バックアップ(バックアップ)
备份
Backup
日本語
バックアップ
別称: backup
データ消失や障害に備え、別媒体へ複製を作成しておくこと。フル・差分・増分の方式がある。
中文
备份
別称: 備份、backup
为防数据丢失,将数据复制到其他介质保存;常分为全量、差分、增量备份。
English
Backup
A copy of data made on separate media to enable recovery after loss or failure.
使用例
- フルバックアップ
- 差分バックアップ
- 増分バックアップ
関連用語
出題された真題(121)
- AP令和元年秋期科目A問29
データベースに媒体障害が発生したときのデータベースの回復法はどれか。
- AP令和元年秋期科目A問61
BCPの説明はどれか。
- AP令和3年秋期科目A問19
仮想記憶方式における補助記憶の機能はどれか。
- AP令和3年秋期科目A問27
データベースの障害回復処理に関する記述のうち,適切なものはどれか。
- AP令和3年秋期科目A問55
次の処理条件で磁気ディスクに保存されているファイルを磁気テープにバックアップするとき,バックアップの運用に必要な磁気テープは最少で何本か。 〔処理条件〕毎月初日(1日)にフルバックアップを取る。フル
- AP令和3年春期科目A問57
フルバックアップ方式と差分バックアップ方式を用いた運用に関する記述のうち,適切なものはどれか。
- AP令和4年秋期科目A問61
BCPの説明はどれか。
- AP令和4年春期科目A問55
あるシステムにおけるデータ復旧の要件が次のとおりであるとき,データのバックアップは最長で何時間ごとに取得する必要があるか。 〔データ復旧の要件〕RTO(目標復旧時間):3時間RPO(目標復旧時点):
- AP令和4年春期科目A問59
監査調書に関する記述のうち,適切なものはどれか。
- AP令和5年秋期科目A問43
PCのストレージ上の重要なデータを保護する方法のうち,ランサムウェア感染による被害の低減に効果があるものはどれか。
- AP令和5年秋期科目A問57
フルバックアップ方式と差分バックアップ方式とを用いた運用に関する記述のうち,適切なものはどれか。
- AP令和6年春期科目A問23
データセンターなどで採用されているサーバ,ネットワーク機器に対する直流給電の利点として,適切なものはどれか。
- AP令和7年春期科目A問40
ソフトウェアの情報セキュリティ対策のうち,SBOM(Software Bill Of Materials)管理ツールを用いることができるものはどれか。
- AP令和7年春期科目A問78
著作権法及び関連法令によれば,生成AIを利用して画像を生成する行為又はその生成物の利用が著作権侵害にあたるか否かに関して,適切な記述はどれか。
- AP平成15年春期科目A問60
データの追加・変更・削除が一定の少ない頻度で発生するデータベースがある。このデータベースのバックアップを磁気テープに採取にするに当たって,バックアップの間隔を今までの2倍にした。このとき,データベース
- AP平成15年春期科目A問74
稼働開始時から現在まで,システム構成,データの到着頻度及びデータベースのレコード数が変わっていないにもかかわらず,関係データベースを使ったシステムの応答時間が非常に長くなってきた。応答時間の改善のため
- AP平成15年春期科目A問77
コンピュータセキュリティ対策に関する記述のうち,適切なものはどれか。
- AP平成16年春期科目A問60
データベースのバックアップ処理には,フルバックアップ方式と差分バックアップ方式がある。差分バックアップ方式に関する記述のうち,適切なものはどれか。
- AP平成17年秋期科目A問49
データのバックアップに関する記述のうち,適切なものはどれか。
- AP平成17年秋期科目A問50
システム障害への対策に関する記述のうち,適切なものはどれか。
- AP平成17年秋期科目A問68
元のデータベースと同じ内容の複製データベースをあらかじめ用意しておき,元のデータベースが更新されると,独立のプロセスが,指定された一定時間後にその内容を複製データベースに反映する手法はどれか。
