プロセス(プロセス)
进程
Process
日本語
プロセス
別称: process
OS が実行単位として管理する、実行中のプログラム。独自のメモリ空間と資源を持つ。
中文
进程
別称: 行程、process
操作系统中处于执行状态的程序实例,拥有独立的内存空间和资源。
English
Process
別称: proc
An instance of a running program managed by the OS, with its own address space and resources.
使用例
- プロセス間通信(IPC)
- プロセススケジューリング
関連用語
出題された真題(585)
- FE令和6年科目A問9
ペネトレーションテストに該当するものはどれか。
- AP令和元年秋期科目A問14
キャパシティプランニングの目的の一つに関する記述のうち,最も適切なものはどれか。
- AP令和元年秋期科目A問46
ソフトウェアの要求分析や設計に利用されるモデルに関する記述のうち,ペトリネットの説明として,適切なものはどれか。
- AP令和元年秋期科目A問49
(1)~(7)に示した七つの原則を適用して,アジャイル開発プラクティスを実践する考え方はどれか。ムダをなくす品質を作り込む知識を作り出す決定を遅らせる早く提供する人を尊重する全体を最適化する
- AP令和元年秋期科目A問51
PMBOKガイド第6版によれば,プロジェクト・マネジャー,プログラム・マネジャー,ポートフォリオ・マネジャー,プロジェクトマネジメント・オフィス(PMO)は,それぞれ他と異なる役割を担っている。それぞ
- AP令和元年秋期科目A問56
ITIL 2011 editionによれば, 7ステップの改善プロセスにおけるa,b及びcの適切な組合せはどれか。 〔7ステップの改善プロセス〕
- AP令和元年秋期科目A問57
ITサービスマネジメントの活動のうち,インシデント管理及びサービス要求管理として行うものはどれか。
- AP令和元年秋期科目A問58
クラウドサービスの導入検討プロセスに対するシステム監査において,クラウドサービス上に保存されている情報の消失の予防に関するチェックポイントとして,最も適切なものはどれか。
- AP令和元年秋期科目A問61
BCPの説明はどれか。
- AP令和元年秋期科目A問65
共通フレーム2013によれば,要件定義プロセスで行うことはどれか。
- AP令和元年秋期科目A問66
半導体メーカーが行っているファウンドリーサービスの説明として,適切なものはどれか。
- AP令和元年秋期科目A問71
RPA(Robotic Process Automation)の説明はどれか。
- AP令和2年秋期科目A問17
三つの資源X~Zを占有して処理を行う四つのプロセスA~Dがある。各プロセスは処理の進行に伴い,表中の数値の順に資源を占有し,実行終了時に三つの資源を一括して解放する。プロセスAと同時にもう一つプロセス
- AP令和2年秋期科目A問46
UMLのアクティビティ図の特徴はどれか。
- AP令和2年秋期科目A問58
システム監査基準(平成30年)におけるウォークスルー法の説明として,最も適切なものはどれか。
- AP令和2年秋期科目A問62
共通フレーム2013によれば,企画プロセスで実施すべきものはどれか。
- AP令和2年秋期科目A問63
SOAの説明はどれか。
- AP令和2年秋期科目A問72
企業システムにおけるSoE(Systems of Engagement)の説明はどれか。
- AP令和3年秋期科目A問6
プログラム特性に関する記述のうち,適切なものはどれか。
- AP令和3年秋期科目A問14
コンテナ型仮想化の説明として,適切なものはどれか。
- AP令和3年秋期科目A問38
ソフトウェア製品の脆弱性を第三者が発見し,その脆弱性をJPCERTコーディネーションセンターが製品開発者に通知した。その場合における製品開発者の対応のうち,"情報セキュリティ早期警戒パートナーシップガ
- AP令和3年秋期科目A問46
CRUDマトリクスの説明はどれか。
- AP令和3年秋期科目A問47
UMLにおける振る舞い図の説明のうち,アクティビティ図のものはどれか。
- AP令和3年秋期科目A問53
PMBOKガイド第6版によれば,リスクの定量的分析で実施することはどれか。
- AP令和3年秋期科目A問54
サービスマネジメントシステムにおける問題管理の活動のうち,適切なものはどれか。
- AP令和3年秋期科目A問59
データの生成から入力,処理,出力,活用までのプロセス,及び組み込まれているコントロールを,システム監査人が書面上で又は実際に追跡する技法はどれか。
- AP令和3年秋期科目A問62
物流業務において,10%の物流コストの削減の目標を立てて,図のような業務プロセスの改善活動を実施している。図中のcに相当する活動はどれか。
- AP令和3年秋期科目A問66
半導体メーカーが行っているファウンドリーサービスの説明として,適切なものはどれか。
- AP令和3年秋期科目A問67
バリューチェーンの説明はどれか。
- AP令和3年秋期科目A問69
新しい事業に取り組む際の手法として,E.リースが提唱したリーンスタートアップの説明はどれか。
- AP令和3年春期科目A問11
グリッドコンピューティングの説明はどれか。
- AP令和3年春期科目A問41
経済産業省とIPAが策定した"サイバーセキュリティ経営ガイドライン(Ver2.0)"の説明はどれか。
- AP令和3年春期科目A問51
JIS Q 21500:2018(プロジェクトマネジメントの手引)によれば,プロジェクトマネジメントのプロセスのうち,計画のプロセス群に属するプロセスはどれか。
- AP令和3年春期科目A問70
バランススコアカードの四つの視点とは,財務,学習と成長,内部ビジネスプロセスと,もう一つはどれか。
- AP令和3年春期科目A問75
ハーシィ及びブランチャードが提唱したSL理論の説明はどれか。
- AP令和4年秋期科目A問16
二つのタスクが共用する二つの資源を排他的に使用するとき,デッドロックが発生するおそれがある。このデッドロックの発生を防ぐ方法はどれか。
- AP令和4年秋期科目A問41
JIS Q 31000:2019(リスクマネジメント-指針)におけるリスクアセスメントを構成するプロセスの組合せはどれか。
- AP令和4年秋期科目A問51
プロジェクトマネジメントにおけるスコープコントロールの活動はどれか。
- AP令和4年秋期科目A問55
サービスマネジメントにおける問題管理の目的はどれか。
- AP令和4年秋期科目A問58
JIS Q 27001:2014(情報セキュリティマネジメントシステム-要求事項)に基づいてISMS内部監査を行った結果として判明した状況のうち,監査人が指摘事項として監査報告書に記載すべきものはどれ
- AP令和4年秋期科目A問59
システム監査における"監査手続"として,最も適切なものはどれか。
- AP令和4年秋期科目A問61
BCPの説明はどれか。
- AP令和4年秋期科目A問63
エンタープライズアーキテクチャ(EA)を説明したものはどれか。
- AP令和4年秋期科目A問66
"情報システム・モデル取引・契約書<第二版>"によれば,ウォーターフォールモデルによるシステム開発において,ユーザー(取得者)とベンダー(供給者)間で請負型の契約が適切であるとされるフェーズはどれか。
- AP令和4年秋期科目A問74
ハーシィ及びブランチャードが提唱したSL理論の説明はどれか。
- AP令和4年春期科目A問12
プロセッサ数と,計算処理におけるプロセスの並列化が可能な部分の割合とが,性能向上へ及ぼす影響に関する記述のうち,アムダールの法則に基づいたものはどれか。
- AP令和4年春期科目A問17
一つのI2Cバスに接続された二つのセンサーがある。それぞれのセンサー値を読み込む二つのタスクで排他的に制御したい。利用するリアルタイムOSの機能として,適切なものはどれか。
- AP令和4年春期科目A問49
アジャイル開発の手法の一つであるスクラムにおいて,決められた期間におけるスクラムチームの生産量を相対的に表現するとき,尺度として用いるものはどれか。
- AP令和4年春期科目A問59
監査調書に関する記述のうち,適切なものはどれか。
- AP令和4年春期科目A問62
SOAの説明はどれか。
- AP令和4年春期科目A問63
BPOの説明はどれか。
- AP令和4年春期科目A問66
UMLの図のうち,業務要件定義において,業務フローを記述する際に使用する,処理の分岐や並行処理,処理の同期などを表現できる図はどれか。
- AP令和4年春期科目A問68
アンゾフの成長マトリクスを説明したものはどれか。
- AP令和4年春期科目A問70
半導体産業において,ファブレス企業と比較したファウンドリ企業のビジネスモデルの特徴として,適切なものはどれか。
- AP令和5年秋期科目A問19
Linuxカーネルの説明として、適切なものはどれか。
- AP令和5年秋期科目A問25
バーチャルリアリティに関する記述のうち,レンダリングの説明はどれか。
- AP令和5年秋期科目A問40
JIS Q 27000:2019(情報セキュリティマネジメントシステム用語)において,認可されていない個人,エンティティ又はプロセスに対して,情報を使用させず,また,開示しない特性として定義されている
- AP令和5年秋期科目A問42
セキュアブートの説明はどれか。
- AP令和5年秋期科目A問47
アプリケーションソフトウェアの開発環境上で,用意された部品やテンプレートをGUIによる操作で組み合わせたり、必要に応じて一部の処理のソースコードを記述したりして,ソフトウェアを開発する手法はどれか。
- AP令和5年秋期科目A問49
アジャイルソフトウェア開発宣言では,"あることがらに価値があることを認めながらも別のことがらにより価値をおく"としている。"別のことがら"に該当するものの組みはどれか。
- AP令和5年秋期科目A問54
プロジェクトマネジメントにおいて,コンティンジェンシー計画を作成するプロセスはどれか。
- AP令和5年秋期科目A問60
金融庁"財務報告に係る内部統制の評価及び監査に関する実施基準(令和元年)"における"ITへの対応"に関する記述のうち,適切なものはどれか。
- AP令和5年秋期科目A問63
SOAを説明したものはどれか。
- AP令和5年秋期科目A問65
システム開発の成果物が利害関係者の要件(要求事項)を満たしているという客観的な証拠を得るための検証手法として,JIS X 0166:2021(システム及びソフトウェア技術-ライフサイクルプロセス-要求
- AP令和5年秋期科目A問66
半導体メーカーが行っているファウンドリーサービスの説明として,適切なものはどれか。
- AP令和5年秋期科目A問70
オープンイノベーションの説明として,適切なものはどれか。
- AP令和5年秋期科目A問73
スマートファクトリーで使用されるAIを用いたマシンビジョンの目的として,適切なものはどれか。
- AP令和5年春期科目A問37
セキュアOSを利用することによって期待できるセキュリティ上の効果はどれか。
- AP令和5年春期科目A問39
"政府情報システムのためのセキュリティ評価制度(ISMAP)"の説明はどれか。
