に求める方法のうち,モンテカルロ法を応用したものはどれか。
- AP令和2年秋期科目A問28
関係"注文記録"の属性間に①~⑥の関数従属性があり,それに基づいて第3正規形まで正規化を行って,"商品","顧客","注文","注文明細"の各関係に分解した。関係"注文明細"として,適切なものはどれか
- AP令和2年秋期科目A問49
アジャイル開発手法の説明のうち,スクラムのものはどれか。
- AP令和2年秋期科目A問68
現在の動向から未来を予測したり,システム分析に使用したりする手法であり,専門的知識や経験を有する複数の人にアンケート調査を行い,その結果を互いに参照した上で調査を繰り返して,集団としての意見を収束させ
- AP令和3年秋期科目A問1
非線形方程式 ƒ(x)=0 の近似解法であり,次の手順によって解を求めるものはどれか。ここで,y=ƒ(x) には接線が存在するものとし,(3)でx0と新たなx0の差の絶対値がある値以下になった時点で繰
- AP令和3年秋期科目A問3
AIにおけるディープラーニングに最も関連が深いものはどれか。
- AP令和3年秋期科目A問5
バブルソートの説明として,適切なものはどれか。
- AP令和3年秋期科目A問6
プログラム特性に関する記述のうち,適切なものはどれか。
- AP令和3年秋期科目A問28
受注入力システムによって作成される次の表に関する記述のうち,適切なものはどれか。受注番号は受注ごとに新たに発行される番号であり,項番は1回の受注で商品コード別に連番で発行される番号である。なお,単価は
- AP令和3年秋期科目A問49
アジャイル開発におけるプラクティスの一つであるバーンダウンチャートはどれか。ここで,図中の破線は予定又は予想を,実線は実績を表す。
- AP令和3年秋期科目A問58
アジャイル開発を対象とした監査の着眼点として,システム管理基準(平成30年)に照らして,適切なものはどれか。
- AP令和3年秋期科目A問69
新しい事業に取り組む際の手法として,E.リースが提唱したリーンスタートアップの説明はどれか。
- AP令和3年春期科目A問7
アルゴリズム設計としての分割統治法に関する記述として,適切なものはどれか。
- AP令和3年春期科目A問18
プログラム実行時の主記憶管理に関する記述として,適切なものはどれか。
- AP令和3年春期科目A問25
図の論理回路において,S=1,R=1,X=0,Y=1のとき,Sを一旦0にした後,再び1に戻した。この操作を行った後のX,Yの値はどれか。
- AP令和3年春期科目A問49
スクラムチームにおけるプロダクトオーナーの役割はどれか。
- AP令和3年春期科目A問50
アジャイル開発などで導入されている"ペアプログラミング"の説明はどれか。
- AP令和3年春期科目A問76
系統図法の活用例はどれか。
- AP令和4年秋期科目A問6
未整列の配列 A[i](i=1,2,…,n)を,次の流れ図によって整列する。ここで用いられる整列アルゴリズムはどれか。
- AP令和4年秋期科目A問75
予測手法の一つであるデルファイ法の説明はどれか。
- AP令和4年春期科目A問18
フラグメンテーションに関する記述のうち,適切なものはどれか。
- AP令和4年春期科目A問49
アジャイル開発の手法の一つであるスクラムにおいて,決められた期間におけるスクラムチームの生産量を相対的に表現するとき,尺度として用いるものはどれか。
- AP令和4年春期科目A問52
プロジェクトのスケジュールを短縮するために,アクティビティに割り当てる資源を増やして,アクティビティの所要期間を短縮する技法はどれか。
- AP令和5年秋期科目A問6
あるデータ列を整列したら状態0から順に状態1,2,・・・,Nへと推移した。整列に使ったアルゴリズムはどれか。 状態0 3,5,9,6,1,2 状態1 3,5,6,1,2,9 状態2 3,5,1
- AP令和5年秋期科目A問22
図の論理回路において,S=1,R=1,X=0,Y=1のとき,Sを一旦0にした後,再び1に戻した。この操作を行った後のX,Yの値はどれか。
- AP令和5年秋期科目A問55
サービスマネジメントシステム(SMS)における是正処置の説明はどれか。
- AP令和5年春期科目A問5
要求に応じて可変量のメモリを割り当てるメモリ管理方式がある。要求量以上の大きさをもつ空き領域のうちで最小のものを割り当てる最適適合(best-fit)アルゴリズムを用いる場合,空き領域を管理するための
- AP令和5年春期科目A問7
配列に格納されたデータ2,3,5,4,1に対して,クイックソートを用いて昇順に並べ替える。2回目の分割が終わった状態はどれか。ここで,分割は基準値より小さい値と大きい値のグループに分けるものとする。ま
- AP令和5年春期科目A問48
スクラムでは,一定の期間で区切ったスプリントを繰り返して開発を進める。各スプリントで実施するスクラムイベントの順序のうち,適切なものはどれか。 〔スクラムイベント〕スプリントプランニングスプリントレ
- AP令和5年春期科目A問54
プロジェクトのリスクマネジメントにおける,リスクの特定に使用する技法の一つであるデルファイ法の説明はどれか。
- AP令和5年春期科目A問55
JIS Q 20000-1:2020(サービスマネジメントシステム要求事項)によれば,サービスマネジメントシステム(SMS)における継続的改善の説明はどれか。
- AP令和6年秋期科目A問8
RISCプロセッサの5段パイプラインの命令実行制御の順序はどれか。ここで,このパイプラインのステージは次の五つとする。書込み実行とアドレス生成命令デコードとレジスタファイル読出し命令フェッチメモリアク
