キャッシュ(キャッシュ)
缓存
Cache
日本語
キャッシュ
別称: cache、キャッシュメモリ
CPU と主記憶の間に置く高速で小容量の記憶装置。アクセス頻度の高いデータを保持し速度差を埋める。
中文
缓存
別称: 快取、高速缓存、cache
置于 CPU 与主存之间的高速小容量存储,用于暂存常用数据以缩短访问延迟。
English
Cache
別称: cache memory
A small, fast memory between CPU and main memory that holds frequently accessed data to bridge speed gaps.
使用例
- CPU キャッシュ(L1/L2/L3)
- ディスクキャッシュ
関連用語
出題された真題(234)
- FE令和7年7月科目A問8
HTTP と HTTPS を比較した場合において,HTTPS だけがもつ特徴を示したものはどれ か。
- FE令和6年科目A問3
図に示す構成で,表に示すようにキャッシュメモリと主記憶のアクセス時間だけが 異なり,他の条件は同じ 2 種類の CPU X と Y がある。 あるプログラムを CPU X と Y とでそれぞれ実行した
- FE令和5年科目A問3
コンピュータの高速化技術の一つであるメモリインタリーブに関する記述として, 適切なものはどれか。
- AP令和元年秋期科目A問10
容量がaMバイトでアクセス時間がxナノ秒の命令キャッシュと,容量がbMバイトでアクセス時間がyナノ秒の主記憶をもつシステムにおいて,CPUからみた,主記憶と命令キャッシュとを合わせた平均アクセス時間を
- AP令和元年秋期科目A問35
TCP/IPネットワークのフォワードプロキシに関する説明のうち,最も適切なものはどれか。
- AP令和2年秋期科目A問9
メモリインターリーブの説明はどれか。
- AP令和2年秋期科目A問20
SRAMと比較した場合のDRAMの特徴はどれか。
- AP令和2年秋期科目A問43
ボットネットにおけるC&Cサーバの役割として,適切なものはどれか。
- AP令和2年秋期科目A問61
情報戦略の投資効果を評価するとき,利益額を分子に,投資額を分母にして算出するものはどれか。
- AP令和3年秋期科目A問44
オープンリダイレクトを悪用した攻撃に該当するものはどれか。
- AP令和3年春期科目A問12
キャッシュメモリへの書込み動作には,ライトスルー方式とライトバック方式がある。それぞれの特徴のうち,適切なものはどれか。
- AP令和3年春期科目A問44
Webシステムにおいて,セッションの乗っ取りの機会を減らすために,利用者のログアウト時にWebサーバ又はWebブラウザにおいて行うべき処理はどれか。ここで,利用者は自分専用のPCにおいて,Webブラウ
- AP令和3年春期科目A問77
キャッシュフロー計算書において,営業活動によるキャッシュフローに該当するものはどれか。
- AP令和4年秋期科目A問9
キャッシュメモリのライトスルーの説明として,適切なものはどれか。
- AP令和4年秋期科目A問10
L1,L2と2段のキャッシュをもつプロセッサにおいて,あるプログラムを実行したとき,L1キャッシュのヒット率が0.95,L2キャッシュのヒット率が0.6であった。このキャッシュシステムのヒット率は幾ら
- AP令和4年秋期科目A問42
WAFによる防御が有効な攻撃として,最も適切なものはどれか。
- AP令和4年秋期科目A問64
投資効果を正味現在価値法で評価するとき,最も投資効果が大きい(又は損失が小さい)シナリオはどれか。ここで,期間は3年間,割引率は5%とし,各シナリオのキャッシュフローは表のとおりとする。
- AP令和4年春期科目A問9
キャッシュメモリのアクセス時間が主記憶のアクセス時間の 1/30 で,ヒット率が95%のとき,実効メモリアクセス時間は,主記憶のアクセス時間の約何倍になるか。
- AP令和4年春期科目A問10
キャッシュメモリのフルアソシエイティブ方式に関する記述として,適切なものはどれか。
- AP令和4年春期科目A問40
Webブラウザのcookieに関する設定と,それによって期待される効果の記述のうち,最も適切なものはどれか。
- AP令和4年春期科目A問64
IT投資効果の評価方法において,キャッシュフローベースで初年度の投資によるキャッシュアウトを何年後に回収できるかという指標はどれか。
- AP令和5年秋期科目A問45
DNSSECについての記述のうち,適切なものはどれか。
- AP令和5年秋期科目A問64
IT投資効果の評価方法において,キャッシュフローベースで初年度の投資によるキャッシュアウトを何年後に回収できるかという指標はどれか。
- AP令和5年春期科目A問10
キャッシュメモリへの書込み動作には,ライトスルー方式とライトバック方式がある。それぞれの特徴のうち,適切なものはどれか。