- AP令和5年春期科目A問55
JIS Q 20000-1:2020(サービスマネジメントシステム要求事項)によれば,サービスマネジメントシステム(SMS)における継続的改善の説明はどれか。
- AP令和5年春期科目A問58
システム監査基準(平成30年)における予備調査についての記述として,適切なものはどれか。
- AP令和5年春期科目A問62
B.H.シュミットが提唱したCEM(Customer Experience Management)における,カスタマーエクスペリエンスの説明として,適切なものはどれか。
- AP令和5年春期科目A問64
システム要件定義プロセスにおいて,トレーサビリティが確保されていることを説明した記述として,適切なものはどれか。
- AP令和5年春期科目A問68
バランススコアカードで使われる戦略マップの説明はどれか。
- AP令和6年秋期科目A問43
ソフトウェアのセキュリティ管理に使用されるSBOMはどれか。
- AP令和6年秋期科目A問51
プロジェクトマネジメントにおけるスコープの管理の活動はどれか。
- AP令和6年秋期科目A問56
JIS Q 20000-1:2020(サービスマネジメントシステム要求事項)によれば,継続的改善に関する記述として,適切なものはどれか。
- AP令和6年秋期科目A問58
システム監査において,監査手続の適用に際して用いられる技法のうち,データの生成から入力,処理,出力,活用までのプロセス,及び組み込まれているコントロールを,書面上で,又は実際に追跡するものはどれか。
- AP令和6年秋期科目A問59
システム監査基準(令和5年)における予備調査についての記述として,適切なものはどれか。
- AP令和6年秋期科目A問62
官民データ活用推進基本法などに基づいて進められているオープンデータバイデザインに関して,行政機関における取組についての記述として,適切なものはどれか。
- AP令和6年秋期科目A問63
業務改善の4原則としてのEliminate,Combine,Rearrange,Simplifyは,業務改善を実現する上での視点を示すものである。次の業務改善例のうち,Rearrangeを適用したもの
- AP令和6年秋期科目A問66
UMLの図のうち,業務要件定義において,業務フローを記述する際に使用する,処理の分岐や並行処理,処理の同期などを表現できる図はどれか。
- AP令和6年秋期科目A問67
SCMの目的はどれか。
- AP令和6年秋期科目A問68
アンゾフの成長マトリクスを説明したものはどれか。
- AP令和6年秋期科目A問69
コ・クリエーション戦略の特徴はどれか。
- AP令和6年春期科目A問17
三つの資源X~Zを占有して処理を行う四つのプロセスA~Dがある。各プロセスは処理の進行に伴い,表中の数値の順に資源を占有し,実行終了時に三つの資源を一括して解放する。プロセスAと同時にもう一つプロセス
- AP令和6年春期科目A問48
リーンソフトウェア開発において,ソフトウェア開発のプロセスとプロセスの所要時間とを可視化し,ボトルネックや無駄がないかどうかを確認するのに用いるものはどれか。
- AP令和6年春期科目A問49
JIS X 33002:2017(プロセスアセスメント実施に対する要求事項)の説明として,適切なものはどれか。
- AP令和6年春期科目A問53
JIS Q 21500:2018(プロジェクトマネジメントの手引)によれば,プロセス"リスクの管理"の目的はどれか。
- AP令和6年春期科目A問56
サービスマネジメントにおけるサービスレベル管理プロセスの活動はどれか。
- AP令和6年春期科目A問57
温室効果ガスの排出量の算定基準であるGHGプロトコルでは,事業者の事業活動によって直接的又は間接的に排出される温室効果ガスについて,スコープを三つに分けている。事業者X社がデータセンター事業者であると
- AP令和6年春期科目A問60
情報システムに対する統制をITに係る全般統制とITに係る業務処理統制に分けたとき,ITに係る業務処理統制に該当するものはどれか。
- AP令和6年春期科目A問63
SOAの説明はどれか。
- AP令和6年春期科目A問68
企業が属する業界の競争状態と収益構造を,"新規参入の脅威","供給者の支配力","買い手の交渉力","代替製品・サービスの脅威","既存競合者同士の敵対関係"の要素に分類して,分析するフレームワークは
- AP令和6年春期科目A問69
フィージビリティスタディの説明はどれか。
- AP令和7年秋期科目A問14
キャパシティプランニングの目的の一つに関する記述のうち,最も適切なものはどれか。
- AP令和7年秋期科目A問16
一つのI2Cバスに接続された二つのセンサーがある。それぞれのセンサー値を読み込む二つのタスクで排他的に制御したい。利用するリアルタイムOSの機能として,適切なものはどれか。
- AP令和7年秋期科目A問17
スレッドセーフの説明として,適切なものはどれか。
- AP令和7年秋期科目A問18
二つのタスクが共用する二つの資源を排他的に使用するとき,デッドロックが発生するおそれがある。このデッドロックの発生を防ぐ方法はどれか。
- AP令和7年秋期科目A問41
JIS Q 27000:2019(情報セキュリティマネジメントシステム-用語)における真正性及び信頼性に対する定義a~dの組みのうち,適切なものはどれか。 〔定義〕意図する行動と結果とが一貫している
- AP令和7年秋期科目A問47
UMLのダイアグラムのうち,インスタンス間の関係を表現するものはどれか。
- AP令和7年秋期科目A問51
プロジェクトマネジメントにおいて,スコープを対象とするプロセスを集めた対象群"スコープ"に含まれるプロセスはどれか。
- AP令和7年秋期科目A問56
サービスマネジメントにおける問題管理の活動はどれか。
- AP令和7年秋期科目A問62
SOAの説明はどれか。
- AP令和7年秋期科目A問68
バランススコアカードで使われる戦略マップの説明はどれか。
- AP令和7年秋期科目A問69
フィージビリティスタディの説明はどれか。
- AP令和7年秋期科目A問71
生産事業所のシステムを,生産計画などの計画層,各指示や工程管理・製造管理などの実行層,機械・機器の制御を行う制御層の三つの層に大きく分けたとき,MESが運用される層はどれか。
- AP令和7年秋期科目A問72
PLM(Product Lifecycle Management)の目的はどれか。
- AP令和7年春期科目A問36
Webサーバのログを分析したところ,Webサーバへの攻撃と思われるHTTPリクエストヘッダーが記録されていた。次のHTTPリクエストヘッダーから推測できる,攻撃者が悪用しようとしていた可能性が高い脆弱
- AP令和7年春期科目A問42
Webアプリケーションソフトウェアの開発におけるOSコマンドインジェクション対策はどれか。
- AP令和7年春期科目A問45
デザインレビューの目的はどれか。
- AP令和7年春期科目A問57
サービスの継続的改善で,改善の達成目標を設定して活動するとき,"サービスの提供やマネジメントの成功に重要な要因"を特定したものを何というか。
- AP令和7年春期科目A問58
システム監査におけるウォークスルー法の説明として,適切なものはどれか。
- AP令和7年春期科目A問59
システム監査における"監査手続"として,最も適切なものはどれか。
- AP令和7年春期科目A問65
システム管理基準(令和5年)によれば,企画プロセスにおけるビジネス分析の達成目標の一つとして,適切なものはどれか。
- AP令和7年春期科目A問66
ベンダーX社に対して,表に示すように要件定義フェーズから運用テストフェーズまでを委託したい。X社との契約に当たって,"情報システム・モデル取引・契約書<第二版>"に照らし,各フェーズの契約形態を整理し
- AP令和7年春期科目A問67
市場成長率と相対的市場シェアから,市場と企業との関係を分析し,自社製品や事業についての最適な資源配分方針を求めるための手法はどれか。
- AP令和7年春期科目A問71
クラウドで学習し,エッジデバイスで推論する機械学習ベースのエッジAIにおいて,エッジデバイスで行われる推論処理として,適切なものはどれか。
- AP平成15年春期科目A問26
スレッドとは,プロセス内部に含まれている論理的な並列処理の単位である。スレッドごとに用意されるものはどれか。
- AP平成15年春期科目A問28
OSのプロセス制御におけるプリエンプティブ方式に関する記述のうち,適切なものはどれか。
- AP平成15年春期科目A問45
ソフトウェア開発プロセスの良さをプロセスの成熟度の概念でとらえ,5段階評価によって,組織の開発能力を評価する手法又は規格はどれか。
- AP平成15年春期科目A問47
状態遷移記述に基づく手法で開発するのが最も効果的なものはどれか。
- AP平成15年春期科目A問79
ソフトウェアを中心としたシステム開発及び取引のための共通フレーム98(SLCP-JCF98)の説明はどれか。
- AP平成16年春期科目A問27
並行プロセス環境において,デッドロックが発生する原因とならないものはどれか。
- AP平成16年春期科目A問33
分散処理システムを構築する際のネットワーク透過性に関する記述のうち,適切なものはどれか。
- AP平成16年春期科目A問47
J2EE(Java 2 Platform, Enterprise Edition)の構成技術の一つはどれか。
- AP平成16年春期科目A問50
ソフトウェア開発のプロセスモデルの一つであるスパイラルモデルに関する記述として,適切なものはどれか。
- AP平成16年春期科目A問52
W.ハンフリーによって提唱されたプ口セス成熟度モデル(CMM)の説明として,適切なものはどれか。
- AP平成17年秋期科目A問25
三つの資源X~Zを占有して処理を行う四つのプロセスA~Dがある。各プロセスは処理の進行に伴い,表中の数値の順に資源を占有し,実行終了時に三つの資源を一括して解放する。プロセスAとデッドロックを起こす可
- AP平成17年秋期科目A問26
スケジューリング方式をプリエンプティブな処理とノンプリエンプティブな処理に区分するとき,適切に分類されている組合せはどれか。
- AP平成17年秋期科目A問36
あるプログラムモジュールが,複数のタスクの要求に応じて同時・並行的に実行可能である場合,この性質を何というか。
- AP平成17年秋期科目A問40
DFDにおけるデータストアの性質として,適切なものはどれか。
- AP平成17年秋期科目A問48
ソフトウェア開発組織の活動状態のうち,プロセス成熟度モデルにおけるプロセス成熟度が最も高いものはどれか。
- AP平成17年秋期科目A問54
OSI基本参照モデルにおいて,アプリケーションプロセス間での会話を構成し,同期をとり,また,データ交換を管理するために必要な手段を提供する層はどれか。
- AP平成17年秋期科目A問68
元のデータベースと同じ内容の複製データベースをあらかじめ用意しておき,元のデータベースが更新されると,独立のプロセスが,指定された一定時間後にその内容を複製データベースに反映する手法はどれか。
- AP平成17年秋期科目A問74