- AP令和6年秋期科目A問49
アジャイル開発の初期段階において,プロジェクトの目的,スコープなどに対する共通認識を得るために,あらかじめ設定されている設問と課題について関係者が集まって確認し合い,その成果を共有する手法はどれか。
- AP令和6年秋期科目A問56
JIS Q 20000-1:2020(サービスマネジメントシステム要求事項)によれば,継続的改善に関する記述として,適切なものはどれか。
- AP令和6年春期科目A問7
整列方法に関するアルゴリズムの記述のうち,バブルソートの記述はどれか。ここで,整列対象は重複のない1から9の数字がランダムに並んでいる数字列とする。
- AP令和6年春期科目A問48
リーンソフトウェア開発において,ソフトウェア開発のプロセスとプロセスの所要時間とを可視化し,ボトルネックや無駄がないかどうかを確認するのに用いるものはどれか。
- AP令和6年春期科目A問56
サービスマネジメントにおけるサービスレベル管理プロセスの活動はどれか。
- AP令和6年春期科目A問69
フィージビリティスタディの説明はどれか。
- AP令和7年秋期科目A問69
フィージビリティスタディの説明はどれか。
- AP令和7年春期科目A問26
関係を第2正規形から第3正規形に変換する手順はどれか。
- AP令和7年春期科目A問44
パスワードクラックの対策のうち,ストレッチングに該当するものはどれか。
- AP令和7年春期科目A問48
XP(Extreme Programming)のプラクティスの一つであるものはどれか。
- AP令和7年春期科目A問50
スクラムにおいて繰り返し実行するイベントのうち,ステークホルダに作業の結果をプレゼンテーションして,プロダクトゴールに対する進捗について話し合い,必要に応じてスコープを調整するイベントはどれか。
- AP平成15年春期科目A問4
平均M,分散Vの正規分布に従う母集団から,10個の個体をサンプルとして取り出し,これらの平均値を求める。この操作を繰り返したときのサンプルの平均値は,平均M',分散V' の正規分布に従うことが知られて
- AP平成15年春期科目A問12
要求に応じて可変量のメモリを割り当てるメモリ管理方式がある。要求量以上の大きさをもつ未使用領域のうちで最小のものを割り当てる最良適合(best-fit)アルゴリズムを用いる場合,未使用領域を管理するた
- AP平成15年春期科目A問40
コンピュータグラフィックスの要素技術に関する記述のうち,適切なものはどれか。
- AP平成15年春期科目A問70
販売会社が,商品の注文を記録する場合のエンティティ(顧客,商品,注文,注文明細)間の関係モデル図で表現したい。a~d に入れるべきエンティティの組合せとして,適切なものはどれか。ここで,顧客は繰り返し
- AP平成16年春期科目A問11
次の手順はシェルソートによる整列を示している。データ列"7,2,8,3,1,9,4,5,6"を手順(1)~(4)に従って整列するとき,手順(3)を何回繰り返して完了するか。ここで,[ ]は小数点以下を
- AP平成16年春期科目A問12
与えられた1~8の整数の列をヒープソートによって降順に並べ替えるため,列の全体をヒープに構成したところ, 1,4,2,5,8,3,6,7となった。ここで先頭の要素と最後の要素を交換して 7,4,2,5
- AP平成16年春期科目A問14
整数x,y(x>y≧0)に対して,次のように定義された関数F(x,y)がある。F(231,15)の値は幾らか。ここで,x mod y はxをyで割った余りである。
- AP平成16年春期科目A問16
コンピュータの命令実行順序として、適切なものはどれか。
- AP平成16年春期科目A問28
磁気ディスク装置においてファイルの書込みや削除を繰り返したところ,ファイルのフラグメンテーション(断片化)が発生した。この状況に関する記述のうち,適切なものはどれか。
- AP平成16年春期科目A問41
再入可能(リエントラント)プログラムの説明として,最も適切なものはどれか。
- AP平成16年春期科目A問50
ソフトウェア開発のプロセスモデルの一つであるスパイラルモデルに関する記述として,適切なものはどれか。
- AP平成17年秋期科目A問4
関数ƒ(x)は,引数も戻り値も実数型である。この関数を使った,①~⑤から成る手続を考える。手続の実行を開始してから十分な回数を繰り返した後に,③で表示されるyの値に変化がなくなった。このとき成立する関
- AP平成17年秋期科目A問36
あるプログラムモジュールが,複数のタスクの要求に応じて同時・並行的に実行可能である場合,この性質を何というか。
- AP平成17年秋期科目A問38
エキスパートシステムの開発は,一般に進化型のアプローチをとる。これは専門家と同等の知識をあらかじめ準備することが困難だからである。進化型のアプローチはどれか。
- AP平成17年春期科目A問10
ヒープソートの説明として,適切なものはどれか。
- AP平成17年春期科目A問15
次の流れ図のうちで,処理1と処理2が交互に繰り返し実行されるものはどれか。ここで,二重線は並列処理の同期を表す。
- AP平成17年春期科目A問36
リアルタイムシステムにおいて,複数のタスクから並行して呼び出される共用ライブラリのプログラムに要求される性質はどれか。
- AP平成17年春期科目A問61
次の表はどこまで正規化されたものか。
- AP平成18年秋期科目A問10