- AP令和6年秋期科目A問10
キャッシュメモリのアクセス時間が主記憶のアクセス時間の 1/30 で,ヒット率が95%のとき,実効メモリアクセス時間は,主記憶のアクセス時間の約何倍になるか。
- AP令和6年秋期科目A問42
DNSキャッシュポイズニング攻撃に対して有効な対策はどれか。
- AP令和6年秋期科目A問44
DNSSECの仕様はどれか。
- AP令和6年春期科目A問10
主記憶のアクセス時間が60ナノ秒,キャッシュメモリのアクセス時間が10ナノ秒であるシステムがある。キャッシュメモリを介して主記憶にアクセスする場合の実効アクセス時間が15ナノ秒であるとき,キャッシュメ
- AP令和6年春期科目A問36
企業のDMZ上で1台のDNSサーバを,インターネット公開用と,社内のPC及びサーバからの名前解決の問合せに対応する社内用とで共用している。このDNSサーバが,DNSキャッシュポイズニングの被害を受けた
- AP令和6年春期科目A問37
DNSSECで実現できることはどれか。
- AP令和6年春期科目A問41
WAFによる防御が有効な攻撃として,最も適切なものはどれか。
- AP令和6年春期科目A問64
IT投資案件において,投資効果をPBP(Pay Back Period)で評価する。投資額が500のとき,期待できるキャッシュインの四つのシナリオa~dのうち,効果が最も高いものはどれか。
- AP令和7年秋期科目A問19
4ブロック分のキャッシュメモリC0~C3が表に示す状態である。ここで,新たに別のブロックの内容をキャッシュメモリにロードする必要が生じたとき,C2のブロックを置換の対象とするアルゴリズムはどれか。
- AP令和7年秋期科目A問64
投資の意思決定手法の一つであるPBP法に関する記述として,適切なものはどれか。
- AP令和7年春期科目A問78
著作権法及び関連法令によれば,生成AIを利用して画像を生成する行為又はその生成物の利用が著作権侵害にあたるか否かに関して,適切な記述はどれか。
- AP平成16年春期科目A問68
インターネット接続用ルータのNAT機能の説明として,適切なものはどれか。
- AP平成17年秋期科目A問18
キャッシュメモリのアクセス時間及びヒット率と,主記憶のアクセス時間の組合せのうち,主記憶の実効アクセス時間が最も短くなるものはどれか。
- AP平成17年秋期科目A問76
ブラウザからWebサーバにアクセスするシステムのセキュリティに関する記述のうち,適切なものはどれか。
- AP平成17年春期科目A問17
キャッシュメモリへの書込み動作には,ライトスルー方式とライトバック方式がある。それぞれの特徴に関する記述のうち,適切なものはどれか。
- AP平成17年春期科目A問18
キャッシュメモリのアクセス時間が主記憶のアクセス時間の1/30で,ヒット率が95%のとき,主記憶の実効アクセス時間は,主記憶のアクセス時間の約何倍になるか。
- AP平成17年春期科目A問19
主記憶装置の高速化の技法として,主記憶を幾つかのアクセス単位に分割し,各アクセス単位をできるだけ並行動作させることによって,実効アクセス時間を短縮する方法を何というか。
- AP平成17年春期科目A問51
図は,組織内でTCP/IPネットワークにあるクライアントが,プロキシサーバ,ルータ,インターネットを経由して組織外のWebサーバを利用するときの経路を示している。この通信のTCPコネクションが設定され
- AP平成18年秋期科目A問19
キャッシュメモリに関する記述のうち,適切なものはどれか。
- AP平成18年秋期科目A問58
インターネット接続用ルータのNAT機能の説明として,適切なものはどれか。
- AP平成18年春期科目A問16
SRAMと比較した場合のDRAMの特徴はどれか。
- AP平成18年春期科目A問19
図のアーキテクチャのシステムにおいて,CPUからみた,主記憶とキャッシュメモリを合わせた平均読み込み時間を表す式はどれか。ここで,読み込みたいデータがキャッシュメモリに存在しない確率をrとし,キャッシ
- AP平成18年春期科目A問20
CPUと主記憶の間に置かれるキャッシュメモリにおいて,主記憶のあるブロックをキャッシュメモリの複数の特定ブロックと対応づける方式はどれか。
- AP平成19年秋期科目A問19
図のアーキテクチャのシステムにおいて,CPUからみた,主記憶とキャッシュメモリを合わせた平均読み込み時間を表す式はどれか。ここで,読み込みたいデータがキャッシュメモリに存在しない確率をrとし,キャッシ
- AP平成19年秋期科目A問20
CPUと主記憶の間に置かれるキャッシュメモリにおいて,主記憶のあるブロックを,キャッシュメモリの複数の特定ブロックと対応付ける方式はどれか。
- AP平成19年春期科目A問18