無線LANの認証で使用される規格IEEE 802.1Xが規定しているものはどれか。
- AP平成17年春期科目A問24
セマフォに関する記述のうち,適切なものはどれか。
- AP平成17年春期科目A問25
OSのプロセス制御におけるプリエンプティブ方式に関する記述として,適切なものはどれか。
- AP平成17年春期科目A問26
仮想記憶方式において,仮想アドレスと物理アドレスとを対応付けるアドレス変換機能に付加情報を与えることで,実現が容易になるものはどれか。
- AP平成17年春期科目A問27
OSによる時間監視処理の対象となるものはどれか。
- AP平成17年春期科目A問36
リアルタイムシステムにおいて,複数のタスクから並行して呼び出される共用ライブラリのプログラムに要求される性質はどれか。
- AP平成17年春期科目A問39
CMMに関する記述として,適切なものはどれか。
- AP平成17年春期科目A問67
三つのトランザクションT1,T2,T3が,①~⑪の順序でデータa,bに対する処理を行った場合,デッドロックとなるのはどの時点か。ここで,DBMSはREADの直前に共有ロック,UPDATEの直前に占有ロ
- AP平成18年秋期科目A問22
グリッドコンピューティングを説明したものはどれか。
- AP平成18年秋期科目A問39
ソフトウェアの開発モデルの説明のうち,適切なものはどれか。
- AP平成18年秋期科目A問49
SLAの説明はどれか。
- AP平成18年秋期科目A問78
共通フレーム98(SLCP-JCF98)が規定しているものはどれか。
- AP平成18年春期科目A問26
二つのタスクが共有する二つの資源を排他的に使用するとき,デッドロックが発生する可能性がある。このデッドロックの発生を防ぐ方法はどれか。
- AP平成18年春期科目A問37
Javaサーブレットの説明はどれか。
- AP平成18年春期科目A問38
最初にシステム全体の要求定義を行い,要求された機能を幾つかに分割して段階的にリリースするので,全ての機能がそろってなくても,最初のリリースからシステムの動作を確認することができるプロセスモデルはどれか
- AP平成18年春期科目A問39
CMMIを説明したものはどれか。
- AP平成18年春期科目A問40
図は,階層化されたDFDにおける,あるレベルのDFDの一部である。プロセス1を子プロセスに分割して詳細化したDFDのうち,適切なものはどれか。ここで,プロセス1の子プロセスは,プロセス1-1,1-2及
- AP平成18年春期科目A問63
E-R図に関する記述として,適切なものはどれか。
- AP平成18年春期科目A問76
情報セキュリティ基本方針文書の取り扱いについて,ISMS認証基準に定められているものはどれか。
- AP平成18年春期科目A問78
JIS Q 9001(ISO 9001)に規定されているものはどれか。
- AP平成18年春期科目A問79
国際標準化の動向に関する記述のうち,適切なものはどれか。
- AP平成19年秋期科目A問27
三つの資源X~Zを占有して行う四つのプロセスA~Dがある。各プロセスは処理の進行に伴い,表中の数値の順に資源を占有し,実行終了時に三つの資源を一括して解放する。プロセスAとデッドロックを起こす可能性が
- AP平成19年秋期科目A問28
UNIXの特徴のうち,適切なものはどれか。
- AP平成19年秋期科目A問39
DFDの説明はどれか。
- AP平成19年秋期科目A問54
OSI基本参照モデルにおいて、アプリケーションプロセス間での会話を構成し、同期をとり、データ交換を管理するために必要な手段を提供する層はどれか。
- AP平成19年秋期科目A問78
ISMSプロセスのPDCAモデルにおいて,PLANで実施するものはどれか。
- AP平成19年春期科目A問26
ジョブとジョブステップの説明のうち,適切なものはどれか。
- AP平成19年春期科目A問28
UNIXにおいて複数のコマンドでデータを連続的に処理するときに,コマンド間でデータを受け渡す仕組みはどれか。
- AP平成19年春期科目A問38
J2EE(Java 2 Platform, Enterprise Edition)の構成技術の一つはどれか。
- AP平成19年春期科目A問42
図は,デマルコが提唱している構造化技法を基本としたシステム開発プロジェクトのライフサイクルを表現したものである。図中のaに入れる適切なものはどれか。
- AP平成19年春期科目A問50
ITILにおけるサービスサポートのプロセスはどれか。
- AP平成19年春期科目A問67
トランザクションAとBが,共通の資源であるテーブルaとbを表のように更新するとき,デッドロックとなるのはどの時点か。ここで,表中の①~⑧は処理の実行順序を示す。また,ロックはテーブルの更新直前に行い,
- AP平成19年春期科目A問74
VBScript(Visual Basic Script)で作られたコンピュータウイルスの特徴はどれか。
- AP平成19年春期科目A問78
"共通フレーム98(SLCP-JCF98)"は,システム開発作業をJIS X 0160に基づいて3階層構成で定義している。この3階層を列記したものはどれか。
- AP平成20年秋期科目A問25
二つのタスクが共用する二つの資源を排他的に使用するとき,デッドロックが発生するおそれがある。このデッドロックの発生を防ぐ方法はどれか。
- AP平成20年秋期科目A問28
マイクロカーネルアーキテクチャを採用したOSの特徴として,適切なものはどれか。
- AP平成20年秋期科目A問43
状態遷移図を用いて設計を行うことが最も適しているシステムはどれか。
- AP平成20年秋期科目A問51
ITサービスマネジメントのベストプラクティスを集めたフレームワークであるITILには,サービスデリバリとサービスサポートの二つのサービス領域がある。次の管理項目のうち,サービスデリバリに属するものはど
- AP平成20年秋期科目A問78
"JIS Q 9001:2000(ISO 9001:2000)品質マネジメントシステム-要求事項"の規定に関する記述のうち,適切なものはどれか。
- AP平成20年春期科目A問22
ページング方式の仮想記憶において,あるプロセスが仮想アドレス空間全体に対応したページテーブルを持つ場合,ページテーブルに必要な領域の大きさを2xバイトで表すとすると,xを表す式はどれか。ここで,仮想ア
- AP平成20年春期科目A問39
サーバでの実行を前提とした,オブジェクト指向開発によるコンポーネントソフトウェアの仕様はどれか。
- AP平成20年春期科目A問40
ソフトウェア開発組織の活動状態のうち,プロセス成熟度モデルにおけるプロセス成熟度が最も高いものはどれか。
- AP平成20年春期科目A問42
ソフトウェアの分析・設計技法のうち,データ中心分析・設計技法の特徴はどれか。
- AP平成20年春期科目A問44
UMLの説明のうち,適切なものはどれか。
- AP平成20年春期科目A問49
ITILにおける問題管理プロセスとして実施するものはどれか。
- AP平成20年春期科目A問50
ソフトウェアの保守管理において,保守作業の生産性に影響しないものはどれか。
- AP平成20年春期科目A問66
三つのトランザクションT1,T2,T3が,①~⑪の順序でデータa,bに対する処理を行った場合,デッドロックとなるのはどの時点か。ここで,DBMSはREADの直前に共有ロック,UPDATEの直前に占有ロ
- AP平成20年春期科目A問68
クライアントサーバシステムにおいて,データベースにアクセスするときに,利用頻度の高い命令群をあらかじめサーバに用意しておくことによって,ネットワーク負荷を軽減できる機能はどれか。
- AP平成20年春期科目A問77
金融庁の"財務報告に係る内部統制の評価及び監査の基準"では,内部統制の基本的要素の一つとして"ITへの対応"を示している。"ITへの対応"に関する記述のうち,適切なものはどれか。
- AP平成21年秋期科目A問7
Linuxシステムにおいて,静的ライブラリと比較した場合の共有ライブラリの特徴はどれか。
- AP平成21年秋期科目A問49
取得者(発注者)と供給者(受注者)の二者間取引を明確化するためのものであり,業務分析,業務設計,ソフトウェアを中心としたシステムの企画,要件定義,開発,運用,保守及びそれにかかわる諸活動を対象としてお
- AP平成21年秋期科目A問57
ITILにおいて,問題管理でエラーの根本原因を識別した後にRFCを出す対象となるプロセスはどれか。
- AP平成21年秋期科目A問60
営業債権管理業務に関する内部統制のうち,適切なものはどれか。
- AP平成21年秋期科目A問61
エンタープライズアーキテクチャを構成するアプリケーションアーキテクチャについて説明したものはどれか。
- AP平成21年秋期科目A問64
"システム管理基準"によれば、組織全体の情報システムのあるべき姿を明確にする計画はどれか。
- AP平成21年秋期科目A問65
ソフトウェアライフサイクルを,企画,要件定義,開発,運用,保守のプロセスに区分したとき,企画プロセスの目的はどれか。
- AP平成21年秋期科目A問71
ラディカルイノベーションの説明として,適切なものはどれか。
- AP平成21年春期科目A問45
デザインレビューの目的はどれか。
- AP平成21年春期科目A問48
CMMIの開発モデルの目的はどれか。
- AP平成21年春期科目A問61
共通フレーム2007によれば,企画プロセスにおけるシステム化構想の立案の前提となるものはどれか。
- AP平成21年春期科目A問64
ERPパッケージを導入して,基幹業務システムを再構築する場合の留意点はどれか。
- AP平成21年春期科目A問65
共通フレーム2007によれば,要件定義プロセスで行うべき作業はどれか。
- AP平成21年春期科目A問74
組込みシステムの用途として,適切でないものはどれか。
- AP平成22年秋期科目A問50
WBSの構成要素であるワークパッケージに関する記述のうち,適切なものはどれか。
- AP平成22年秋期科目A問53
PMBOKにおいて,マイナスのリスクに対する戦略として用いられる "リスク転嫁" の説明はどれか。
- AP平成22年秋期科目A問58
システム監査における"監査手続"はどれか。
- AP平成22年秋期科目A問61
エンタープライズアーキテクチャを説明したものはどれか。
- AP平成22年秋期科目A問64
SOAを説明したものはどれか。
- AP平成22年秋期科目A問66
要件定義において,ユーザーや外部システムと,業務の機能を分離して表現することで,ユーザーを含めた業務全体の範囲を明らかにするために使用される図はどれか。
- AP平成22年秋期科目A問69
バランススコアカードを説明したものはどれか。
- AP平成22年春期科目A問36
OSI基本参照モデルにおいて,アプリケーションプロセス間での会話を構成し,同期をとり,データ交換を管理するために必要な手段を提供する層はどれか。
- AP平成22年春期科目A問46
プロセス制御などの事象駆動(イベントドリブン)による処理の仕様を表現する方法として,適切なものはどれか。
- AP平成22年春期科目A問49