データ列が整列の過程で図のように上から下に推移する整列方法はどれか。ここで,図中のデータ列中の縦の区切り線は,その左右でデータ列が分割されていることを示す。
- AP平成18年秋期科目A問39
ソフトウェアの開発モデルの説明のうち,適切なものはどれか。
- AP平成18年春期科目A問11
要求に応じて可変量のメモリを割り当てるメモリ管理方式がある。要求量以上の大きさをもつ未使用領域のうちで最小のものを割り当てる最良適合(best-fit)アルゴリズムを用いる場合,未使用領域を管理するた
- AP平成18年春期科目A問12
分割統治法を適用した整列(ソート)アルゴリズムはどれか。
- AP平成18年春期科目A問38
最初にシステム全体の要求定義を行い,要求された機能を幾つかに分割して段階的にリリースするので,全ての機能がそろってなくても,最初のリリースからシステムの動作を確認することができるプロセスモデルはどれか
- AP平成18年春期科目A問53
TCPを使用したデータ転送において,受信ノードからの確認応答を待たずに,連続して送信することが可能なオクテット数の最大値をなんと呼ぶか。
- AP平成18年春期科目A問62
次のような繰返し構造をもったデータを,第3正規形に正規化したものはどれか。ここで,下線部分は主キーを表す。また,単位と単価は商品コードごとに決まるものとする。
- AP平成19年秋期科目A問8
次の有限オートマトンで受理する文全体を正規表現で表したものはどれか。正規表現に用いるメタ記号は,次のとおりとする。 r1|r2:正規表現r1又は正規表現r2 (r)*:正規表現rの0回以上の繰返し
- AP平成19年秋期科目A問10
次の手順はシェルソートによる整列を示している。データ列7,2,8,3,1,9,4,5,6を手順(1)~(4)に従って整列するとき,手順(3)を何回繰り返して完了するか。ここで,[ ]は小数点以下を切り
- AP平成19年秋期科目A問15
次の流れ図は,シフト演算と加算の繰り返しによって2進数の乗算を行う手段を表したものである。この流れ図の中のa,bの処理の組合せとして,正しいものはどれか。ここで,乗数と被乗数は符号なしの16ビットで表
- AP平成19年秋期科目A問17
コンピュータの命令実行順序として、適切なものはどれか。
- AP平成19年秋期科目A問37
度々発生する設計上の課題を解決するために繰り返し用いる,オブジェクトやクラスの構造を記述したものはどれか。
- AP平成19年秋期科目A問63
次の表はどこまで正規化されたものか。
- AP平成19年春期科目A問15
次の流れ図のうちで処理1と処理2が交互に繰り返し実行されるものはどれか。ここで,二重線は並列処理の同期を表す。
- AP平成20年秋期科目A問19
キャッシュメモリの書込み制御方式の一つであるライトバック方式の特徴はどれか。
- AP平成20年春期科目A問11
データの整列方法に関する記述のうち,適切なものはどれか。
- AP平成20年春期科目A問14
流れ図に示す処理の動作の記述として,適切なものはどれか。ここで,二重線は並列処理の同期を示す。
- AP平成20年春期科目A問26
ファイル領域割当て方式のうち,連続したブロックにすき間なく格納する方式と比較したときの,ブロックをリンクで連結する方式の特徴として,適切なものはどれか。
- AP平成20年春期科目A問35
コンピュータシステムのライフサイクルを故障の面から,偶発故障期,初期故障期,磨耗故障期の三つの期間に分割するとき,適切な記述はどれか。
- AP平成20年春期科目A問46
プログラムのテストに関する記述のうち,適切なものはどれか。
- AP平成21年秋期科目A問23
図の論理回路において,S=1,R=1,X=0,Y=1のとき,Sをいったん0にした後,再び1に戻した。この操作を行った後のX,Yの値はどれか。
- AP平成21年秋期科目A問70
デルファイ法を説明したものはどれか。
- AP平成22年秋期科目A問47
XP(Extreme Programming)のプラクティスの一つに取り入れているものはどれか。
- AP平成22年秋期科目A問68
観測データを類似性によって集団や群に分類し,その特徴となる要因を分析する手法はどれか。
- AP平成22年春期科目A問5
流れ図は,シフト演算と加算の繰り返しによって,2進整数の乗算を行う手順を表したものである。この流れ図中のa,bの組合せとして,適切なものはどれか。ここで,乗数と被乗数は符号なしの16ビットで表される。
- AP平成22年春期科目A問19
プログラムの局所参照性に関する記述のうち,適切なものはどれか。
- AP平成22年春期科目A問31
データの正規化に関する記述のうち,適切なものはどれか。
- AP平成22年春期科目A問32
"受注明細"表は,どのレベルまでの正規形の条件を満足しているか。ここで,受注番号と明細番号の組は主キーである。
- AP平成22年春期科目A問43
SQLインジェクションの説明はどれか。
- AP平成22年春期科目A問75
組織設計の原則に適合しているものはどれか。
- AP平成23年秋期科目A問6
ヒープソートの説明として,適切なものはどれか。
- AP平成23年秋期科目A問24
図の論理回路において,S=1,R=1,X=0,Y=1のとき,Sを一旦 0にした後,再び1に戻した。この操作を行った後のX,Yの値はどれか。
- AP平成23年秋期科目A問67
現在の動向から未来を予測したり,システム分析に使用したりする手法であり,専門的知識や経験を有する複数の人にアンケート調査を行い,その結果を互いに参照した上で調査を繰り返して,集団としての意見を収束させ