キャッシュメモリのアクセス時間が10ナノ秒,主記憶のアクセス時間が70ナノ秒,キャッシュメモリのヒット率が90%のとき,実効アクセス時間は何ナノ秒か。
- AP平成19年春期科目A問20
データを分散して複数の磁気ディスクに書き込むことによって,データ入出力の高速化を図る方式はどれか。
- AP平成20年秋期科目A問19
キャッシュメモリの書込み制御方式の一つであるライトバック方式の特徴はどれか。
- AP平成20年春期科目A問16
SRAMと比較した場合のDRAMの特徴はどれか。
- AP平成20年春期科目A問18
プロセッサにデータを読み込むときにキャッシュメモリがヒットしなかった場合,キャッシュメモリ制御装置が行う動作はどれか。
- AP平成20年春期科目A問27
入出力管理におけるバッファキャッシュ機能の記述として,適切なものはどれか。
- AP平成21年秋期科目A問10
キャッシュメモリにおけるダイレクトマップ方式の説明として,適切なものはどれか。
- AP平成21年秋期科目A問11
キャッシュメモリのアクセス時間が10ナノ秒,主記憶のアクセス時間が60ナノ秒,キャッシュメモリのヒット率が90%であるときの,実効アクセス時間は何ナノ秒か。
- AP平成21年春期科目A問11
メモリインターリーブの説明はどれか。
- AP平成21年春期科目A問13
CPUと主記憶との間に置かれるキャッシュメモリにおいて,主記憶のあるブロックを,キャッシュメモリの複数の特定ブロックに対応付ける方式はどれか。
- AP平成22年秋期科目A問11
容量がaMバイトでアクセス時間がxナノ秒のキャッシュメモリと,容量がbMバイトでアクセス時間がyナノ秒の主記憶をもつシステムにおいて,CPUからみた,主記憶とキャッシュメモリとを合わせた平均アクセス時
- AP平成22年春期科目A問18
図のような状態の4ブロック分のキャッシュメモリC0~C3がある。ここで,新たに別のブロックの内容をキャッシュメモリにロードする必要が生じたとき,C2の内容を置換の対象とするアルゴリズムはどれか。
- AP平成22年春期科目A問24
SRAMと比較した場合のDRAMの特徴はどれか。
- AP平成22年春期科目A問39
社内ネットワークからインターネット接続を行うとき,インターネットへのアクセスを中継し,Webコンテンツをキャッシュすることによって,アクセスを高速にする仕組みで,セキュリティの確保にも利用されるものは
- AP平成22年春期科目A問64
情報戦略の投資対効果を評価するとき,利益額を分子に,投資額を分母にして算出するものはどれか。
- AP平成23年秋期科目A問10
メモリインターリーブの説明として,適切なものはどれか。
- AP平成23年秋期科目A問11
プロセッサにデータを読み込むときにキャッシュメモリにヒットしなかった場合,キャッシュメモリ制御装置が行う動作はどれか。
- AP平成23年特別科目A問12
主記憶アクセスの高速化技術であるライトバック方式における,キャッシュメモリ及び主記憶への書込みの説明として,適切なものはどれか。
- AP平成23年特別科目A問37
TCP/IPネットワークにおける,ARP要求パケットとARP応答パケットの種類の組合せはどれか。ここで,ARPキャッシュに保持するエントリの有効性を確認する場合は除くものとする。
- AP平成23年特別科目A問41
DNSキャッシュポイズニングに分類される攻撃内容はどれか。
- AP平成23年特別科目A問74
キャッシュフロー計算書において,営業活動によるキャッシュフローに該当するものはどれか。
- AP平成24年秋期科目A問11
キャッシュメモリへの書込み動作には,ライトスルー方式とライトバック方式がある。それぞれの特徴のうち,適切なものはどれか。
- AP平成24年春期科目A問10
キャッシュメモリにおけるダイレクトマップ方式の説明として,適切なものはどれか。
- AP平成24年春期科目A問13
キャッシュメモリを搭載したCPUの書込み動作において,主記憶及びキャッシュメモリに関し,コヒーレンシ(一貫性)の対策が必要な書込み方式はどれか。
- AP平成24年春期科目A問62
情報戦略の投資対効果を評価するとき、利益額を分子に、投資額を分母にして算出するものはどれか。
- AP平成25年秋期科目A問10
メモリインターリーブの説明として,適切なものはどれか。
- AP平成25年秋期科目A問11
容量がaMバイトでアクセス時間がxナノ秒のキャッシュメモリと,容量がbMバイトでアクセス時間がyナノ秒の主記憶をもつシステムにおいて,CPUからみた,主記憶とキャッシュメモリとを合わせた平均アクセス時
- AP平成25年秋期科目A問22
SRAMと比較した場合のDRAMの特徴はどれか。
- AP平成25年春期科目A問10
CPUのパイプラインハザードのうち,制御ハザードの発生原因として,適切なものはどれか。
- AP平成25年春期科目A問12