ソフトウェアプロセスの標準化と最適化を推進し,製品やサービスの開発,調達及び保守活動において,組織のもつプロセスを改善するためのガイドラインを提供するものはどれか。
- AP平成22年春期科目A問53
プロジェクト品質マネジメントの活動を品質計画,品質保証,品質管理に分類したとき,品質保証の活動として適切なものはどれか。
- AP平成22年春期科目A問54
ITIL v3における問題管理プロセスの目標はどれか。
- AP平成22年春期科目A問55
ITILのキャパシティ管理において,監視項目となるものはどれか。
- AP平成22年春期科目A問57
ITサービスマネジメントシステムを構築するに当たって,現行の業務のやり方とベストプラクティスを比較するものはどれか。
- AP平成22年春期科目A問58
リスクアセスメントに基づく監査対象の選定として,適切なものはどれか。
- AP平成22年春期科目A問60
金融庁の"財務報告に係る内部統制の評価及び監査の基準"では、内部統制の基本的要素の一つとして"ITへの対応"を示している。"ITへの対応"に関する記述のうち、適切なものはどれか。
- AP平成22年春期科目A問61
共通フレーム2007によれば,システム化構想の立案で実施するタスクはどれか。
- AP平成22年春期科目A問63
SaaSを説明したものはどれか。
- AP平成22年春期科目A問68
設定した戦略を遂行するために,財務,顧客,内部ビジネスプロセス,学習と成長という四つの視点に基づいて相互の適切な関係を考慮しながら具体的に目標及び施策を策定する経営管理手法はどれか。
- AP平成22年春期科目A問70
XBRLを説明したものはどれか。
- AP平成23年秋期科目A問14
RPC(Remote Procedure Call)に関する記述として,適切なものはどれか。
- AP平成23年秋期科目A問16
キャパシティプランニングの活動サイクルは,モニタリング,分析,チューニング,実装から成る。このうち,チューニングを説明したものはどれか。
- AP平成23年秋期科目A問20
三つの資源X~Zを占有して処理を行う四つのプロセスA~Dがある。各プロセスは処理の進行に伴い,表中の数値の順に資源を占有し,実行終了時に三つの資源を一括して解放する。プロセスAとデッドロックを起こす可
- AP平成23年秋期科目A問44
内部設計書のデザインレビューを実施する目的として,最も適切なものはどれか。
- AP平成23年秋期科目A問48
共通フレーム2007の妥当性確認プロセスで実施する,負荷テストはどれか。
- AP平成23年秋期科目A問55
ITサービスマネジメントの変更管理プロセスにおける変更要求の扱いのうち,適切なものはどれか。
- AP平成23年秋期科目A問63
ビジネスプロセスを根本的に考え直し,抜本的にデザインし直すことによって,企業のコスト,品質,サービス,スピードなどのパフォーマンスを劇的に改善するものはどれか。
- AP平成23年秋期科目A問65
"提案評価方法の決定"に始まる調達プロセスを,調達先との契約締結,調達先の選定,提案依頼書(RFP) の発行,提案評価に分類して順番に並べたとき, c に入るものはどれか。
- AP平成23年秋期科目A問66
M&Aを説明したものはどれか。
- AP平成23年秋期科目A問69
情報システム投資の効果をモニタリングする指標のうち,バランススコアカードの内部ビジネスプロセスの視点に該当する指標はどれか。
- AP平成23年特別科目A問46
ソフトウェアの分析・設計技法の特徴のうち,データ中心分析・設計技法の特徴はどれか。
- AP平成23年特別科目A問60
システム監査報告書に記載された改善勧告に対して,被監査部門から提出された改善計画を経営者がITガバナンスの観点から評価する際の方針のうち,適切なものはどれか。
- AP平成23年特別科目A問62
"システム管理基準"によれば,組織全体の情報システムのあるべき姿を明確にする計画はどれか。
- AP平成23年特別科目A問64
共通フレーム2007によれば,要件定義プロセスで行う作業はどれか。
- AP平成23年特別科目A問66
コアコンピタンスを説明したものはどれか。
- AP平成23年特別科目A問68
営業部門で設定するKPI(Key Performance Indicator)とKGI(Key Goal Indicator)の適切な組合せはどれか。
- AP平成24年秋期科目A問8
リアルタイムシステムにおいて,複数のタスクから並行して呼び出された場合に,同時に実行する必要がある共用ライブラリのプログラムに要求される性質はどれか。
- AP平成24年秋期科目A問47
CMMIを説明したものはどれか。
- AP平成24年秋期科目A問54
プロジェクトの品質マネジメントにおいて,プロセスが安定しているかどうか,又はパフォーマンスが予測のとおりであるかどうかを判断するために用いるものであって,許容される上限と下限が設定されているものはどれ
- AP平成24年秋期科目A問55
ITサービスマネジメントにおけるインシデント管理の主な活動はどれか。
- AP平成24年秋期科目A問56
ITサービスマネジメントの可用性管理のKPIとして用いるものはどれか。
- AP平成24年秋期科目A問60
営業債権管理業務に関する内部統制のうち,適切なものはどれか。
- AP平成24年秋期科目A問61
エンタープライズアーキテクチャ(EA)を説明したものはどれか。
- AP平成24年秋期科目A問62
BPOを説明したものはどれか。
- AP平成24年秋期科目A問72
PLM(Product Lifecycle Management)の目的はどれか。
- AP平成24年春期科目A問22
プロセスを,実行状態,実行可能状態,待ち状態,休止状態の四つの状態で管理するプリエンプティブなマルチタスクのOS上で,A,B,Cの三つのプロセスが動作している。各プロセスの現在の状態は,Aが待ち状態,
- AP平成24年春期科目A問54
システムの要求分析時に行うインタビュー実施上の留意点のうち,適切なものはどれか。
- AP平成24年春期科目A問55
ITサービスマネジメントのイベント管理における,フィルタリングのレベルの設定方針のうち,適切なものはどれか。
- AP平成24年春期科目A問63
業務プロセスを可視化する手法としてUMLを採用した場合の活用シーンはどれか。
- AP平成24年春期科目A問64
共通フレーム2007によれば,システム化構想を立案する段階で行う作業はどれか。
- AP平成24年春期科目A問70
設定した戦略を遂行するために,財務,顧客,内部ビジネスプロセス,学習と成長という四つの視点に基づいて相互の適切な関係を考慮しながら具体的に目標及び施策を策定する経営管理手法はどれか。
- AP平成25年秋期科目A問14
分散処理システムに関する記述のうち,アクセス透過性を説明したものはどれか。
- AP平成25年秋期科目A問19
プロセスのスケジューリングに関する記述のうち,ラウンドロビン方式の説明として,適切なものはどれか。
- AP平成25年秋期科目A問55
ITILによれば,障害が発生した場合にインシデント管理プロセスで行う活動はどれか。
- AP平成25年秋期科目A問62
エンタープライズアーキテクチャを説明したものはどれか。
- AP平成25年秋期科目A問65
IT投資を,投資目的によって表のように分類した。IT投資評価の指標としてKPIを使用するとき,戦略的投資に該当するKPIの例はどれか。
- AP平成25年秋期科目A問69
設定した戦略を遂行するために,財務,顧客,内部ビジネスプロセス,学習と成長という四つの視点に基づいて,相互の適切な関係を考慮しながら具体的に目標及び施策を策定する経営管理手法はどれか。
- AP平成25年秋期科目A問70
プロダクトイノベーションの例として,適切なものはどれか。
- AP平成25年春期科目A問54
プロジェクト要員がインフルエンザに感染することを予防するために,"ワクチン接種"費用をプロジェクトで負担し,また"アルコール製剤"をプロジェクトルームの入り口やトイレに配備する。このリスク対応策は,ど
- AP平成25年春期科目A問55
SLAを説明したものはどれか。
- AP平成25年春期科目A問56
(1)~(4)はある障害の発生から本格的な対応までの一連の活動である。(1)~(4)の各活動とそれに対するITILv3の管理プロセスの組合せのうち,適切なものはどれか。利用者からサービスデスクに"特定
- AP平成25年春期科目A問61
"システム管理基準"によれば,情報システム化委員会の説明はどれか。
- AP平成25年春期科目A問62
物流業務において,10%の物流コストの削減の目標を立てて,図のような業務プロセスの改善活動を実施している。図中のcに相当する活動はどれか。
- AP平成25年春期科目A問64
業務要件定義において,業務フローを記述する際に,処理の分岐や並行処理,処理の同期などを表現できる図はどれか。
- AP平成25年春期科目A問69
バランススコアカードで使われる戦略マップの説明はどれか。
- AP平成26年秋期科目A問16
三つの資源X~Zを占有して処理を行う四つのプロセスA~Dがある。各プロセスは処理の進行に伴い,表中の数値の順に資源を占有し,実行終了時に三つの資源を一括して解放する。プロセスAとデッドロックを起こす可
- AP平成26年秋期科目A問18
Linuxカーネルの説明として,適切なものはどれか。
- AP平成26年秋期科目A問61
IT投資の評価手法のうち,バランススコアカードを用いた手法を説明したものはどれか。
- AP平成26年秋期科目A問63
SOAを説明したものはどれか。
- AP平成26年秋期科目A問66
"情報システム・モデル取引・契約書"によれば,ユーザー(取得者)とベンダー(供給者)間で請負型の契約が適切であるとされるフェーズはどれか。
- AP平成26年秋期科目A問72
CE(コンカレントエンジニアリング)を説明したものはどれか。
- AP平成26年春期科目A問16
OSのプロセス制御におけるプリエンプティブ方式に関する記述のうち,適切なものはどれか。
- AP平成26年春期科目A問35
Webページの見出しや要約などのデータについて,XMLを使って更新を通知するためのフォーマットはどれか。
- AP平成26年春期科目A問51
PMBOKのプロジェクト統合マネジメントにおいて,プロジェクトスコープの拡張や縮小を行うのに必要なものはどれか。
- AP平成26年春期科目A問55
ITサービスマネジメントにおける回避策(ワークアラウンド)の説明として,適切なものはどれか。
- AP平成26年春期科目A問60
営業債権管理業務に関する内部統制のうち,適切なものはどれか。
- AP平成26年春期科目A問62
全体最適化計画の立案時に検討する外部資源の活用に関する記述のうち,"システム管理基準"に照らして適切なものはどれか。
- AP平成26年春期科目A問63
業務プロセスを可視化する手法としてUMLを採用した場合の活用シーンはどれか。
- AP平成26年春期科目A問66
社内の業務システムの要件定義の承認を担う責任者に含まれるのはどれか。
- AP平成26年春期科目A問69
営業部門で設定するKPIとKGIの適切な組合せはどれか。