- AP平成23年特別科目A問9
流れ図に示す処理の動作の記述として,適切なものはどれか。ここで,二重線は並列処理の同期を表す。
- AP平成24年秋期科目A問8
リアルタイムシステムにおいて,複数のタスクから並行して呼び出された場合に,同時に実行する必要がある共用ライブラリのプログラムに要求される性質はどれか。
- AP平成24年秋期科目A問17
プログラム実行時の主記憶管理に関する記述として,適切なものはどれか。
- AP平成24年春期科目A問7
次の手順はシェルソートによる整列を示している。データ列 7,2,8,3,1,9,4,5,6 を手順(1)~(4)に従って整列するとき,手順(3)を何回繰り返して完了するか。ここで,[ ]は小数点以下を
- AP平成25年秋期科目A問9
未整列の配列a[i](i=1,2,…,n)を,流れ図で示すアルゴリズムによって昇順に整列する。n=6でa[1]~a[6]の値がそれぞれ,21,5,53,71,3,17の場合,流れ図において,a[j-1
- AP平成25年秋期科目A問29
関係を第2正規形から第3正規形に変換する手順はどれか。
- AP平成25年秋期科目A問67
現在の動向から未来を予測したり,システム分析に使用したりする手法であり,専門的知識や経験を有する複数の人にアンケート調査を行い,その結果を互いに参照した上で調査を繰り返して,集団としての意見を収束させ
- AP平成25年春期科目A問7
配列Aに対して次の手続を実行して,2≦k≦100である素数kだけを全て出力したい。a,b,cに入るループの初期値,終値,増分として,適切な組合せはどれか。
- AP平成25年春期科目A問8
流れ図に示す処理の動作の記述として,適切なものはどれか。ここで,二重線は並列処理の同期を表す。
- AP平成25年春期科目A問28
"プログラマは全て社員であり,社員の約10%を占める。社員は社員番号と氏名をもち,職種がプログラマである場合は,使用できるプログラム言語を一つ以上もつ。"という状況を記録するデータベース設計案として,
- AP平成26年秋期科目A問6
データ列が整列の過程で図のように上から下に推移する整列方法はどれか。ここで,図中のデータ列中の縦の区切り線は,その左右でデータ列が分割されていることを示す。
- AP平成26年秋期科目A問20
図の論理回路において,S=1,R=1,X=0,Y=1のとき,Sを一旦 0にした後,再び1に戻した。この操作を行った後のX,Yの値はどれか。
- AP平成26年秋期科目A問35
APT(Advanced Persistent Threats)の説明はどれか。
- AP平成26年春期科目A問27
次の表はどこまで正規化されたものか。
- AP平成26年春期科目A問48
プログラムのテストに関する記述のうち,適切なものはどれか。
- AP平成26年春期科目A問49
エクストリームプログラミング(XP)におけるリファクタリングの説明はどれか。
- AP平成27年秋期科目A問24
コードの値からデータの対象物が連想できるものはどれか。
- AP平成27年秋期科目A問49
エクストリームプログラミング(XP)におけるリファクタリングの説明はどれか。
- AP平成27年秋期科目A問56
ITサービスマネジメントにおけるサービスレベル管理プロセスの活動はどれか。
- AP平成27年秋期科目A問68
現在の動向から未来を予測したり,システム分析に使用したりする手法であり,専門的知識や経験を有する複数の人にアンケート調査を行い,その結果を互いに参照した上で調査を繰り返して,集団としての意見を収束させ
- AP平成27年春期科目A問6
モンテカルロ法によって,正方形に内接する円の面積を近似的に求める方法はどれか。
- AP平成28年秋期科目A問6
ヒープソートの説明として,適切なものはどれか。
- AP平成28年秋期科目A問16
プログラム実行時の主記憶管理に関する記述として,適切なものはどれか。
- AP平成28年春期科目A問6
流れ図に示す処理の動作の記述として,適切なものはどれか。ここで,二重線は並列処理の同期を表す。
- AP平成28年春期科目A問7
リアルタイムシステムにおいて,複数のタスクから並行して呼び出された場合に,同時に実行する必要がある共用ライブラリのプログラムに要求される性質はどれか。
- AP平成28年春期科目A問52
組織が遂行する業務を定常業務とプロジェクトとに類別したとき,定常業務の特性はどれか。
- AP平成29年秋期科目A問8
パイプライン制御を適切に表しているものはどれか。ここで,図中の記号Dは解読,Eは実行,Fは命令フェッチとする。
- AP平成29年秋期科目A問48
アジャイル開発のプラクティスのうち,回帰テストを行うことを前提とするものはどれか。
- AP平成29年秋期科目A問50
アジャイル開発におけるプラクティスの一つであるバーンダウンチャートはどれか。ここで,図中の破線は予定又は予想を,実線は実績を表す。
- AP平成29年秋期科目A問74
予測手法の一つであるデルファイ法の説明はどれか。
- AP平成29年春期科目A問7
プログラムの特性に関する記述のうち,適切なものはどれか。
- AP平成29年春期科目A問24
コードの値からデータの対象物が連想できるものはどれか。
- AP平成29年春期科目A問27
"受注明細"表は,どのレベルまでの正規形の条件を満足しているか。ここで,実線の下線は主キーを表す。
- AP平成29年春期科目A問41