キャッシュの書込み方式には,ライトスルー方式とライトバック方式がある。ライトバック方式を使用する目的として,適切なものはどれか。
- AP平成25年春期科目A問19
仮想記憶方式におけるプログラムやデータの格納方法に関する記述のうち,適切なものはどれか。
- AP平成26年秋期科目A問9
キャッシュの書込み方式には,ライトスルー方式とライトバック方式がある。ライトバック方式を使用する目的として,適切なものはどれか。
- AP平成26年秋期科目A問39
企業のDMZ上で1台のDNSサーバをインターネット公開用と社内用で共用している。このDNSサーバが,DNSキャッシュポイズニングの被害を受けた結果,引き起こされ得る現象はどれか。
- AP平成26年秋期科目A問61
IT投資の評価手法のうち,バランススコアカードを用いた手法を説明したものはどれか。
- AP平成26年春期科目A問64
IT投資効果の評価に用いられる手法のうち,ROIによるものはどれか。
- AP平成27年秋期科目A問10
MMU(Memory Management Unit)の説明として,適切なものはどれか。
- AP平成27年春期科目A問37
DNSキャッシュポイズニングに分類される攻撃内容はどれか。
- AP平成27年春期科目A問61
情報戦略の投資効果を評価するとき,利益額を分子に,投資額を分母にして算出するものはどれか。
- AP平成28年秋期科目A問10
メモリインターリーブの目的として,適切なものはどれか。
- AP平成28年秋期科目A問21
フラッシュメモリに関する記述として,適切なものはどれか。
- AP平成28年春期科目A問21
DRAMの説明として,適切なものはどれか。
- AP平成28年春期科目A問36
企業のDMZ上で1台のDNSサーバを,インターネット公開用と,社内のPC,サーバからの名前解決の問合せに対応する社内用とで共用している。このDNSサーバが,DNSキャッシュポイズニングの被害を受けた結
- AP平成28年春期科目A問45
Man-in-the-Browser攻撃に該当するものはどれか。
- AP平成29年秋期科目A問9
メモリインターリーブの説明はどれか。
- AP平成29年秋期科目A問11
容量がaMバイトでアクセス時間がxナノ秒の命令キャッシュと,容量がbMバイトでアクセス時間がyナノ秒の主記憶をもつシステムにおいて,CPUからみた,主記憶と命令キャッシュとを合わせた平均アクセス時間を
- AP平成29年秋期科目A問20
SRAMと比較した場合のDRAMの特徴はどれか。
- AP平成29年春期科目A問10
キャッシュメモリのライトスルーの説明として,適切なものはどれか。
- AP平成29年春期科目A問12
WebシステムにおけるCDN(Contents Delivery Network)に関する記述として,適切なものはどれか。
- AP平成29年春期科目A問16
4ブロック分のキャッシュメモリC0~C3が表に示す状態である。ここで,新たに別のブロックの内容をキャッシュメモリにロードする必要が生じたとき,C2のブロックを置換の対象とするアルゴリズムはどれか。
- AP平成29年春期科目A問41
DNSキャッシュサーバに対して外部から行われるキャッシュポイズニング攻撃への対策のうち,適切なものはどれか。
- AP平成29年春期科目A問61
情報戦略の投資効果を評価するとき,利益額を分子に,投資額を分母にして算出するものはどれか。
- AP平成29年春期科目A問68
事業戦略のうち,浸透価格戦略に該当するものはどれか。
- AP平成30年秋期科目A問39
DNSキャッシュサーバに対して外部から行われるキャッシュポイズニング攻撃への対策のうち,適切なものはどれか。
- AP平成30年春期科目A問36
企業のDMZ上で1台のDNSサーバを,インターネット公開用と,社内のPC及びサーバからの名前解決の問合せに対応する社内用とで共用している。このDNSサーバが,DNSキャッシュポイズニングの被害を受けた
- AP平成30年春期科目A問43
Webシステムにおいて,セッションの乗っ取りの機会を減らすために,利用者のログアウト時にWebサーバ又はWebブラウザにおいて行うべき処理はどれか。ここで,利用者は自分専用のPCにおいて,Webブラウ
- AP平成31年春期科目A問14
キャッシュサーバを利用した検索処理の平均応答時間は,キャッシュサーバでヒットした場合には0.2秒,ヒットしない場合には2.2秒である。現在の平均検索応答時間は,1.0秒である。3年後のキャッシュサーバ
- AP平成31年春期科目A問40
DNSSECについての記述のうち,適切なものはどれか。
- AP平成31年春期科目A問64
投資効果を正味現在価値法で評価するとき,最も投資効果が大きい(又は損失が小さい)シナリオはどれか。ここで,期間は3年間,割引率は5%とし,各シナリオのキャッシュフローは表のとおりとする。