- AP平成17年秋期科目A問75
セキュリティ対策の"予防"に該当するものはどれか。
- AP平成17年春期科目A問49
データの追加・変更・削除が,少ないながら,一定の頻度で行われるデータベースがある。このデータベースのバックアップを磁気テープに採取にするに当たって,バックアップ作業の間隔を今までの2倍にした。このとき
- AP平成18年春期科目A問35
フェールソフトの説明として,適切なものはどれか。
- AP平成18年春期科目A問75
情報システムへの脅威とセキュリティ対策の組合せのうち,適切なものはどれか。
- AP平成19年秋期科目A問68
データベースを更新するトランザクションが異常終了したとき,DBMSが行なうべき処理はどれか。
- AP平成19年春期科目A問31
ファイバチャネルを用いたSAN装置の特徴はどれか。
- AP平成19年春期科目A問68
DBMSのロールフォワードを説明したものはどれか。
- AP平成20年秋期科目A問38
リポジトリのチェックイン,チェックアウトを説明したものはどれか。
- AP平成20年春期科目A問30
グリッドコンピューティングの利用形態に関する記述のうち,適切なものはどれか。
- AP平成21年秋期科目A問32
データベースの障害回復処理に関する記述のうち,適切なものはどれか。
- AP平成22年秋期科目A問56
次の処理条件でサーバ上のファイルを磁気テープにバックアップするとき,バックアップの運用に必要な磁気テープは何本か。 〔処理条件〕毎月初日(1日)にフルバックアップを取る。フルバックアップは1回につき
- AP平成22年春期科目A問56
データの追加・変更・削除が,少ないながらも一定の頻度で行われるデータベースがある。このデータベースのフルバックアップを磁気テープに取得する時間間隔を今までの2倍にした。このとき,データベースのバックア
- AP平成23年秋期科目A問33
元のデータベースと同じ内容の複製データベースをあらかじめ用意しておき,元のデータベースの更新に対し,非同期にその内容を複製データベースに反映する手法はどれか。
- AP平成24年秋期科目A問49
プログラムの著作権侵害に該当するものはどれか。
- AP平成24年春期科目A問31
DBMSの媒体障害時の回復法はどれか。
- AP平成24年春期科目A問56
レプリケーションが有効な対策となるものはどれか。
- AP平成24年春期科目A問61
災害や事故の発生後の対応を順に,BCP発動,業務再開,業務回復,全面復旧の四つのフェーズに分けたとき,業務再開フェーズで実施するものはどれか。
- AP平成25年秋期科目A問56
データベースのバックアップ処理には,フルバックアップ方式と差分バックアップ方式がある。差分バックアップ方式に関する記述のうち,適切なものはどれか。
- AP平成26年秋期科目A問44
システム運用管理者による機密ファイルの不正な持出しを牽制するための対策はどれか。
- AP平成26年秋期科目A問57
ディスク障害時に,交換したディスクにフルバックアップを取得したテープからデータを復元した後,フルバックアップ取得時以降の更新後コピーをログから反映させてデータベースを回復する方法はどれか。
- AP平成26年春期科目A問56
データの追加・変更・削除が,少ないながらも一定の頻度で行われるデータベースがある。このデータベースのフルバックアップを磁気テープに取得する時間間隔を今までの2倍にした。このとき,データベースのバックア
- AP平成26年春期科目A問59
スプレッドシートの処理内容の正確性に関わるコントロールを監査する際のチェックポイントはどれか。
- AP平成27年春期科目A問58
業務データのバックアップが自動取得されている場合,日次バックアップデータが継続的に取得されているかどうかをシステム監査人が検証する手続として,適切なものはどれか。
- AP平成28年秋期科目A問57
次の処理条件で磁気ディスクに保存されているファイルを磁気テープにバックアップするとき,バックアップの運用に必要な磁気テープは最少で何本か。 〔処理条件〕毎月初日(1日)にフルバックアップを取る。フル
- AP平成28年春期科目A問30