DNSキャッシュサーバに対して外部から行われるキャッシュポイズニング攻撃への対策のうち,適切なものはどれか。
- AP平成29年春期科目A問49
アジャイル開発で"イテレーション"を行う目的のうち,適切なものはどれか。
- AP平成29年春期科目A問69
他の技法では答えが得られにくい,未来予測のような問題に多く用いられ,(1)~(3)の手順に従って行われる予測技法はどれか。複数の専門家を回答者として選定する。質問に対する回答結果を集約してフィードバッ
- AP平成30年秋期科目A問39
DNSキャッシュサーバに対して外部から行われるキャッシュポイズニング攻撃への対策のうち,適切なものはどれか。
- AP平成30年秋期科目A問42
ブルートフォース攻撃に該当するものはどれか。
- AP平成30年秋期科目A問50
アジャイル開発で"イテレーション"を行う目的のうち,適切なものはどれか。
- AP平成30年秋期科目A問56
ITサービスマネジメントにおけるサービスレベル管理プロセスの活動はどれか。
- AP平成30年秋期科目A問69
観測データを類似性によって集団や群に分類し,その特徴となる要因を分析する手法はどれか。
- AP平成30年春期科目A問1
AIにおけるディープラーニングに最も関連が深いものはどれか。
- AP平成30年春期科目A問47
組込みシステムの"クロス開発"の説明として,適切なものはどれか。
- AP平成30年春期科目A問48
アジャイル開発のプラクティスの一つである"ふりかえり(レトロスペクティブ)"を行う適切なタイミングはどれか。
- AP平成30年春期科目A問49
アジャイル開発などで導入されている"ペアプログラミング"の説明はどれか。
- AP平成30年春期科目A問68
現在の動向から未来を予測したり,システム分析に使用したりする手法であり,専門的知識や経験を有する複数の人にアンケート調査を行い,その結果を互いに参照した上で調査を繰り返して,集団としての意見を収束させ
- AP平成31年春期科目A問5
要求に応じて可変量のメモリを割り当てるメモリ管理方式がある。要求量以上の大きさをもつ空き領域のうちで最小のものを割り当てる最適適合(best-fit)アルゴリズムを用いる場合,空き領域を管理するための
- AP平成31年春期科目A問6
次の手順はシェルソートによる整列を示している。データ列 7,2,8,3,1,9,4,5,6 を手順(1)~(4)に従って整列するとき,手順(3)を何回繰り返して完了するか。ここで,[ ]は小数点以下を
- AP平成31年春期科目A問24
コードの値からデータの対象物が連想できるものはどれか。
- AP平成31年春期科目A問49
アジャイル開発におけるプラクティスの一つであるバーンダウンチャートはどれか。ここで,図中の破線は予定又は予想を,実線は実績を表す。
- FE令和元年秋期科目A問1
次の流れ図は,10進整数 j(0<j<100) を8桁の2進数に変換する処理を表している。2進数は下位桁から順に,配列の要素 NISHIN(1) から NISHIN(8) に格納される。流れ図のa及び
- FE令和元年秋期科目A問7
次のBNFで定義される<変数名>に合致するものはどれか。 <数字>::= 0|1|2|3|4|5|6|7|8|9 <英字>::= A|B|C|D|E|F <英数字>::=<英字>|<数字>|_
- FE令和5年科目A問39
アジャイル開発手法のスクラムにおいて,開発チームの全員が1人ずつ"昨日やったこと","今日やること","障害になっていること"などを話し,全員でプロジェクトの状況を共有するイベントはどれか。
- FE令和5年科目A問40
スクラムチームにおけるプロダクトオーナーの役割はどれか。
- FE令和5年科目B問1
次のプログラム中のaとbに入れる正しい答えの組合せを,解答群の中から選べ。ここで,配列の要素番号は1から始まる。 関数 findPrimeNumbers は,引数で与えられた整数以下の,全ての素数
- FE令和6年科目A問3
AIにおけるディープラーニングに最も関連が深いものはどれか。
- FE令和6年科目A問7
あるプログラムモジュールが,複数のタスクの要求に応じて同時・並行的に実行可能である場合,この性質を何というか。
- FE令和6年科目A問19
“発注伝票”表を第3正規形に書き換えたものはどれか。ここで,下線部は主キーを表す。発注伝票(注文番号,商品番号,商品名,注文数量)
- FE令和6年科目A問39
アジャイル開発手法の一つであるスクラムで定義され,スプリントで実施するイベントのうち,毎日決まった時間に決まった場所で行い,開発チームの全員が前回からの進捗状況や今後の作業計画を共有するものはどれか。
- FE令和6年科目B問4
次の記述中のに入れる正しい答えを,解答群の中から選べ。ここで,配列の要素番号は1から始まる。 関数 merge は,昇順に整列された整数型の配列 data1 及び data2 を受け取り,これらを
- FE平成13年秋期科目A問15
データの整列方法に関する記述のうち,適切なものはどれか。
- FE平成13年秋期科目A問33
フラグメンテーションに関する記述のうち,適切なものはどれか。
- FE平成14年秋期科目A問58
パソコンのハードディスクの性能維持に関する記述として,適切なものはどれか。
- FE平成14年春期科目A問13
次の流れ図は,最大値選択法によって値を大きい順に整列するものである。*印の処理(比較)が実行される回数を表す式はどれか。
- FE平成14年春期科目A問14