- FE令和元年秋期科目A問35
攻撃者が用意したサーバXのIPアドレスが,A社WebサーバのFQDNに対応するIPアドレスとして,B社DNSキャッシュサーバに記憶された。これによって,意図せずサーバXに誘導されてしまう利用者はどれか
- FE令和元年秋期科目A問41
検索サイトの検索結果の上位に悪意のあるサイトが表示されるように細工する攻撃の名称はどれか。
- FE令和元年秋期科目A問77
ROIを説明したものはどれか。
- FE令和5年科目A問9
コンピュータの高速化技術の一つであるメモリインターリーブに関する記述として,適切なものはどれか。
- FE令和5年科目A問46
IT投資の評価手法のうち,バランススコアカードを用いた手法を説明したものはどれか。
- FE令和6年科目A問9
図に示す構成で,表に示すようにキャッシュメモリと主記憶のアクセス時間だけが異なり,他の条件は同じ2種類のCPU XとYがある。あるプログラムをCPU XとYとでそれぞれ実行したところ,両者の処理時間が
- FE平成13年秋期科目A問17
処理装置の高速化に関する技術の一つで,命令の読出しから実行までを複数のステージに分け,各ステージを並行して実行することによって,処理効率を向上させる方式はどれか。
- FE平成13年秋期科目A問22
アクセス時間10ナノ秒のキャッシュメモリとアクセス時間50ナノ秒の主記憶を使用した処理装置の実効メモリアクセス時間を25ナノ秒以下にしたい。最低限必要なキャッシュメモリのヒット率は何%か。
- FE平成13年秋期科目A問23
主記憶を複数バンクに分割し,多重処理の考え方を導入することによって,主記憶へのアクセス時間を減少させようとする方式はどれか。
- FE平成13年春期科目A問16
電気信号によってデータの書換え,消去が可能なメモリであり,電源を切っても内容を保持できるものはどれか。
- FE平成13年春期科目A問21
処理装置で用いられるキャッシュメモリの使用目的として,適切な記述はどれか。
- FE平成13年春期科目A問31
ぺ一ジ置換えアルゴリズムにおけるLRU方式の説明として,適切なものはどれか。
- FE平成14年秋期科目A問20
キャッシュメモリに関する記述のうち,適切なものはどれか。
- FE平成14年秋期科目A問21
コンピュータの高速化技術の一つであるメモリインターリーブに関する記述として,適切なものはどれか。
- FE平成14年春期科目A問23
キャッシュメモリに関する記述のうち,適切なものはどれか。
- FE平成14年春期科目A問24
キャッシュメモリのアクセス時間が,主記憶のアクセス時間の1/10であり,キャッシュメモリのヒット率が80%であるとき,主記憶の実効アクセス時間は,キャッシュメモリを使用しない場合の何%か。
- FE平成14年春期科目A問25
記憶装置をアクセス速度の速い順に並べたものはどれか。
- FE平成15年秋期科目A問16
フラッシュメモリに関する記述として,適切なものはどれか。
- FE平成15年秋期科目A問22
図に示す構成で,表に示すようにキャッシュメモリと主記憶のアクセス時間だけが異なり,ほかの条件は同じ2種類のCPU XとYがある。 あるプログラムをCPU XとYでそれぞれ実行したところ,両者の処理時間
- FE平成15年秋期科目A問23
キャッシュメモリのライトスルーの説明として,適切なものはどれか。
- FE平成15年秋期科目A問26
図に示すように,データを細分化して複数台の磁気ディスクに格納することを何と呼ぶか。ここで,b0~b15はデータがビットごとにデータディスクに格納される順番を示す。またp0~p3は障害ディスクを特定する
- FE平成15年秋期科目A問66
Webで利用されるプロキシサーバの機能に関する記述として,適切なものはどれか。
- FE平成15年春期科目A問16
SRAMと比較した場合のDRAMの特徴はどれか。
- FE平成15年春期科目A問21
プロセッサが割込みを発生するのはどの場合か。
- FE平成15年春期科目A問22
メモリA~Dを,実効メモリアクセスの速い順に並べたものはどれか。
- FE平成16年秋期科目A問16
DRAMの説明として,適切なものはどれか。
- FE平成16年秋期科目A問21
キャッシュメモリに関する記述のうち,適切なものはどれか。
- FE平成16年秋期科目A問22
システムA,Bのキャッシュメモリと主記憶のアクセス時間は表のとおりである。あるプログラムをシステムAで実行したときのキャッシュメモリのヒット率と実効アクセス時間は,システムBで実行したときと同じになっ
- FE平成16年秋期科目A問23
メモリインターリーブの説明のうち,適切なものはどれか。
- FE平成16年秋期科目A問25
並列にアクセス可能な複数台の磁気ディスクに,各ファイルのデータをセクタ単位で分散配置し,ファイルアクセスの高速化を図る手法はどれか。