媒体障害の回復において,最新のデータベースのバックアップをリストアした後に,トランザクションログを用いて行う操作はどれか。
- AP平成29年秋期科目A問56
バックアップ処理には,フルバックアップ方式と差分バックアップ方式がある。差分バックアップ方式による運用に関する記述のうち,適切なものはどれか。
- AP平成29年秋期科目A問63
クラウドサービスの導入事例のうち,データから新たな知見を抽出し,付加価値として提供しているものはどれか。
- AP平成30年秋期科目A問63
企業の業務システムを,自社のコンピュータでの運用からクラウドサービスの利用に切り替えるときの留意点はどれか。
- AP平成30年春期科目A問13
PCをシンクライアント端末として利用する際の特徴として,適切なものはどれか。
- AP平成30年春期科目A問62
BCPの説明はどれか。
- AP平成31年春期科目A問55
ITIL 2011 editionによれば,ITサービス継続性管理における復旧オプションのうち,段階的復旧(コールド・スタンバイ)はどれか。
- AP平成31年春期科目A問56
次の処理条件で磁気ディスクに保存されているファイルを磁気テープにバックアップするとき,バックアップの運用に必要な磁気テープは最少で何本か。 〔処理条件〕毎月初日(1日)にフルバックアップを取る。フル
- FE令和元年秋期科目A問19
バックアップ方式の説明のうち,増分バックアップはどれか。ここで,最初のバックアップでは,全てのファイルのバックアップを取得し,OSが管理しているファイル更新を示す情報はリセットされるものとする。
- FE令和7年科目B問6
A社は従業員200名の電子機器メーカーである。東京に本社があり,新潟に工場がある。A社では,ファイルサーバを図1のように運用している。ファイルサーバは本社と工場のサーバルームに設置している。ファイルサ
- FE平成13年秋期科目A問27
磁気テープの特徴に関する記述として,適切なものはどれか。
- FE平成13年秋期科目A問80
著作権法に関する記述のうち,適切なものはどれか。
- FE平成13年春期科目A問36
フォールトトレラントシステムの構成要素に該当するものはどれか。
- FE平成13年春期科目A問55
A社の受注システムのサーバでは。120Gバイトのハードディスクを使っている。このハードディスクの10%を占めるデータベースを毎週バックアップする場合,バックアップの媒体として,最も適切なものはどれか。
- FE平成14年秋期科目A問56
データバックアップ作業に関する記述のうち,適切なものはどれか。
- FE平成14年秋期科目A問69
データベースのシステム障害を回復するために,データベースの状態と,障害回復操作を開始すべき時点の情報を,適切な時間間隔で記録しておくファイルはどれか。
- FE平成14年春期科目A問57
ファイルのバックアップに関する記述のうち,適切なものはどれか。
- FE平成14年春期科目A問79
プログラムの著作権に関する記述のうち,著作権法に抵触するおそれのある行為はどれか。
- FE平成15年秋期科目A問70
DBMSにおけるログファイルの説明として,適切なものはどれか。
- FE平成15年春期科目A問26
RAIDに関する記述として,適切なものはどれか。
- FE平成15年春期科目A問57
ディスク障害時に,バックアップテープからデータをリストアした後,バックアップ時以降のジャーナルを反映させて最新の状況にデータベースを回復する方法はどれか。
- FE平成15年春期科目A問70
データベースのアクセス効率を悪化させないために,定期的に実施する処理はどれか。
- FE平成15年春期科目A問79
プログラムの著作権に関する記述のうち,適切なものはどれか。
- FE平成16年秋期科目A問57
データベースの障害に備えて作成するバックアップファイルの管理として,適切なものはどれか。
- FE平成16年春期科目A問57
データのバックアップ方法に関する記述のうち,最も適切なものはどれか。
- FE平成16年春期科目A問80
著作権法によるプログラムの保護に関する記述のうち,適切なものはどれか。
- FE平成17年秋期科目A問50