四つの数の並び(4,1,3,2)を,ある整列アルゴリズムに従って昇順に並べ替えたところ,数の入替えは次のとおり行われた。この整列アルゴリズムはどれか。 (1,4,3,2) (1,3,4,2) (1,
- FE平成14年春期科目A問38
スループットに関する記述のうち,適切なものはどれか。
- FE平成14年春期科目A問41
リアルタイムシステムにおいて,複数のタスクから並行して呼び出される共用ライブラリのプログラムに要求される性質として,適切なものはどれか。
- FE平成14年春期科目A問67
"技能記録"表を第3正規形にしたものはどれか。ここで,下線部は主キーを表す。 技能記録 (従業員番号,従業員氏名,{技能コード,技能名,技能経験年数}) ({ }は繰返しを表す)
- FE平成14年春期科目A問72
不正プログラムのワームに関する記述として,適切なものはどれか。
- FE平成15年秋期科目A問41
再帰的プログラムの特徴に関する記述として,適切なものはどれか。
- FE平成15年秋期科目A問67
第3正規形にしたものはどれか項目 a~f からなるレコードがある。このレコードの主キーは,項目aとbを組み合わせたものである。また,項目fは項目bによって特定できる。このレコードを第3正規形にしたもの
- FE平成15年秋期科目A問76
ABC分析の説明として,適切なものはどれか。
- FE平成15年秋期科目A問77
デルファイ法を適用する事例として,適切なものはどれか。
- FE平成15年春期科目A問5
関数ƒ(x)は,引数も返却値も実数型である。この関数を使った,①~⑤からな成る手続を考える。手続を実行開始して十分な回数を繰り返した後に,③で表示されるyの値に変化がなくなった。このとき成立する関係式
- FE平成15年春期科目A問41
あるプログラムモジュールが,複数のタスクの要求に応じて同時・並行的に実行可能である場合,この性質を何というか。
- FE平成15年春期科目A問56
ファンクションポイント法に関する説明として,最も適切なものはどれか。
- FE平成16年秋期科目A問13
クイックソートの処理方法を説明したものはどれか。
- FE平成16年秋期科目A問37
スループットに関する記述のうち,適切なものはどれか。
- FE平成16年秋期科目A問42
再帰的プログラムの特徴として,最も適切なものはどれか。
- FE平成16年春期科目A問42
複数のプロセスから同時に呼び出されたときに,互いに干渉することなく並行して処理することができるプログラムの性質を表すものはどれか。
- FE平成16年春期科目A問49
大規模なアプリケーションを開発するとき,独立性の高い部分ごとに,設計,プログラミング,テストの開発工程を反復しながら完成度を高めていく開発手法はどれか。
- FE平成16年春期科目A問76
ワークサンプリング法の説明として,適切なものはどれか。
- FE平成17年秋期科目A問14
2分探索に関する記述のうち,適切なものはどれか。
- FE平成17年秋期科目A問74
ABC分析手法の適用例はどれか。
- FE平成17年春期科目A問1
次の流れ図は,10進整数 j(0<j<100) を8けたの2進数に変換する処理を表している。2進数は下位けたから順に,配列の要素 NISHIN(1) から NISHIN(8) に格納される。流れ図のa
- FE平成17年春期科目A問5
方程式 ƒ(x)=0の解の近似値を求めるアルゴリズムとして知られているニュートン法に関する記述として,適切なものはどれか。
- FE平成17年春期科目A問14
データの整列方法に関する記述のうち,適切なものはどれか。
- FE平成17年春期科目A問33
新しいコンピュータシステムを選択するときに行うシステムの性能評価に関する記述のうち,適切なものはどれか。
- FE平成17年春期科目A問69
リスク分析に関する記述のうち,適切なものはどれか。
- FE平成18年秋期科目A問18
次の図のうち,パイプライン制御の説明として適切なものはどれか。ここで,図中の各記号の意味は次のとおりである。 F:命令呼出し,D:解読,A:アドレス計算,R:オペランド呼出し,E:実行
- FE平成18年秋期科目A問29
図はプロセスの状態と遷移を表している。a,b,cの状態の適切な組合せはどれか。
- FE平成18年春期科目A問14
昇順に整列済の配列要素A(1),A(2),…,A(n)から,A(m)=kとなる配列要素A(m)の添字mを2分探索法によって見つける処理を図に示す。終了時点でm=0の場合は,A(m)=kとなる要素は存在
- FE平成18年春期科目A問18
コンピュータの命令実行順序として,適切なものはどれか。
- FE平成18年春期科目A問31
スループットに関する記述のうち,適切なものはどれか。
- FE平成18年春期科目A問36
プログラムの制御構造のうち,while型の繰返し構造はどれか。
- FE平成18年春期科目A問58
項目a~fからなるレコードがある。このレコードの主キーは,項目aとbを組み合わせたものである。また,項目fは項目bによって特定できる。このレコードを第3正規形にしたものはどれか。
- FE平成18年春期科目A問74
ABC分析を説明したものはどれか。
- FE平成19年秋期科目A問14
昇順に整列されたn個のデータが格納されている配列Aがある。流れ図は,2分探索法を用いて配列Aからデータxを探し出す処理を表している。a,bに入る操作の正しい組合せはどれか。ここで,除算の結果は小数点以
- FE平成19年秋期科目A問15