- FE平成16年秋期科目A問30
仮想記憶管理のページ入替え方式のうち,最後に使われてからの経過時間が最も長いページを入れ替えるものはどれか。
- FE平成16年秋期科目A問31
スプーリング機能の説明として,適切なものはどれか。
- FE平成16年秋期科目A問65
DNSサーバの役割の説明として,適切なものはどれか。
- FE平成16年春期科目A問19
キャッシュメモリと主記憶に関するアクセス時間とヒット率の組合せのうち,主記憶の実効アクセス時間が最も短くなるのはどれか。
- FE平成16年春期科目A問20
アクセス時間の最も短い記憶装置はどれか。
- FE平成16年春期科目A問23
RAIDに関する記述のうち,適切なものはどれか。
- FE平成17年秋期科目A問56
Webアクセスで利用されるプロキシサーバの機能として,適切なものはどれか。
- FE平成17年春期科目A問16
電気信号によってデータの書換え,消去が可能なメモリであり,電源を切っても内容を保持できるものはどれか。
- FE平成17年春期科目A問20
処理装置で用いられるキャッシュメモリの使用目的として,適切なものはどれか。
- FE平成17年春期科目A問21
コンピュータの高速化技術の一つであるメモリインターリーブに関する記述として,適切なものはどれか。
- FE平成17年春期科目A問26
コンピュータの基本構成を表す図中のa~cに入れるべき適切な字句の組合せはどれか。
- FE平成18年秋期科目A問16
フラッシュメモリに関する記述として,適切なものはどれか。
- FE平成18年秋期科目A問20
図に示す構成で,表に示すようにキャッシュメモリと主記憶のアクセス時間だけが異なり,ほかの条件は同じ2種類のCPU XとYがある。 あるプログラムをCPU XとYでそれぞれ実行したところ,両者の処理時間
- FE平成18年秋期科目A問21
メモリインターリーブの説明として,適切なものはどれか。
- FE平成18年秋期科目A問23
図に示すように,データを細分化して複数台の磁気ディスクに格納することを何と呼ぶか。ここで,b0~b15はデータがビットごとにデータディスクに格納される順番を示す。
- FE平成18年春期科目A問22
キャッシュメモリに関する記述のうち,適切なものはどれか。
- FE平成18年春期科目A問26
コンピュータは,入力,記憶,演算,制御及び出力の五つの機能を実現する各装置から構成される。命令はどの装置から取り出され,どの装置で解釈されるか。
- FE平成19年秋期科目A問21
システムA, Bのキャッシュメモリと主記憶のアクセス時間は,表のとおりである。あるプログラムをシステムAで実行したときのキャッシュメモリのヒット率と実効アクセス時間は,システムBで実行したときと同じに
- FE平成19年秋期科目A問22
メモリインターリーブの説明のうち,適切なものはどれか。
- FE平成19年秋期科目A問24
並列にアクセス可能な複数台の磁気ディスクに,各ファイルのデータを一定サイズのブロックに分割して分散配置し,ファイルアクセスの高速化を図る手法はどれか。
- FE平成19年秋期科目A問27
スプーリング機能の説明として,適切なものはどれか。
- FE平成19年秋期科目A問37
社内ネットワークからインターネット接続を行うときに,インターネットへのアクセスを中継し,Webコンテンツをキャッシュすることによってアクセスを高速にする仕組みで,セキュリティ確保にも利用されるものはど
- FE平成19年春期科目A問20
主記憶のアクセス時間60ナノ秒,キャッシュメモリのアクセス時間10ナノ秒のシステムがある。キャッシュメモリを介して主記憶にアクセスする場合の実効アクセス時間が15ナノ秒であるとき,キャッシュメモリのヒ
- FE平成19年春期科目A問21
アクセス時間の最も短い記憶装置はどれか。
- FE平成19年春期科目A問27
キャッシュメモリと主記憶との間でブロックを置き換える方式にLRU方式がある。この方式で置換えの対象になるブロックはどれか。
- FE平成20年秋期科目A問16
フラッシュメモリに関する記述として,適切なものはどれか。
- FE平成20年秋期科目A問19
キャッシュメモリのアクセス時間及びヒット率と,主記憶のアクセス時間の組合せのうち,主記憶の実効アクセス時間が最も短くなるものはどれか。
- FE平成20年秋期科目A問20
主記憶装置の高速化の技法として,主記憶を幾つかのアクセス単位に分割し,各アクセス単位をできるだけ並行動作させることによって,実効アクセス時間を短縮する方法を何というか。
- FE平成20年秋期科目A問53
インターネット接続用ルータのNAT機能の説明として,適切なものはどれか。
- FE平成20年春期科目A問16
DRAMの説明として,適切なものはどれか。
- FE平成20年春期科目A問20
処理装置で用いられるキャッシュメモリの使用目的として,適切なものはどれか。