- AP平成26年春期科目A問70
バランススコアカードを説明したものはどれか。
- AP平成27年秋期科目A問17
デマンドページング方式による仮想記憶の利点はどれか。
- AP平成27年秋期科目A問46
DFDにおけるデータストアの性質として,適切なものはどれか。
- AP平成27年秋期科目A問50
共通フレームをプロジェクトに適用する場合の考え方のうち,適切なものはどれか。
- AP平成27年秋期科目A問51
WBS作成プロセスが含まれるマネジメントプロセスはどれか。
- AP平成27年秋期科目A問55
ITILは,各プロセスに対する重要成功要因(CSF)と重要業績評価指標(KPI)を例示している。次のインシデント管理のCSFに対するKPIとして,適切なものはどれか。 〔CSF〕 インシデントをでき
- AP平成27年秋期科目A問56
ITサービスマネジメントにおけるサービスレベル管理プロセスの活動はどれか。
- AP平成27年秋期科目A問57
ITサービスマネジメントにおける問題管理プロセスにおいて実施することはどれか。
- AP平成27年秋期科目A問60
営業債権管理業務に関する内部統制のうち,適切なものはどれか。
- AP平成27年秋期科目A問64
要件定義において,利用者や外部システムと,業務の機能を分離して表現することで,利用者を含めた業務全体の範囲を明らかにするために使用される図はどれか。
- AP平成27年春期科目A問8
グリッドコンピューティングの説明はどれか。
- AP平成27年春期科目A問17
プロセスのスケジューリングに関する記述のうち,ラウンドロビン方式の説明として,適切なものはどれか。
- AP平成27年春期科目A問23
半導体製造プロセスが微細化することによって問題となってきたリーク電流の低減手段として,適切なものはどれか。
- AP平成27年春期科目A問47
次の図の作成で用いられている表記法はどれか。
- AP平成27年春期科目A問49
CMMIを説明したものはどれか。
- AP平成27年春期科目A問52
PMBOKによれば,"アクティビティ定義"プロセスで実施するものはどれか。
- AP平成27年春期科目A問55
ITILの可用性管理プロセスにおいて,ITサービスの可用性と信頼性の管理に関わるKPIとして用いるものはどれか。
- AP平成27年春期科目A問62
エンタープライズアーキテクチャ(EA)を説明したものはどれか。
- AP平成27年春期科目A問63
SOAの説明はどれか。
- AP平成27年春期科目A問66
業務要件定義において,業務フローを記述する際に,処理の分岐や並行処理,処理の同期などを表現できる図はどれか。
- AP平成27年春期科目A問67
コアコンピタンスに該当するものはどれか。
- AP平成27年春期科目A問70
プロセスイノベーションに関する記述として,適切なものはどれか。
- AP平成28年秋期科目A問19
タイムクウォンタムが2秒のラウンドロビン方式で処理されるタイムシェアリングシステムにおいて,プロセス1~3が逐次生成されるとき,プロセス2が終了するのはプロセス2の生成時刻から何秒後か。ここで,各プロ
- AP平成28年秋期科目A問48
JIS X 0160におけるソフトウェア実装プロセスの下位レベルのプロセスのうち,次のタスクを実施するものはどれか。 〔タスク〕ソフトウェア品目の外部インタフェース,及びソフトウェアコンポーネント間
- AP平成28年秋期科目A問51
PMBOKの統合変更管理プロセスにおいて,プロジェクトのプロダクト,サービス,所産,構成要素などに対する変更と実施状況を記録・報告したり,要求事項への適合性を検証する活動を支援したりする活動はどれか。
- AP平成28年秋期科目A問55
JIS Q 20000-1は,サービスマネジメントシステム(SMS)及びサービスのあらゆる場面でPDCA方法論の適用を要求している。SMSの実行(Do)の説明はどれか。
- AP平成28年秋期科目A問56
ITサービスマネジメントにおいて,災害による重大なサービス停止に関する事業影響度分析は,どのプロセスで実施するか。
- AP平成28年秋期科目A問60
金融庁の"財務報告に係る内部統制の評価及び監査に関する実施基準"における"ITへの対応"に関する記述のうち,適切なものはどれか。
- AP平成28年秋期科目A問61
SOAの説明はどれか。
- AP平成28年秋期科目A問62
ITベンダーにおけるソリューションビジネスの推進で用いるバランススコアカードの,学習と成長のKPIの目標例はどれか。ここで,ソリューションとは"顧客の経営課題の達成に向けて,情報技術と専門家によるプロ
- AP平成28年秋期科目A問67
ベンチマーキングを説明したものはどれか。
- AP平成28年春期科目A問7
リアルタイムシステムにおいて,複数のタスクから並行して呼び出された場合に,同時に実行する必要がある共用ライブラリのプログラムに要求される性質はどれか。
- AP平成28年春期科目A問15
分散処理システムに関する記述のうち,アクセス透過性を説明したものはどれか。
- AP平成28年春期科目A問22
LSIの省電力制御技術であるパワーゲーティングの説明として,適切なものはどれか。
- AP平成28年春期科目A問24
SoC(System on a Chip)の説明として,適切なものはどれか。
- AP平成28年春期科目A問28
トランザクションA(処理A1→処理A2の順に実行する)とトランザクションB(処理B1→処理B2の順に実行する)が,データベースの資源SとTに対し,次のように 処理A1→処理B1→処理A2→処理B2 の
- AP平成28年春期科目A問39
JIS Q 27000で定義された情報セキュリティの特性に関する記述のうち,否認防止の特性に該当するものはどれか。
- AP平成28年春期科目A問48
プロセス制御などの事象駆動(イベントドリブン)による処理の仕様を表現する方法として,適切なものはどれか。
- AP平成28年春期科目A問56
ITサービスマネジメントにおけるサービスレベル管理の説明はどれか。
- AP平成28年春期科目A問57
ITサービスマネジメントのプロセスの一つである構成管理を導入することによって得られるメリットはどれか。
- AP平成28年春期科目A問58
クラウドサービスの導入検討プロセスに対するシステム監査において,クラウドサービス上に保存されている情報の消失の予防に関するチェックポイントとして,適切なものはどれか。
- AP平成28年春期科目A問60
外部委託管理の監査に関する記述のうち,最も適切なものはどれか。
- AP平成28年春期科目A問63
SOAを説明したものはどれか。
- AP平成28年春期科目A問66
表は,ビジネスプロセスをUMLで記述する際に使用される図法とその用途を示している。表中のbに相当する図法はどれか。ここで,ア~エは,a~dのいずれかに該当する。
- AP平成29年秋期科目A問49
CMMIの説明はどれか。
- AP平成29年秋期科目A問62
システム管理基準(平成16年)によれば、組織全体の情報システムのあるべき姿を明確にする計画はどれか。
- AP平成29年秋期科目A問64
共通フレーム2013によれば,要件定義プロセスで行うことはどれか。
- AP平成29年秋期科目A問65
"情報システム・モデル取引・契約書"によれば,情報システムの開発において,多段階契約の考え方を採用する目的はどれか。ここで,多段階契約とは,工程ごとに個別契約を締結することである。
- AP平成29年秋期科目A問67
営業部門で設定するKPIとKGIの適切な組合せはどれか。
- AP平成29年春期科目A問7
プログラムの特性に関する記述のうち,適切なものはどれか。
- AP平成29年春期科目A問17
サーバアプリケーションの開発のための,オブジェクト指向技術に基づいたコンポーネントソフトウェアの仕様はどれか。
- AP平成29年春期科目A問29
トランザクションAとBが,共通の資源であるテーブルaとbを表に示すように更新するとき,デッドロックとなるのはどの時点か。ここで,表中の①~⑧は処理の実行順序を示す。また,ロックはテーブルの更新直前にテ
- AP平成29年春期科目A問39
経済産業省とIPAが策定した"サイバーセキュリティ経営ガイドライン(Ver1.1)"の説明はどれか。
- AP平成29年春期科目A問53
PMBOKガイド第5版によれば,定量的リスク分析で実施することはどれか。
- AP平成29年春期科目A問54
PMBOKガイド第5版における,マイナスのリスクに対する戦略として用いられる"リスク転嫁"の説明はどれか。
- AP平成29年春期科目A問55
ITIL 2011 editionの可用性管理プロセスにおいて,ITサービスの可用性と信頼性の管理に関わるKPIとして用いるものはどれか。
- AP平成29年春期科目A問57
ITサービスマネジメントにおける問題管理プロセスの活動はどれか。
- AP平成29年春期科目A問63
IT投資に対する評価指標の設定に際し,バランススコアカードの手法を用いてKPIを設定する場合に,内部ビジネスプロセスの視点に立ったKPIの例はどれか。
- AP平成29年春期科目A問64
業務要件定義において,業務フローを記述する際に,処理の分岐や並行処理,処理の同期などを表現できる図はどれか。
- AP平成29年春期科目A問67
SCMの目的はどれか。
- AP平成30年秋期科目A問25
バーチャルリアリティにおけるモデリングに関する記述のうち,レンダリングの説明はどれか。
- AP平成30年秋期科目A問55
図は,ITIL 2011 editionのサービスライフサイクルの各段階の説明と流れである。a~dの段階名の適切な組合せはどれか。
- AP平成30年秋期科目A問56
ITサービスマネジメントにおけるサービスレベル管理プロセスの活動はどれか。
- AP平成30年秋期科目A問62
業務プロセスを可視化する手法としてUMLを採用した場合の活用シーンはどれか。
- AP平成30年秋期科目A問64
IT投資に対する評価指標の設定に際し,バランススコアカードの手法を用いてKPIを設定する場合に,内部ビジネスプロセスの視点に立ったKPIの例はどれか。
- AP平成30年秋期科目A問65
ある企業が,AIなどの情報技術を利用した自動応答システムを導入して,コールセンターにおける顧客対応を無人化しようとしている。この企業が,システム化構想の立案プロセスで行うべきことはどれか。
- AP平成30年秋期科目A問66
ベンダーX社に対して,表に示すように要件定義フェーズから運用テストフェーズまでを委託したい。X社との契約に当たって,"情報システム・モデル取引・契約書<第一版>"に照らし,各フェーズの契約形態を整理し
- AP平成30年秋期科目A問67
SCMの目的はどれか。
- AP平成30年春期科目A問46
ソフトウェアライフサイクルプロセスにおいてソフトウェア実装プロセスを構成するプロセスのうち,次のタスクを実施するものはどれか。 〔タスク〕ソフトウェア品目の外部インタフェース,及びソフトウェアコンポ
- AP平成30年春期科目A問47
組込みシステムの"クロス開発"の説明として,適切なものはどれか。
- AP平成30年春期科目A問48