次の処理条件でサーバ上のファイルを磁気テープにバックアップするとき,バックアップの運用に必要な磁気テープは何本か。 〔処理条件〕毎月初日(1日)にフルバックアップを取る。フルバックアップは1回につき
- FE平成17年春期科目A問62
データベースの回復処理に関する記述として,適切なものはどれか。
- FE平成18年秋期科目A問47
オンラインシステムの障害対策に関する記述のうち,適切なものはどれか。
- FE平成18年春期科目A問47
データベースのバックアップ処理には,フルバックアップ方式と差分バックアップ方式がある。差分バックアップ方式に関する記述のうち,適切なものはどれか。
- FE平成19年秋期科目A問35
システムが稼働不能となった際のバックアップサイトをウォームサイト,コールドサイト,ホットサイトの3種類に分類したとき,一般に障害発生から復旧までの時間が短い順に並べたものはどれか。
- FE平成19年秋期科目A問62
データベースが格納されている記憶媒体に故障が発生した場合,バックアップファイルとログを用いてデータベースを回復する操作はどれか。
- FE平成19年春期科目A問34
フォールトトレラントシステムの説明として,適切なものはどれか。
- FE平成19年春期科目A問62
データベースの更新前や更新後の値を書き出して,データベースの更新記録として保存するファイルはどれか。
- FE平成20年秋期科目A問61
データベースの障害復旧に関する記述のうち,適切なものはどれか。
- FE平成20年春期科目A問22
磁気ディスクのバックアップを取るために使用されるストリーマ(テープドライブ)に関する記述のうち,適切なものはどれか。
- FE平成20年春期科目A問60
データベースの回復処理に関する記述として,適切なものはどれか。
- FE平成20年春期科目A問62
データベースのアクセス効率を低下させないために,定期的に実施する処理はどれか。
- FE平成20年春期科目A問66
情報システムヘの脅威とセキュリティ対策の組合せのうち,適切なものはどれか。
- FE平成21年秋期科目A問34
媒体障害発生時にデータベースを復旧するために使用するファイルは主に二つある。一つはバックアップファイルであるが,あと一つはどれか。
- FE平成21年春期科目A問15
フォールトトレラントシステムの説明として,適切なものはどれか。
- FE平成21年春期科目A問16
東京~大阪及び東京~名古屋がそれぞれ独立した通信回線で接続されている。東京~大阪の稼働率は 0.9,東京~名古屋の稼働率は 0.8 である。東京~大阪の稼働率を0.95 以上に改善するために,大阪~名
- FE平成22年秋期科目A問16
バックアップシステム構成におけるホットサイトに関する記述として,適切なものはどれか。
- FE平成22年秋期科目A問32
データベースのアクセス効率を低下させないために,定期的に実施する処理はどれか。
- FE平成23年秋期科目A問36
媒体障害時のデータベース回復に備え,あるバックアップ時点から次のバックアップ時点までの間のデータとして,稼働中のデータベースとは別の媒体に保存しておく必要のあるものはどれか。
- FE平成23年秋期科目A問61
BCPの説明はどれか。
- FE平成23年特別科目A問33
データベースの更新前や更新後の値を書き出して,データベースの更新記録として保存するファイルはどれか。
- FE平成23年特別科目A問55
データのバックアップに関する記述のうち,適切なものはどれか。
- FE平成24年秋期科目A問30
DBMSが,データベースの更新に対して保証すべき原子性(atomicity)の単位はどれか。
- FE平成24年秋期科目A問54
データの追加・変更・削除が,少ないながらも一定の頻度で行われるデータベースがある。このデータベースのフルバックアップを磁気テープに取得する時間間隔を今までの2倍にした。このとき,データベースのバックア
- FE平成24年春期科目A問16
フォールトトレラントシステムを実現する上で不可欠なものはどれか。
- FE平成24年春期科目A問32
DBMSにおけるログファイルの説明として,適切なものはどれか。
- FE平成25年秋期科目A問57