- FE平成20年春期科目A問72
財務諸表のうち,一定時点における企業の資産,負債及び純資産を表示し,企業の財政状態を明らかにするものはどれか。
- FE平成21年秋期科目A問9
デジタルカメラの画像データや携帯音楽プレーヤの音楽データの記録媒体として利用されているものはどれか。
- FE平成21年秋期科目A問10
メモリインターリーブの説明として,適切なものはどれか。
- FE平成21年秋期科目A問12
図に示すように,データを細分化して複数台の磁気ディスクに格納することを何と呼ぶか。ここで,b0~b15 はデータがビットごとにデータディスクに格納される順番を示す。
- FE平成21年秋期科目A問22
DRAMの説明として,適切なものはどれか。
- FE平成21年春期科目A問12
キャッシュメモリに関する記述のうち,適切なものはどれか。
- FE平成21年春期科目A問20
キャッシュメモリと主記憶との間でブロックを置き換える方式にLRU方式がある。この方式で置換えの対象になるブロックはどれか。
- FE平成21年春期科目A問70
プロダクトライフサイクルにおける成長期の特徴はどれか。
- FE平成22年秋期科目A問12
キャッシュメモリに関する記述のうち,適切なものはどれか。
- FE平成22年秋期科目A問68
プロダクトライフサイクルにおける成長期の特徴はどれか。
- FE平成22年春期科目A問10
図に示す構成で,表に示すようにキャッシュメモリと主記憶のアクセス時間だけが異なり,ほかの条件は同じ2種類のCPUXとYがある。 あるプログラムをCPU XとYでそれぞれ実行したところ,両者の処理時間が
- FE平成22年春期科目A問11
命令キャッシュを効果的に使用できるプログラムの作成方法はどれか。
- FE平成22年春期科目A問36
インターネット接続用ルータのNAT機能の説明として,適切なものはどれか。
- FE平成22年春期科目A問69
企業経営におけるニッチ戦略はどれか。
- FE平成23年秋期科目A問11
A~Dを,主記憶の実効アクセス時間が短い順に並べたものはどれか。
- FE平成23年秋期科目A問25
フラッシュメモリに関する記述として,適切なものはどれか。
- FE平成23年秋期科目A問78
財務諸表のうち,一定時点における企業の資産,負債及び純資産を表示し,企業の財政状態を明らかにするものはどれか。
- FE平成23年特別科目A問11
主記憶のアクセス時間60ナノ秒,キャッシュメモリのアクセス時間10ナノ秒のシステムがある。キャッシュメモリを介して主記憶にアクセスする場合の実効アクセス時間が15ナノ秒であるとき,キャッシュメモリのヒ
- FE平成23年特別科目A問12
メモリインターリーブの説明はどれか。
- FE平成24年秋期科目A問10
主記憶のアクセス時間が60ナノ秒,キャッシュメモリのアクセス時間が10ナノ秒であるシステムがある。キャッシュメモリを介して主記憶にアクセスする場合の実効アクセス時間が15ナノ秒であるとき,キャッシュメ
- FE平成24年秋期科目A問11
並列にアクセス可能な複数台の磁気ディスクに,各ファイルのデータを一定サイズのブロックに分割して分散配置し,ファイルアクセスの高速化を図る手法はどれか。
- FE平成24年秋期科目A問37
DNSキャッシュポイズニングに分類される攻撃内容はどれか。
- FE平成24年秋期科目A問69
プロダクトライフサイクルにおける成長期の特徴はどれか。
- FE平成24年春期科目A問13
キャッシュメモリに関する記述のうち,適切なものはどれか。
- FE平成24年春期科目A問22
ページ置換えアルゴリズムにおけるLRU方式の説明として,適切なものはどれか。
- FE平成25年秋期科目A問10
プロセッサにデータを読み込む時にキャッシュメモリがヒットしなかった場合,キャッシュメモリ制御装置が行う動作はどれか。
- FE平成25年秋期科目A問23
DRAMの説明として,適切なものはどれか。
- FE平成25年春期科目A問12
図に示す構成で,表に示すようにキャッシュメモリと主記憶のアクセス時間だけが異なり,ほかの条件は同じ2種類のCPU XとYがある。 あるプログラムをCPU XとYでそれぞれ実行したところ,両者の処理時間
- FE平成25年春期科目A問17
アプリケーションの変更をしていないにもかかわらず,サーバのデータベース応答性能が悪化してきたので,表のような想定原因と,特定するための調査項目を検討した。調査項目cとして,適切なものはどれか。
- FE平成25年春期科目A問77
財務諸表のうち,一定時点における企業の資産,負債及び純資産を表示し,企業の財政状態を明らかにするものはどれか。
- FE平成26年秋期科目A問11
A~Dを,主記憶の実効アクセス時間が短い順に並べたものはどれか。
- FE平成26年秋期科目A問16