アジャイル開発のプラクティスの一つである"ふりかえり(レトロスペクティブ)"を行う適切なタイミングはどれか。
- AP平成30年春期科目A問51
プロジェクトマネジメントにおけるスコープコントロールの活動はどれか。
- AP平成30年春期科目A問53
ISO 21500:2012(プロジェクトマネジメントの手引き(英和対訳版))によれば,プロジェクト資源マネジメントにおけるプロセス"プロジェクトチームの育成"の目的はどれか。
- AP平成30年春期科目A問55
JIS Q 20000-1(サービスマネジメントシステム要求事項)は,サービスマネジメントシステム(以下,SMSという)及びサービスのあらゆる場面でPDCA方法論の適用を要求している。SMSの実行(D
- AP平成30年春期科目A問56
JIS Q 20000-2:2013(サービスマネジメントシステムの適用の手引)によれば,構成管理プロセスの活動として,適切なものはどれか。
- AP平成30年春期科目A問61
共通フレーム2013によれば,システム化構想の立案で作成されるものはどれか。
- AP平成30年春期科目A問62
BCPの説明はどれか。
- AP平成31年春期科目A問18
二つのタスクが共用する二つの資源を排他的に使用するとき,デッドロックが発生するおそれがある。このデッドロックの発生を防ぐ方法はどれか。
- AP平成31年春期科目A問46
ソフトウェアの分析・設計技法の特徴のうち,データ中心分析・設計技法の特徴として,最も適切なものはどれか。
- AP平成31年春期科目A問50
ソフトウェアライフサイクルプロセスのうちの,システム要求事項分析プロセスにおける要求事項評価の基準はどれか。
- AP平成31年春期科目A問51
JIS Q 21500:2018(プロジェクトマネジメントの手引)によれば,プロジェクトマネジメントの"実行のプロセス群"の説明はどれか。
- AP平成31年春期科目A問54
ITサービスマネジメントにおける問題管理プロセスにおいて実施することはどれか。
- AP平成31年春期科目A問58
システム監査における"監査手続"として,最も適切なものはどれか。
- AP平成31年春期科目A問65
要件定義において,利用者や外部システムと,業務の機能を分離して表現することによって,利用者を含めた業務全体の範囲を明らかにするために使用される図はどれか。
- AP平成31年春期科目A問67
コアコンピタンスに該当するものはどれか。
- AP平成31年春期科目A問68
バランススコアカードの四つの視点とは,財務,学習と成長,内部ビジネスプロセスと,もう一つはどれか。
- AP平成31年春期科目A問69
知識創造プロセス(SECIモデル)における"表出化"はどれか。
- AP平成31年春期科目A問70
オープンイノベーションに関する事例として,適切なものはどれか。
- AP平成31年春期科目A問72
PDM(Product Data Management)の目的はどれか。
- FE令和元年秋期科目A問45
図は構造化分析法で用いられるDFDの例である。図中の"○"が表しているものはどれか。
- FE令和元年秋期科目A問51
二つのアクティビティが次の関係にあるとき,論理的な依存関係はどれか。 "システム要件定義プロセス"が完了すれば,"システム方式設計プロセス"が開始できる。
- FE令和元年秋期科目A問55
サービスマネジメントシステムにPDCA方法論を適用するとき,Actに該当するものはどれか。
- FE令和元年秋期科目A問61
情報化投資において,リスクや投資価値の類似性でカテゴリ分けし,最適な資源配分を行う際に用いる手法はどれか。
- FE令和元年秋期科目A問62
自社の経営課題である人手不足の解消などを目標とした業務革新を進めるために活用する,RPAの事例はどれか。
- FE令和元年秋期科目A問64
システム開発の上流工程において,システム稼働後に発生する可能性がある個人情報の漏えいや目的外利用などのリスクに対する予防的な機能を検討し,その機能をシステムに組み込むものはどれか。
- FE令和元年秋期科目A問67
バランススコアカードの内部ビジネスプロセスの視点における戦略目標と業績評価指標の例はどれか。
- FE令和元年秋期科目A問68
技術経営におけるプロダクトイノベーションの説明として,適切なものはどれか。
- FE令和5年科目A問34
UMLのアクティビティ図の特徴はどれか。
- FE令和5年科目A問46
IT投資の評価手法のうち,バランススコアカードを用いた手法を説明したものはどれか。
- FE令和5年科目A問48
ある企業が,AIなどの情報技術を利用した自動応答システムを導入して,コールセンターにおける顧客対応を無人化しようとしている。この企業が,システム化構想の立案プロセスで行うべきことはどれか。
- FE令和5年科目A問52
ERPを説明したものはどれか。
- FE令和6年科目A問7
あるプログラムモジュールが,複数のタスクの要求に応じて同時・並行的に実行可能である場合,この性質を何というか。
- FE令和6年科目A問18
企業の様々な活動を介して得られた大量のデータを整理・統合して蓄積しておき,意思決定支援などに利用するものはどれか。
- FE令和6年科目A問30
ペネトレーションテストに該当するものはどれか。
- FE令和6年科目A問36
要求の分析・設計時に使用する状態遷移図の説明として,適切なものはどれか。
- FE令和6年科目A問45
金融庁"財務報告に係る内部統制の評価及び監査の基準(令和5年)"に基づいて,内部統制の基本的要素を,統制環境,リスクの評価と対応,統制活動,情報と伝達,モニタリング,ITへの対応の六つに分類したときに
- FE令和6年科目A問46
IT投資マネジメントを,プロジェクト単位での最適化を目的とする個別プロジェクトマネジメントと企業レベルの最適化を目的とする戦略マネジメントの二つに分類した場合,戦略マネジメントでの実施項目はどれか。
- FE令和6年科目A問48
コアコンピタンスを説明したものはどれか。
- FE令和6年科目A問52
半導体産業において,ファブレス企業と比較したファウンドリ企業のビジネスモデルの特徴として,適切なものはどれか。
- FE平成13年秋期科目A問41
プログラムの構造に関する記述のうち,適切なものはどれか。
- FE平成13年秋期科目A問46
次のDFDで,記号Xが表すものはどれか。
- FE平成13年秋期科目A問77
連関図法に関する説明として,適切なものはどれか。
- FE平成13年春期科目A問33
OSの機能の中で,実行可能状態にあるプロセスの中から次に実行すべきプロセスにCPUの使用権を与えて,実行状態にするものはどれか。
- FE平成13年春期科目A問44
次の図で用いられている表記法はどれか。
- FE平成14年秋期科目A問29
スワッピングに関する記述として,適切なものはどれか。
- FE平成14年秋期科目A問31
図はマルチタスクで動作するコンピュータにおけるタスク(プロセス)の状態遷移を表したものである。実行状態から実行可能状態への遷移が起こる場合はどれか。
- FE平成14年秋期科目A問42
ERPソフトウェアパッケージに関する説明のうち,最も適切なものはどれか。
- FE平成14年春期科目A問34
OSにおけるAPIの説明として,適切なものはどれか。
- FE平成14年春期科目A問41
リアルタイムシステムにおいて,複数のタスクから並行して呼び出される共用ライブラリのプログラムに要求される性質として,適切なものはどれか。
- FE平成14年春期科目A問47
図に示す売上管理システムのDFDの中で,Aに該当する項目として,適切なものはどれか。
- FE平成14年春期科目A問48
E-R図が示すものはどれか。
- FE平成14年春期科目A問73
不適合防止のためのプロセスを含む品質マネジメントシステムを効果的に適用し,顧客の満足を得ることを目的とするISO規格はどれか。
- FE平成15年秋期科目A問32
OSのタスク管理に含まれる機能はどれか。
- FE平成15年秋期科目A問34
OSにおけるAPI(Application Program Interface)の説明として,適切なものはどれか。
- FE平成15年秋期科目A問47
E-R図が示すものはどれか。
- FE平成15年秋期科目A問73
不適合防止のためのプロセスを含む品質マネジメントシステムを効果的に適用し,顧客の満足を得ることを目的とする規格はどれか。
- FE平成15年春期科目A問34
あるアプリケーションから見て,OSのオーバーヘッドと特定できるものはどれか。
- FE平成15年春期科目A問38
システムの性能評価に関する指標のうち,主記憶の競合状態を最もよく表すものはどれか。
- FE平成15年春期科目A問41
あるプログラムモジュールが,複数のタスクの要求に応じて同時・並行的に実行可能である場合,この性質を何というか。
- FE平成15年春期科目A問46
ウォーターフォールモデルの特徴のうち,システム開発の一貫性を保証するものはどれか。
- FE平成15年春期科目A問48
状態遷移図を用いて設計を行うことが最も適しているシステムはどれか。
- FE平成15年春期科目A問60
既存のプログラムやファイルを解析して仕様書を作成し,これを参考にして同等の機能をもったプログラムやファイルを作成する開発手法はどれか。
- FE平成15年春期科目A問68
E-R図に関する記述として,適切なものはどれか。
- FE平成16年秋期科目A問74
ERPパッケージを導入して,基幹業務システムを再構築する場合の留意点はどれか。
- FE平成16年春期科目A問42
複数のプロセスから同時に呼び出されたときに,互いに干渉することなく並行して処理することができるプログラムの性質を表すものはどれか。
- FE平成16年春期科目A問48
オブジェクト指向によるシステム開発で利用され,分析から設計,実装,テストまでを統一した表記法はどれか。
- FE平成16年春期科目A問49
大規模なアプリケーションを開発するとき,独立性の高い部分ごとに,設計,プログラミング,テストの開発工程を反復しながら完成度を高めていく開発手法はどれか。
- FE平成16年春期科目A問50
次の図で用いられている表記法はどれか。
- FE平成16年春期科目A問62
OSI基本参照モデルの第3層に位置し,通信の経路選択機能や中継機能を果たす層はどれか。
- FE平成16年春期科目A問69
DBMSにおけるデッドロックの説明として,適切なものはどれか。
- FE平成17年秋期科目A問31
OSが提供する機能を最小限のメモリ管理やプロセス管理などに限定し,ファイルシステムなど他のOS機能はサーバプロセスとして実現されているものはどれか。
- FE平成17年秋期科目A問32
クライアントサーバ方式の説明として,最も適切なものはどれか。
- FE平成17年秋期科目A問40
プロセス中心設計と比較したとき,データ中心設計の特徴として,適切なものはどれか。
- FE平成17年秋期科目A問53
OSI基本参照モデルの第3層に位置し,通信の経路選択機能や中継機能を果たす層はどれか。
- FE平成17年秋期科目A問69
JIS Q 9001(ISO 9001)に基づく品質マネジメントシステムの運用に関する記述のうち,適切なものはどれか。