データのバックアップ方法に関する記述のうち,最も適切なものはどれか。
- FE平成25年春期科目A問14
フォールトトレラントシステムの説明として,適切なものはどれか。
- FE平成25年春期科目A問21
次の仕様のバックアップシステムにおいて,金曜日に変更されたデータの増分バックアップを取得した直後に磁気ディスクが故障した。修理が完了した後,データを復元するのに必要となる時間は何秒か。ここで,増分バッ
- FE平成26年秋期科目A問12
コンピュータの電源投入時に最初に実行されるプログラムの格納に適しているものはどれか。ここで,主記憶のバッテリバックアップはしないものとする。
- FE平成26年秋期科目A問13
バックアップシステム構成におけるホットサイトに関する記述として,適切なものはどれか。
- FE平成26年秋期科目A問14
東京~大阪 及び 東京~名古屋 がそれぞれ独立した通信回線で接続されている。東京~大阪 の稼働率は 0.9,東京~名古屋 の稼働率は 0.8 である。東京~大阪 の稼働率を 0.95 以上に改善するた
- FE平成26年秋期科目A問29
データベースのアクセス効率を低下させないために,定期的に実施する処理はどれか。
- FE平成26年秋期科目A問38
情報漏えい対策に該当するものはどれか。
- FE平成26年秋期科目A問57
システムの運用に関する記述のうち,適切なものはどれか。
- FE平成26年秋期科目A問58
システム障害の発生時に,オペレーターが障害の発生を確実に認知できるのはどれか。
- FE平成26年春期科目A問17
データ管理ユーティリティの一つである,アーカイバの機能を説明したものはどれか。
- FE平成27年秋期科目A問60
スプレッドシートの処理ロジックの正確性に関わるコントロールを監査する際のチェックポイントはどれか。
- FE平成28年春期科目A問41
SaaS(Software as a Service)を利用するときの企業のセキュリティ管理についての記述のうち,適切なものはどれか。
- FE平成29年秋期科目A問30
トランザクション処理プログラムが,データベース更新の途中で異常終了した場合,ロールバック処理によってデータベースを復元する。このとき使用する情報はどれか。
- FE平成29年秋期科目A問56
新規システムにおけるデータのバックアップ方法に関する記述のうち,最も適切なものはどれか。
- FE平成30年秋期科目A問30
データベースが格納されている記憶媒体に故障が発生した場合,バックアップファイルとログを用いてデータベースを回復する操作はどれか。
- FE平成30年秋期科目A問59
外部保管のために専門業者にバックアップ媒体を引き渡す際の安全性について,セキュリティ監査を実施した。その結果として判明した状況のうち,監査人が指摘事項として監査報告書に記載すべきものはどれか。
- FE平成30年秋期科目A問79
個人情報保護委員会"個人情報の保護に関する法律についてのガイドライン(通則編)平成28年11月(平成29年3月一部改正)"によれば,個人情報に該当しないものはどれか。
- FE平成30年春期科目A問13
フォールトトレラントシステムを実現する上で不可欠なものはどれか。
- FE平成30年春期科目A問29
データベースの更新前や更新後の値を書き出して,データベースの更新記録として保存するファイルはどれか。
- FE平成30年春期科目A問57
サーバに接続されたディスクのデータのバックアップに関する記述として,最も適切なものはどれか。
- FE平成31年春期科目A問23
データセンターなどで採用されているサーバ,ネットワーク機器に対する直流給電の利点として,適切なものはどれか。
- FE平成31年春期科目A問57
ディスク障害時に,フルバックアップを取得してあるテープからディスクにデータを復元した後,フルバックアップ取得時以降の更新後コピーをログから反映させてデータベースを回復する方法はどれか。
- FE平成31年春期科目A問60
A社では,自然災害などの際の事業継続を目的として,業務システムのデータベースのバックアップを取得している。その状況について,"情報セキュリティ管理基準(平成28年)"に従って実施した監査結果として判明