キャッシュメモリと主記憶との間でブロックを置き換える方式にLRU方式がある。この方式で置換えの対象になるブロックはどれか。
- FE平成26年秋期科目A問18
スプーリング機能の説明として,適切なものはどれか。
- FE平成26年春期科目A問10
主記憶のアクセス時間が60ナノ秒,キャッシュメモリのアクセス時間が10ナノ秒のシステムがある。キャッシュメモリを介して主記憶にアクセスする場合の実効アクセス時間が15ナノ秒であるとき,キャッシュメモリ
- FE平成26年春期科目A問20
メモリセルにフリップフロップ回路を利用したものはどれか。
- FE平成26年春期科目A問21
フラッシュメモリに関する記述として,適切なものはどれか。
- FE平成26年春期科目A問38
ICカードとPINを用いた利用者認証における適切な運用はどれか。
- FE平成27年秋期科目A問10
キャッシュメモリをもつメモリシステムにおいて,平均メモリアクセス時間が増加する原因となるものはどれか。
- FE平成27年秋期科目A問17
仮想記憶管理のページ入替え方式のうち,最後に使われてからの経過時間が最も長いページを入れ替えるものはどれか。
- FE平成27年秋期科目A問69
プロダクトライフサイクルにおける成長期の特徴はどれか。
- FE平成27年秋期科目A問76
キャッシュフローを改善する行為はどれか。
- FE平成27年春期科目A問11
図に示すように,データを細分化して複数台の磁気ディスクに格納することを何と呼ぶか。ここで,b0~b15はデータがビットごとにデータディスクに格納される順番を示す。
- FE平成27年春期科目A問22
SRAMと比較した場合のDRAMの特徴はどれか。
- FE平成28年秋期科目A問12
データを分散して複数の磁気ディスクに書き込むことによって,データ入出力の高速化を図る方式はどれか。
- FE平成28年秋期科目A問22
メモリセルにフリップフロップ回路を利用したものはどれか。
- FE平成28年秋期科目A問40
ICカードとPINを用いた利用者認証における適切な運用はどれか。
- FE平成28年春期科目A問11
キャッシュメモリの効果として,適切なものはどれか。
- FE平成28年春期科目A問36
検索サイトの検索結果の上位に悪意のあるサイトが並ぶように細工する攻撃の名称はどれか。
- FE平成28年春期科目A問78
財務諸表のうち,一定時点における企業の資産,負債及び純資産を表示し,企業の財政状態を明らかにするものはどれか。
- FE平成29年秋期科目A問33
IPv4において,インターネット接続用ルータのNAT機能の説明として,適切なものはどれか。
- FE平成29年秋期科目A問37
DNSキャッシュポイズニングに分類される攻撃内容はどれか。
- FE平成29年秋期科目A問77
財務諸表のうち,一定時点における企業の資産,負債及び純資産を表示し,企業の財政状態を明らかにするものはどれか。
- FE平成29年春期科目A問9
キャッシュの書込み方式には,ライトスルー方式とライトバック方式がある。ライトバック方式を使用する目的として,適切なものはどれか。
- FE平成29年春期科目A問36
攻撃者が用意したサーバXのIPアドレスが,A社WebサーバのFQDNに対応するIPアドレスとして,B社DNSキャッシュサーバに記憶された。この攻撃によって,意図せずサーバXに誘導されてしまう利用者はど
- FE平成29年春期科目A問77
キャッシュフロー計算書において,営業活動によるキャッシュフローに該当するものはどれか。
- FE平成30年秋期科目A問17
スプーリング機能の説明として,適切なものはどれか。
- FE平成30年秋期科目A問21
DRAMの説明として,適切なものはどれか。
- FE平成30年秋期科目A問41
ボットネットにおけるC&Cサーバの役割として,適切なものはどれか。
- FE平成30年秋期科目A問67
プロダクトライフサイクルにおける成長期の特徴はどれか。
- FE平成30年春期科目A問9
図はプロセッサによってフェッチされた命令の格納順序を表している。a に当てはまるものはどれか。
- FE平成30年春期科目A問11
キャッシュメモリに関する記述のうち,適切なものはどれか。
- FE平成30年春期科目A問22
フラッシュメモリに関する記述として,適切なものはどれか。
- FE平成30年春期科目A問66
企業経営におけるニッチ戦略はどれか。
- FE平成31年春期科目A問10
A~Dを,主記憶の実効アクセス時間が短い順に並べたものはどれか。
- FE平成31年春期科目A問15
アプリケーションの変更をしていないにもかかわらず,サーバのデータベース応答性能が悪化してきたので,表のような想定原因と,特定するための調査項目を検討した。調査項目cとして,適切なものはどれか。
- FE平成31年春期科目A問21
メモリセルにフリップフロップ回路を利用したものはどれか。