- FE平成17年秋期科目A問70
"共通フレーム98(SLCP-JCF98)"に関する記述として,適切なものはどれか。
- FE平成17年秋期科目A問71
企業経営で用いられるベンチマーキングを説明したものはどれか。
- FE平成17年春期科目A問31
クライアントサーバシステムにおいてデータベースをアクセスする際に,利用頻度の高い命令群をあらかじめサーバに用意しておくことによって,ネットワーク負荷を軽減できる機能はどれか。
- FE平成17年春期科目A問70
JIS X 0160(ソフトウェアライフサイクルプロセス)では,ソフトウェアの取引における供給者の責任だけでなく,購入者の責任も規定している。購入者側の責任として適切なものはどれか。
- FE平成17年春期科目A問74
系統図法に関する説明として,適切なものはどれか。
- FE平成18年秋期科目A問29
図はプロセスの状態と遷移を表している。a,b,cの状態の適切な組合せはどれか。
- FE平成18年秋期科目A問35
企業の様々な活動を介して得られた大量のデータを目的別に整理・統合して蓄積しておき,意思決定支援などに利用するものはどれか。
- FE平成18年秋期科目A問39
図は構造化分析法で用いられるDFDの例である。図中の“○”が表しているものはどれか。
- FE平成18年春期科目A問30
OSにおけるAPI(Application Program Interface)の説明として,適切なものはどれか。
- FE平成18年春期科目A問38
E-R図が示すものはどれか。
- FE平成18年春期科目A問59
データベースの排他制御であるロックに関する説明として,適切なものはどれか。
- FE平成18年春期科目A問62
スレッド単位で処理可能なDBMSがある。スレッドに関する記述として,適切なものはどれか。
- FE平成19年秋期科目A問39
プログラムの各種特性に関する記述のうち,適切なものはどれか。
- FE平成19年秋期科目A問42
CMMIを説明したものはどれか。
- FE平成19年秋期科目A問43
DFDの説明はどれか。
- FE平成19年秋期科目A問60
E-R図に関する記述として,適切なものはどれか。
- FE平成19年秋期科目A問69
ISMSプロセスのPDCAモデルにおいて,PLANで実施するものはどれか。
- FE平成19年春期科目A問41
ソフトウェア開発のプロセスモデルのうち,開発サイクルごとにリスクを最小にしながら,開発サイクルを繰り返すことによって,システムの完成度を高めていくプロセスモデルはどれか。
- FE平成20年秋期科目A問28
タスク管理の役割として,適切なものはどれか。
- FE平成20年秋期科目A問37
大量に蓄積されたデータから,ビジネスなどに有効な情報を統計学的手法などを用いて新たに見つけ出すプロセスはどれか。
- FE平成20年秋期科目A問40
状態遷移図を用いて設計を行うことが最も適しているシステムはどれか。
- FE平成20年秋期科目A問70
ERPを説明したものはどれか。
- FE平成20年春期科目A問29
OSにおけるAPI(Application Program Interface)の説明として,適切なものはどれか。
- FE平成20年春期科目A問42
図に示す売上管理システムのDFDの中で,Aに該当する項目として,適切なものはどれか。
- FE平成20年春期科目A問61
クライアントサーバシステムにおいて,データベースにアクセスするときに,利用頻度の高い命令群をあらかじめサーバに用意しておくことによって,ネットワーク負荷を軽減できる機能はどれか。
- FE平成21年秋期科目A問23
SoC(System on a Chip)の説明として,適切なものはどれか。
- FE平成21年秋期科目A問43
利用者情報を管理するデータベース(利用者データベース)がある。利用者データベースを検索し,検索結果を表示するアプリケーションに与えるデータベースのアクセス権限として,セキュリティ管理上適切なものはどれ
- FE平成21年秋期科目A問47
開発プロセスにおける,ソフトウェア方式設計で行うべき作業はどれか。
- FE平成21年秋期科目A問50
ソフトウェア開発において,構成管理に起因しない問題はどれか。
- FE平成21年秋期科目A問56
ITIL v2において,日々のITサービス運営手法を示したサービスサポートに分類されている5プロセスと機能を一覧表にまとめたとき,表中の a に該当するプロセスはどれか。
- FE平成21年秋期科目A問62
BPRを説明したものはどれか。
- FE平成21年秋期科目A問64
SOAを説明したものはどれか。
- FE平成21年秋期科目A問65
共通フレーム2007によれば,企画プロセスで実施すべきものはどれか。
- FE平成21年春期科目A問61
エンタープライズアーキテクチャ(EA)を説明したものはどれか。
- FE平成21年春期科目A問62
情報システムの全体計画立案時に策定される業務モデルはどれか。
- FE平成21年春期科目A問63
図は,業務改善の進め方を六つのステップに分解したものである。A~Dのそれぞれにはア~エに示す活動のいずれかが対応するとした場合,C に該当する活動はどれか。
- FE平成21年春期科目A問65
共通フレーム2007によれば,システム化計画を立案するときに考慮すべき事項はどれか。
- FE平成21年春期科目A問66
共通フレーム2007によれば,企画プロセスの目的はどれか。
- FE平成21年春期科目A問68
企業経営で用いられるベンチマーキングを説明したものはどれか。
- FE平成22年秋期科目A問45
DFD表記方法として,適切なものはどれか。
- FE平成22年秋期科目A問63
SOAを説明したものはどれか。
- FE平成22年秋期科目A問65
利害関係者要件の確認において,定義された要件に対して,発生した変更要求の実装までの経過を明らかにできることを表すものはどれか。
- FE平成22年秋期科目A問69
バランススコアカードの四つの視点とは,財務,学習と成長,内部ビジネスプロセスと,もう一つはどれか。
- FE平成22年春期科目A問33
企業の様々な活動を介して得られた大量のデータを整理・統合して蓄積しておき,意思決定支援などに利用するものはどれか。
- FE平成22年春期科目A問45
図は構造化分析法で用いられるDFDの例である。図中の“○”が表しているものはどれか。
- FE平成22年春期科目A問48
設計するときに,状態遷移図を用いることが適切なシステムはどれか。
- FE平成22年春期科目A問61
BPOを説明したものはどれか。
- FE平成22年春期科目A問62
ビジネスプロセスを根本的に考え直し,抜本的にデザインし直すことによって,企業のコスト,品質,サービス,スピードなどのパフォーマンスを劇的に改善するものはどれか。
- FE平成22年春期科目A問66
要件定義の段階で行う作業はどれか。
- FE平成22年春期科目A問67
“提案評価方法の決定”に始まる調達プロセスを,調達先の選定,調達の実施,提案依頼書(RFP)の発行,提案評価に分類して順番に並べたとき,c に入るものはどれか。
- FE平成23年秋期科目A問34
DBMSにおけるデッドロックの説明として,適切なものはどれか。
- FE平成23年秋期科目A問50
要求分析から実装までの開発プロセスを繰り返しながら,システムを構築していくソフトウェア開発手法はどれか。
- FE平成23年秋期科目A問61
BCPの説明はどれか。
- FE平成23年秋期科目A問63
業務プロセスのモデリング表記法として用いられ,複数のモデル図法を体系化したものはどれか。
- FE平成23年秋期科目A問65
要件定義プロセスで実施すべきものはどれか。
- FE平成23年秋期科目A問66
システム化計画を立案するときに考慮すべき事項はどれか。
- FE平成23年秋期科目A問68
企業経営で用いられるベンチマーキングを説明したものはどれか。
- FE平成23年秋期科目A問71
技術経営におけるプロダクトイノベーションの説明として,適切なものはどれか。
- FE平成23年特別科目A問46
E-R図で表せるものはどれか。
- FE平成23年特別科目A問50
ソフトウェア開発において,構成管理に起因しない問題はどれか。
- FE平成23年特別科目A問56
ITサービスマネジメントの活動のうち,インシデント管理として行うものはどれか。
- FE平成23年特別科目A問58
"システム管理基準"にいうシステムライフサイクルはどれか。
- FE平成23年特別科目A問62
BPMの目的はどれか。
- FE平成23年特別科目A問63
共通フレーム2007によれば,企画プロセスで実施することはどれか。
- FE平成24年秋期科目A問34
OSI基本参照モデルにおいて,エンドシステム間のデータ伝送の中継と経路制御の機能をもつ層はどれか。
- FE平成24年秋期科目A問46
UMLのダイアグラムのうち,インスタンス間の関係を表現するものはどれか。
- FE平成24年秋期科目A問51
プロジェクトスコープマネジメントにおいて,WBS作成のプロセスで行うことはどれか。
- FE平成24年秋期科目A問56
ITIL v3における問題管理プロセスの目標はどれか。
- FE平成24年秋期科目A問58
リスクアセスメントに基づく監査対象の選定として,適切なものはどれか。
- FE平成24年秋期科目A問62
BPMの説明はどれか。
- FE平成24年秋期科目A問63
SaaSを説明したものはどれか。
- FE平成24年秋期科目A問66
共通フレーム2007によれば,企画プロセスで定義するものはどれか。
- FE平成24年秋期科目A問78
親和図法を説明したものはどれか。
- FE平成24年春期科目A問33
DBMSの排他制御に関する記述のうち,適切なものはどれか。
- FE平成24年春期科目A問42
システム障害を想定した事業継続計画(BCP)を策定する場合,ビジネスインパクト分析での実施事項はどれか。
- FE平成24年春期科目A問43
図のようなサーバ構成の二重化によって期待する効果はどれか。
- FE平成24年春期科目A問55
ITサービスマネジメントの管理プロセスはどれか。
- FE平成24年春期科目A問61
リスクや投資価値の類似性で分けたカテゴリごとの情報化投資について,最適な資源配分を行う手法はどれか。
- FE平成24年春期科目A問69
バランススコアカードの顧客の視点における戦略目標と業績評価指標の例はどれか。
- FE平成24年春期科目A問72
個別生産,プロセス生産,連続生産,ロット生産の各生産方式の特徴を比較した表のaに当てはまるものはどれか。
- FE平成25年秋期科目A問28
クライアントサーバシステムにおいて,利用頻度の高い命令群をあらかじめサーバ上のDBMSに用意しておくことによって,データベースアクセスのネットワーク負荷を軽減する仕組みはどれか。
- FE平成25年秋期科目A問47
ソフトウェアの分析・設計技法の特徴のうち,データ中心分析・設計技法の特徴として、最も適切なものどれか。
- FE平成25年秋期科目A問68
コアコンピタンスの説明はどれか。
- FE平成25年春期科目A問45
開発プロセスにおける,ソフトウェア方式設計で行うべき作業はどれか。