整数x,y(x>y≧0)に対して,次のように定義された関数F(x,y)がある。F(231,15)の値は幾らか。ここで,x mod y はxをyで割った余りである。
- FE平成19年春期科目A問6
関数ƒ(x)は,引数も戻り値も実数型である。この関数を使った,①~⑤から成る手続を考える。手続の実行を開始してから十分な回数を繰り返した後に,③で表示されるyの値に変化がなくなった。このとき成立する関
- FE平成19年春期科目A問41
ソフトウェア開発のプロセスモデルのうち,開発サイクルごとにリスクを最小にしながら,開発サイクルを繰り返すことによって,システムの完成度を高めていくプロセスモデルはどれか。
- FE平成19年春期科目A問76
乱数を応用して,求める解や法則性の近似を得る手法はどれか。
- FE平成20年秋期科目A問1
次の流れ図は,10進整数 j(0<j<100) を8けたの2進数に変換する処理を表している。2進数は下位けたから順に,配列の要素 NISHIN(1) から NISHIN(8) に格納される。流れ図のa
- FE平成20年秋期科目A問12
親の節の値が子の節の値より小さいヒープがある。このヒープへの挿入は,要素を最後部に追加し,その要素が親よりも小さい間,親と子を交換することを繰り返せばよい。次のヒープの * の位置に要素7を追加したと
- FE平成20年秋期科目A問13
2,000個の相異なる要素が,キーの昇順に整列された表がある。外部から入力したキーによってこの表を2分探索して,該当するキーの要素を取り出す。該当するキーが必ず表中にあることが分かっているとき,キーの
- FE平成20年秋期科目A問57
次のような繰返し構造をもったデータを,第3正規形に正規化したものはどれか。ここで,下線部分は主キーを表す。また,単位と単価は商品コードごとに決まるものとする。
- FE平成20年春期科目A問6
方程式 ƒ(x)=0 の解の近似値を求めるアルゴリズムとして知られているニュートン法に関する記述として,適切なものはどれか。
- FE平成20年春期科目A問12
最下位のレベル以外の節点には必ず左右に子が存在する2分探索木から,あるデータを探索する。節点の総数が15のとき,比較する節点の数は最大で幾つか。ここで,探索するデータが存在するとは限らないものとする。
- FE平成20年春期科目A問13
データの整列方法に関する記述のうち,適切なものはどれか。
- FE平成20年春期科目A問68
リスク分析に関する記述のうち,適切なものはどれか。
- FE平成20年春期科目A問74
ワークサンプリング法はどれか。
- FE平成21年秋期科目A問3
逆ポーランド表記法(後置表記法)で,“EF-G÷CD-AB+÷+”と表現される式はどれか。
- FE平成21年秋期科目A問6
クイックソートの処理方法を説明したものはどれか。
- FE平成21年春期科目A問4
文字列中で同じ文字が繰り返される場合,繰返し部分をその反復回数と文字の組に置き換えて文字列を短くする方法はどれか。
- FE平成21年春期科目A問32
"従業員"表を第3正規形にしたものはどれか。ここで,下線部は主キーを表す。 従業員 (従業員番号,従業員氏名,{技能コード,技能名,技能経験年数}) ({ }は繰返しを表す)
- FE平成21年春期科目A問45
システム開発におけるウォーターフォールモデルの説明はどれか。
- FE平成22年秋期科目A問17
システムが時間とともに図のように故障と回復を繰り返した。このとき、RASISの信頼性(Reliability)と可用性(Availability)を表す指標の組合せとして、適切なものはどれか。ここで、
- FE平成22年秋期科目A問18
スループットに関する記述のうち,適切なものはどれか。
- FE平成22年秋期科目A問29
次の "受注台帳" 表を"注文"表と"顧客" 表に分解し,第3正規形にしたとき,両方に必要な属性はどれか。ここで,送付先と支払方法は注文ごとに決めるものとする。また,表の下線は主キーを表す。 受注台
- FE平成22年秋期科目A問54
リスク識別に使用する技法の一つであるデルファイ法の説明はどれか。
- FE平成22年春期科目A問30
“発注伝票”表を第3正規形に書き換えたものはどれか。ここで,下線部は主キーを表す。発注伝票(注文番号,商品番号,商品名,注文数量)
- FE平成23年秋期科目A問50
要求分析から実装までの開発プロセスを繰り返しながら,システムを構築していくソフトウェア開発手法はどれか。
- FE平成23年特別科目A問7
次の流れ図は,1から100までの整数の総和を求め,結果を変数xに代入するアルゴリズムを示したものであるが,一部誤りがある。どのように訂正すればよいか。
- FE平成23年特別科目A問62
BPMの目的はどれか。
- FE平成24年秋期科目A問6
昇順に整列済みの配列要素A(1),A(2),…,A(n)から,A(m)=kとなる配列要素A(m)の添字mを2分探索法によって見つける処理を図に示す。終了時点でm=0である場合は,A(m)=kとなる要素
- FE平成24年秋期科目A問40
SQLインジェクションの説明はどれか。
- FE平成24年秋期科目A問62
BPMの説明はどれか。
- FE平成25年春期科目A問8
xとyを自然数とするとき,流れ図で表される手続を実行した結果として,適切なものはどれか。
- FE平成25年春期科目A問17
アプリケーションの変更をしていないにもかかわらず,サーバのデータベース応答性能が悪化してきたので,表のような想定原因と,特定するための調査項目を検討した。調査項目cとして,適切なものはどれか。
- FE平成26年秋期科目A問6