- FE平成25年春期科目A問46
設計するときに,状態遷移図を用いることが最も適切なシステムはどれか。
- FE平成25年春期科目A問50
ソフトウェア開発において,構成管理に起因しない問題はどれか。
- FE平成25年春期科目A問62
"システム管理基準"によれば、組織全体の情報システムのあるべき姿を明確にする計画はどれか。
- FE平成25年春期科目A問63
SOAの説明はどれか。
- FE平成25年春期科目A問64
ソフトウェアライフサイクルを,企画,要件定義,開発,運用,保守のプロセスに区分したとき,企画プロセスの目的はどれか。
- FE平成25年春期科目A問68
企業経営で用いられるコアコンピタンスを説明したものはどれか。
- FE平成26年秋期科目A問46
システム開発で用いる設計技法のうち,決定表を説明したものはどれか。
- FE平成26年秋期科目A問62
BPOを説明したものはどれか。
- FE平成26年秋期科目A問66
共通フレームによれば,要件定義プロセスの活動内容には,利害関係者の識別,要件の識別,要件の評価,要件の合意などがある。このうち,要件の識別において実施する作業はどれか。
- FE平成26年秋期科目A問68
コアコンピタンスを説明したものはどれか。
- FE平成26年秋期科目A問71
バランススコアカードで使われる戦略マップの説明はどれか。
- FE平成26年秋期科目A問72
コンカレントエンジニアリングの説明として,適切なものはどれか。
- FE平成26年春期科目A問48
要求の分析・設計時に使用する状態遷移図の説明として,適切なものはどれか。
- FE平成26年春期科目A問61
共通フレームによれば,システム化構想の立案で作成されるものはどれか。
- FE平成27年秋期科目A問31
OSI基本参照モデルの第3層に位置し,通信の経路選択機能や中継機能を果たす層はどれか。
- FE平成27年秋期科目A問45
2要素認証に該当するものはどれか。
- FE平成27年秋期科目A問50
共通フレームのプロセスのうち,成果物が利用者の視点から意図された正しいものになっているかどうかを確認するプロセスはどれか。
- FE平成27年秋期科目A問61
エンタープライズアーキテクチャを構成するアプリケーションアーキテクチャについて説明したものはどれか。
- FE平成27年秋期科目A問62
システム企画段階において業務プロセスを抜本的に再設計する際の留意点はどれか。
- FE平成27年秋期科目A問63
SOAの説明はどれか。
- FE平成27年秋期科目A問70
表は,投資目的に応じて,投資分類とKPIを整理したものである。投資目的のcに当てはまるものはどれか。ここで,ア~エはa~dのいずれかに入る。
- FE平成27年春期科目A問53
プロジェクトスコープマネジメントにおいて,WBS作成のプロセスで行うことはどれか。
- FE平成27年春期科目A問57
ITサービスマネジメントのインシデント及びサービス要求管理プロセスにおいて,インシデントに対して最初に実施する活動はどれか。
- FE平成27年春期科目A問62
企業活動におけるBPM(Business Process Management)の目的はどれか。
- FE平成27年春期科目A問65
ITベンダーにおけるソリューションビジネスの推進で用いるバランススコアカードの,学習と成長のKPIの目標例はどれか。ここで,ソリューションとは"顧客の経営課題の達成に向けて,情報技術と専門家によるプロ
- FE平成27年春期科目A問66
共通フレームによれば,企画プロセスで定義するものはどれか。
- FE平成28年秋期科目A問18
マルチプログラミングにおけるプロセスの切替え手順を示した図において,OSの処理a~cとして,適切な組合せはどれか。
- FE平成28年秋期科目A問51
プロジェクトマネジメントのプロセスのうち,計画プロセスグループ内で実施するプロセスはどれか。
- FE平成28年秋期科目A問56
JIS Q 20000-1は,サービスマネジメントシステム(SMS)及びサービスのあらゆる場面でPDCA方法論の適用を要求している。SMSの計画(Plan)に含まれる活動はどれか。
- FE平成28年秋期科目A問59
情報セキュリティ監査において,可用性を確認するチェック項目はどれか。
- FE平成28年秋期科目A問61
エンタープライズアーキテクチャ(EA)を説明したものはどれか。
- FE平成28年秋期科目A問63
企業活動におけるBPM(Business Process Management)の目的はどれか。
- FE平成28年春期科目A問46
開発プロセスにおいて,ソフトウェア方式設計で行うべき作業はどれか。
- FE平成28年春期科目A問50
ソフトウェア開発において,構成管理に起因しない問題はどれか。
- FE平成28年春期科目A問52
プロジェクトの目的及び範囲を明確にするマネジメントプロセスはどれか。
- FE平成28年春期科目A問56
ITサービスマネジメントにおけるインシデントの記録と問題の記録の関係についての記述のうち,適切なものはどれか。
- FE平成28年春期科目A問57
ITサービスマネジメントのキャパシティ管理プロセスにおける,オンラインシステムの容量・能力の利用の監視についての注意事項のうち,適切なものはどれか。
- FE平成28年春期科目A問64
業務プロセスを可視化する手法としてUMLを採用した場合の活用シーンはどれか。
- FE平成28年春期科目A問67
SWOT分析を説明したものはどれか。
- FE平成28年春期科目A問68
企業経営で用いられるベンチマーキングを説明したものはどれか。
- FE平成29年秋期科目A問26
クライアントサーバシステムにおいて,利用頻度の高い命令群をあらかじめサーバ上のDBMSに格納しておくことによって,クライアントサーバ間のネットワーク負荷を軽減する仕組みはどれか。
- FE平成29年秋期科目A問43
リスクアセスメントを構成するプロセスの組合せはどれか。
- FE平成29年秋期科目A問62
SOAを説明したものはどれか。
- FE平成29年秋期科目A問65
BI(Business Intelligence)を説明したものはどれか。
- FE平成29年春期科目A問29
ビッグデータの活用例として,大量のデータから統計学的手法などを用いて新たな知識(傾向やパターン)を見つけ出すプロセスはどれか。
- FE平成29年春期科目A問35
OpenFlowを使ったSDN(Software-Defined Networking)の説明として,適切なものはどれか。
- FE平成29年春期科目A問55
サービスマネジメントシステムにおけるサービスの可用性はどれか。
- FE平成29年春期科目A問57
ITサービスマネジメントの活動のうち,インシデント管理及びサービス要求管理として行うものはどれか。
- FE平成29年春期科目A問61
リスクや投資価値の類似性で分けたカテゴリごとの情報化投資について,最適な資源配分を行う手法はどれか。
- FE平成29年春期科目A問66
企画,要件定義,システム開発,ソフトウェア実装,ハードウェア実装,保守から成る一連のシステム開発プロセスにおいて,要件定義プロセスで実施すべきものはどれか。
- FE平成29年春期科目A問67
コアコンピタンスの説明はどれか。
- FE平成29年春期科目A問70
バランススコアカードの学習と成長の視点における戦略目標と業績評価指標の例はどれか。
- FE平成29年春期科目A問76
親和図法を説明したものはどれか。
- FE平成30年秋期科目A問3
AIにおける機械学習の説明として,最も適切なものはどれか。
- FE平成30年秋期科目A問39
JIS Q 27000:2019(情報セキュリティマネジメントシステム-用語)における真正性及び信頼性に対する定義a~dの組みのうち,適切なものはどれか。 〔定義〕意図する行動と結果とが一貫している
- FE平成30年秋期科目A問43
セキュアブートの説明はどれか。
- FE平成30年秋期科目A問58
JIS Q 27001:2014(情報セキュリティマネジメントシステム-要求事項)に基づいてISMS内部監査を行った結果として判明した状況のうち,監査人が指摘事項として監査報告書に記載すべきものはどれ
- FE平成30年秋期科目A問60
我が国の証券取引所に上場している企業において,内部統制の整備及び運用に最終的な責任を負っている者は誰か。
- FE平成30年秋期科目A問62
BPOを説明したものはどれか。
- FE平成30年秋期科目A問64
システム化計画の立案において実施すべき事項はどれか。
- FE平成30年秋期科目A問65
企画,要件定義,システム開発,ソフトウェア実装,ハードウェア実装,保守から成る一連のプロセスにおいて,要件定義プロセスで実施すべきものはどれか。
- FE平成30年秋期科目A問76
連関図法を説明したものはどれか。
- FE平成30年春期科目A問3
AIにおけるディープラーニングの特徴はどれか。
- FE平成30年春期科目A問39
JIS Q 27000:2019(情報セキュリティマネジメントシステム-用語)において,"エンティティは,それが主張するとおりのものであるという特性"と定義されているものはどれか。
- FE平成30年春期科目A問42
セキュリティバイデザインの説明はどれか。
- FE平成30年春期科目A問47
開発プロセスにおいて,ソフトウェア方式設計で行うべき作業はどれか。
- FE平成30年春期科目A問55
ITサービスマネジメントにおける問題管理で実施する活動のうち,事前予防的な活動はどれか。
- FE平成30年春期科目A問60
情報セキュリティ監査において,可用性を確認するチェック項目はどれか。
- FE平成30年春期科目A問62
SOAの説明はどれか。
- FE平成30年春期科目A問64
UMLをビジネスモデリングに用いる場合,ビジネスプロセスの実行順序や条件による分岐などのワークフローを表すことができる図はどれか。
- FE平成31年春期科目A問8
複数のプロセスから同時に呼び出されたときに,互いに干渉することなく並行して動作することができるプログラムの性質を表すものはどれか。
- FE平成31年春期科目A問35
OpenFlowを使ったSDN(Software-Defined Networking)の説明として,適切なものはどれか。
- FE平成31年春期科目A問46
UMLにおける振る舞い図の説明のうち,アクティビティ図のものはどれか。
- FE平成31年春期科目A問51
プロジェクトマネジメントにおいて,目的1をもつプロセスと目的2をもつプロセスとが含まれる対象群はどれか。 〔目的〕 目的1プロジェクトの目標,成果物,要求事項及び境界を明確にする。目的2プロジェクト
- FE平成31年春期科目A問55
サービスマネジメントのプロセス改善におけるベンチマーキングはどれか。
- FE平成31年春期科目A問61
エンタープライズアーキテクチャを構成するアプリケーションアーキテクチャについて説明したものはどれか。
- FE平成31年春期科目A問67
企業経営で用いられるコアコンピタンスを説明したものはどれか。
- FE平成31年春期科目A問70
プロセスイノベーションに関する記述として,適切なものはどれか。