2分探索に関する記述のうち,適切なものはどれか。
- FE平成26年春期科目A問14
スループットに関する記述のうち,適切なものはどれか。
- FE平成26年春期科目A問63
SOAを説明したものはどれか。
- FE平成26年春期科目A問70
他の技法では答えが得られにくい,未来予測のような問題に多く用いられ,(1)~(3)の手順に従って行われる予測技法はどれか。複数の専門家を回答者として選定する。質問に対する回答結果を集約してフィードバッ
- FE平成27年秋期科目A問3
関数ƒ(x)は,引数も戻り値も実数型である。この関数を使った,①~⑤から成る手続を考える。手続の実行を開始してから②~⑤を十分に繰り返した後に,③で表示されるyの値に変化がなくなった。このとき成立する
- FE平成27年秋期科目A問27
関係"注文記録"の属性間に①~⑥の関数従属性があり,それに基づいて第3正規形まで正規化を行って,"商品","顧客","注文","注文明細"の各関係に分解した。関係"注文明細"として,適切なものはどれか
- FE平成27年春期科目A問6
整列されたn個のデータの中から,求める要素を2分探索法で探索する。この処理の計算量のオーダーを表す式はどれか。
- FE平成27年春期科目A問42
SQLインジェクション攻撃の説明はどれか。
- FE平成27年春期科目A問62
企業活動におけるBPM(Business Process Management)の目的はどれか。
- FE平成27年春期科目A問77
ABC分析手法の説明はどれか。
- FE平成28年秋期科目A問7
整数x,y(x>y≧0)に対して,次のように定義された関数F(x,y)がある。F(231,15)の値は幾らか。ここで,x mod y はxをyで割った余りである。
- FE平成28年秋期科目A問52
プロジェクトのスケジュールを短縮するために,アクティビティに割り当てる資源を増やして,アクティビティの所要期間を短縮する技法はどれか。
- FE平成28年秋期科目A問63
企業活動におけるBPM(Business Process Management)の目的はどれか。
- FE平成28年春期科目A問2
次の状態遷移図で表現されるオートマトンで受理されるビット列はどれか。ここで,ビット列は左から順に読み込まれるものとする。
- FE平成28年春期科目A問8
xとyを自然数とするとき,流れ図で表される手続を実行した結果として,適切なものはどれか。
- FE平成28年春期科目A問10
RISCプロセッサの5段パイプラインの命令実行制御の順序はどれか。ここで,このパイプラインのステージは次の五つとする。書込み実行とアドレス生成命令デコードとレジスタファイル読出し命令フェッチメモリアク
- FE平成29年秋期科目A問39
SQLインジェクション攻撃の説明はどれか。
- FE平成29年春期科目A問5
流れ図は,シフト演算と加算の繰り返しによって,2進整数の乗算を行う手順を表したものである。この流れ図中のa,bの組合せとして,適切なものはどれか。ここで,乗数と被乗数は符号なしの16ビットで表される。
- FE平成29年春期科目A問7
顧客番号をキーとして顧客データを検索する場合,2分探索を使用するのが適しているものはどれか。
- FE平成30年秋期科目A問6
クイックソートの処理方法を説明したものはどれか。
- FE平成30年秋期科目A問18
スケジューリングに関する記述のうち,ラウンドロビン方式の説明として,適切なものはどれか。
- FE平成30年秋期科目A問50
XP(Extreme Programming)のプラクティスの説明のうち,適切なものはどれか。
- FE平成30年秋期科目A問63
SOAを説明したものはどれか。
- FE平成30年春期科目A問50
エクストリームプログラミング(XP:eXtreme Programming)のプラクティスのうち,プログラム開発において,相互に役割を交替し,チェックし合うことによって,コミュニケーションを円滑にし,
- FE平成30年春期科目A問61
蓄積されたデータに対してパターン認識機能や機械学習機能を適用することによって,コールセンターにおける顧客応対業務の質的向上が可能となる事例はどれか。
- FE平成30年春期科目A問75
ABC分析手法の説明はどれか。
- FE平成31年春期科目A問8
複数のプロセスから同時に呼び出されたときに,互いに干渉することなく並行して動作することができるプログラムの性質を表すものはどれか。
- FE平成31年春期科目A問15
アプリケーションの変更をしていないにもかかわらず,サーバのデータベース応答性能が悪化してきたので,表のような想定原因と,特定するための調査項目を検討した。調査項目cとして,適切なものはどれか。
- FEサンプル問題科目B問3
次の記述中のに入れる正しい答えを,解答群の中から選べ。ここで,配列の要素番号は1から始まる。 関数 makeNewArray は,要素数2以上の整数型の配列を引数にとり,整数型の配列を返す関数であ
- FEサンプル問題科目B問6
次のプログラム中のに入れる正しい答えを,解答群の中から選べ。 関数 rev は8ビット型の引数 byte を受け取り,ビットの並びを逆にした値を返す。例えば,関数 rev を rev(010010
- FEサンプル問題科目B問13
次の記述中のに入れる正しい答えを,解答群の中から選べ。ここで,配列の要素番号は1から始まる。 関数 search は,引数 data で指定された配列に,引数 target で指定された値が含まれ